夢小説設定
×
五条が、三十分遅れて教室に入って来た。
こんなんが教師で言い訳、高専、、
五条 「みんな〜●●に続いて転校生が来るよ〜。」
五条 「中也、入っておいで〜。」
昨日と同じ下りだ。私の予想だと中也はこの扉を壊すだろう。
ガラガラドッシャン
中也 「ありゃこの扉脆いな、」
予想通り!中也もメガネかけてる。あたりまえか、多分姫華、中也のこと
イケメンとか思ってるんでしょ。ここで私が挨拶したら姫華どんな顔するかな〜
●●「ちゅーや、久しぶり!!!」
中也 「ああ、●●か久しぶり、ちょっと聞きたいんだがここの扉脆くないか。」
そりゃ森さんのところと比べたら脆いでしょ。
●●「うん、そっちのより脆いよ、それより、森さんから聞いてるよね、アレ。」
いま聞いとかないとあとあとめんどくさくなる。ちなみにアレとは設定のことだ。
中也 「ああ、聞いてるよ。それよりまたこっちに戻って来てくれないか。」
まーた幹部に戻れのお誘い。絶対に受けないけどね。
●●「いーやーだ。私は今の場所のほうがいい。それより早く自己紹介しなきゃ、」
中也 「わかってるよ。俺の名前は中原 中也だ。
好きなものはさ((いや音楽と帽子と喧嘩、嫌いなものは
自殺願望包帯無駄遣い装置だ、」
●●「ブフッwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
中也 「笑うな!」
●●「だって自殺願望包帯無駄遣い装置ってwww!誰から教えて
もらったの!」
中也 「そっちの理想主義者だ、」
国木田くんのことか、なるほど、
五条 「僕ら空気になってるけど、いまから、●●と中也の実力を見ます!」
昨日言ってたことか、本当にするとは、有言実行って言うのはこのことか、
こんなんが教師で言い訳、高専、、
五条 「みんな〜●●に続いて転校生が来るよ〜。」
五条 「中也、入っておいで〜。」
昨日と同じ下りだ。私の予想だと中也はこの扉を壊すだろう。
ガラガラドッシャン
中也 「ありゃこの扉脆いな、」
予想通り!中也もメガネかけてる。あたりまえか、多分姫華、中也のこと
イケメンとか思ってるんでしょ。ここで私が挨拶したら姫華どんな顔するかな〜
●●「ちゅーや、久しぶり!!!」
中也 「ああ、●●か久しぶり、ちょっと聞きたいんだがここの扉脆くないか。」
そりゃ森さんのところと比べたら脆いでしょ。
●●「うん、そっちのより脆いよ、それより、森さんから聞いてるよね、アレ。」
いま聞いとかないとあとあとめんどくさくなる。ちなみにアレとは設定のことだ。
中也 「ああ、聞いてるよ。それよりまたこっちに戻って来てくれないか。」
まーた幹部に戻れのお誘い。絶対に受けないけどね。
●●「いーやーだ。私は今の場所のほうがいい。それより早く自己紹介しなきゃ、」
中也 「わかってるよ。俺の名前は中原 中也だ。
好きなものはさ((いや音楽と帽子と喧嘩、嫌いなものは
自殺願望包帯無駄遣い装置だ、」
●●「ブフッwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
中也 「笑うな!」
●●「だって自殺願望包帯無駄遣い装置ってwww!誰から教えて
もらったの!」
中也 「そっちの理想主義者だ、」
国木田くんのことか、なるほど、
五条 「僕ら空気になってるけど、いまから、●●と中也の実力を見ます!」
昨日言ってたことか、本当にするとは、有言実行って言うのはこのことか、