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アンチやめて…
後之パクリなんかじゃないんだから

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私に暗殺任務!?

#1

此の歳で学生とか流石に…ね?

しっつれ〜しまーす

社長「○○やっと来たか。それに乱歩も」

『うん。それで本題は?』

社長「月が七割方消滅した事件なんだが…知ってるよな?」
え?ナニソレ?

なんか社長にため息つかれた幸せ逃げるよ〜←

社長「其れで○○には椚ヶ丘中学校3年E組に生徒として此の資料の超生物を暗殺して欲しい」

『え、待って私もう26歳。幾ら私が小柄で童顔でも酷い』

社長「ちゃんとやったら褒めてやる」

『ナデナデもしてよね!其れならまぁ良いけど、後2,3人くらい探偵社で一緒に来てくれるなら』

社長「分かった。なら乱歩と太宰を連れて行け。あとポートマフィアからも来るそうだ。停戦状態だが一応気をつけろ」

『は~い。じゃあ伝えてもう荷物を準備するね。家も一軒家買ってるでしょ?明日からだと思うけどあってる?』

社長「合ってる。気を付けて行け」

又ね〜と言いながら出ていきました。

『乱歩〜治〜長期任務が入ったよ!乱歩は生徒で治は…先生で良いか。明日からだからもう帰って準備して。皆お先に帰るね〜』

こうして私の学生生活が始まろうとした。




2025/05/24 16:38

月神 星羅
ID:≫ 1pcB4KO3OnYKs
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