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パクってるわけじゃないです!
非公式のカップリング…云うならレッドと夢主がって所です。
捏造設定、年齢操作などがありますよ!
技とか地方とかポケモンとか…新しく作ってるかも…
もしかしたらR15や暴力描写があるかも…
夢小説設定
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このは…ねぇ…リーフストームに近いなぁ…
●●「…」
レッド「…フシギソウは…幸せだと思うよ」
●●「でも…私じゃなければ…もっと…」
レッド「…あれは仕方がない」
●●「…でも!」
リコ「ニャオハァ!!」
叫び声がしたと思うと、リコのニャオハは落ちていた。
でも、私は嫌な気がしなかった…最低だ。
レッド「……」
●●「フリードさん…此の船、降りさせて頂きます…其れじゃ…ベストウィッシュ、いい旅を…」
フリード「は、え、ちょ…一大事の今降りるのか!?」
そんなことばを無視して私達は飛び去った。
レッド「…シオンタウン…行こう…」
●●「!…うん」
会いに行くよ、フシギソウ。
__シオンタウン__
●●「ご苦労さま…カイリュー…」
レッド「…リザードン…ありがと」
ポケモンタワーはいつ見ても大きい。
其処をグラシデアの花を持って着々と進んでいく。
3階の片隅に、其れは有る。
●●「…久しぶり…フシギソウ」
そう。此処にはフシギダネが眠っている。
丁度日がいつでも当たるような場所が隅っこにあったのだ。
でも、端っこだから人気がなく、スペースがあったので大きめのお墓を立ててもらった。
此の子は私の手持ちだったが、ロケット団によって…。まぁ…カラカラの母親のガラガラと同じ事をされてしまったわけだ。
●●「会いたいなぁ…あ、今回はね、感謝を込めてグラシデアの花にしたよ」
??〚ダネ!〛
レッド「…フシギダネ」
此処に居るわけがない…でも、懐かしいな。
●●「一緒に来る?」
フシギダネ「ダネダ!」
こうして、何故かフシギダネをゲットしました。え?都合良すぎる?…夢小説だからね!
●●「…フシギダネ…仲間入りかんりょー」
フシギソウ…[漢字]_____[/漢字][ふりがな]ありがとう[/ふりがな]。
ソウ!
●●「…」
レッド「…フシギソウは…幸せだと思うよ」
●●「でも…私じゃなければ…もっと…」
レッド「…あれは仕方がない」
●●「…でも!」
リコ「ニャオハァ!!」
叫び声がしたと思うと、リコのニャオハは落ちていた。
でも、私は嫌な気がしなかった…最低だ。
レッド「……」
●●「フリードさん…此の船、降りさせて頂きます…其れじゃ…ベストウィッシュ、いい旅を…」
フリード「は、え、ちょ…一大事の今降りるのか!?」
そんなことばを無視して私達は飛び去った。
レッド「…シオンタウン…行こう…」
●●「!…うん」
会いに行くよ、フシギソウ。
__シオンタウン__
●●「ご苦労さま…カイリュー…」
レッド「…リザードン…ありがと」
ポケモンタワーはいつ見ても大きい。
其処をグラシデアの花を持って着々と進んでいく。
3階の片隅に、其れは有る。
●●「…久しぶり…フシギソウ」
そう。此処にはフシギダネが眠っている。
丁度日がいつでも当たるような場所が隅っこにあったのだ。
でも、端っこだから人気がなく、スペースがあったので大きめのお墓を立ててもらった。
此の子は私の手持ちだったが、ロケット団によって…。まぁ…カラカラの母親のガラガラと同じ事をされてしまったわけだ。
●●「会いたいなぁ…あ、今回はね、感謝を込めてグラシデアの花にしたよ」
??〚ダネ!〛
レッド「…フシギダネ」
此処に居るわけがない…でも、懐かしいな。
●●「一緒に来る?」
フシギダネ「ダネダ!」
こうして、何故かフシギダネをゲットしました。え?都合良すぎる?…夢小説だからね!
●●「…フシギダネ…仲間入りかんりょー」
フシギソウ…[漢字]_____[/漢字][ふりがな]ありがとう[/ふりがな]。
ソウ!
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