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パクってるわけじゃないです!
非公式のカップリング…云うならレッドと夢主がって所です。
捏造設定、年齢操作などがありますよ!
技とか地方とかポケモンとか…新しく作ってるかも…
もしかしたらR15や暴力描写があるかも…
夢小説設定
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●●「大型連休になったからもうすぐで視察は終わりか…」
レッド「…そうだね」
ただいま私はレッドに膝枕されています。
え?何で?と思いますよね?思うよね?
_回想_
●●「よし…寝ようかな?」
◆◆[フィー]
●●「ん…」ヨシヨシ
こうして◆◆と遊んでいた。
○○[ピピーカ!]
ピカ「ピーカチュ」
そう、この二人が入ってきたところまでは良かった。
数分後に事態は急変した。
レッド「…ヒック…グスッ」
そう、ピカが居なくなるのは何時も通り?なのだが、私が居る時は泣きついてくる。
いつもは泣いてないんでしょ?
●●「大丈夫だから…泣き止も?」
こうして私は頭を撫でたりしていると、何時の間にか膝にレッドの頭があったのだ。
そして、其れを退けようとすると…
レッド「…スゥ…スゥ…」
そう、心地よさそうに寝ていたのだ。…可愛い。…じゃなくて!
完全にレッドのペースに乗っかってしまい、5戦目の冒頭あたりにつながるのだった。
え?メタいって?…知らないよ
そうしてしばらく過ごしていたのだ。
ポケモンズ[ブィ゙ー/びぃーが]
いきなり3匹が威嚇をし始めたのだ。
レッド/●●「…どうした…嗚呼、そういう事…」
ロケット団下っ端1「あ゙?誰だか知らねぇがそのポケモン貰ってくぜ!」
▼ロケット団のしたっぱ1 が しょうぶを仕掛けてきた!
▼相手は アーボック と スピアー を 繰り出した!
レッド「……」
ピカ[ピカ!ピーカーチュ!]
●●「…◆◆」
◆◆[フィーアッッッ!]
▼ピカの 10万ボルト と ◆◆ の ムーンフォス が 急所に当たった!
ロケット団のしたっぱ1「くっっそ!覚えてろよ!俺様はポーカブだ!」
●●/レッド「…ポカブー」
ロケット団のしたっぱ「るせぇ!」
▼ポケモンズ は ロケット団のしたっぱ1 を ふっとばした!
●●「皆、お疲れ様…それにしても…何でまたロケット団が…」
レッド「……確かに…ぼく達が…倒したはず」
●●「グリーンに連絡……」
その時、丁度いま居た部屋(最上階)の上(屋根)から爆発音が聞こえた。
●●/レッド「…行こう」
そう、この二人はグリーンに連絡することを忘れ、カイリュー、リザードン無しで屋根まで飛んだ。
レッド「…そうだね」
ただいま私はレッドに膝枕されています。
え?何で?と思いますよね?思うよね?
_回想_
●●「よし…寝ようかな?」
◆◆[フィー]
●●「ん…」ヨシヨシ
こうして◆◆と遊んでいた。
○○[ピピーカ!]
ピカ「ピーカチュ」
そう、この二人が入ってきたところまでは良かった。
数分後に事態は急変した。
レッド「…ヒック…グスッ」
そう、ピカが居なくなるのは何時も通り?なのだが、私が居る時は泣きついてくる。
いつもは泣いてないんでしょ?
●●「大丈夫だから…泣き止も?」
こうして私は頭を撫でたりしていると、何時の間にか膝にレッドの頭があったのだ。
そして、其れを退けようとすると…
レッド「…スゥ…スゥ…」
そう、心地よさそうに寝ていたのだ。…可愛い。…じゃなくて!
完全にレッドのペースに乗っかってしまい、5戦目の冒頭あたりにつながるのだった。
え?メタいって?…知らないよ
そうしてしばらく過ごしていたのだ。
ポケモンズ[ブィ゙ー/びぃーが]
いきなり3匹が威嚇をし始めたのだ。
レッド/●●「…どうした…嗚呼、そういう事…」
ロケット団下っ端1「あ゙?誰だか知らねぇがそのポケモン貰ってくぜ!」
▼ロケット団のしたっぱ1 が しょうぶを仕掛けてきた!
▼相手は アーボック と スピアー を 繰り出した!
レッド「……」
ピカ[ピカ!ピーカーチュ!]
●●「…◆◆」
◆◆[フィーアッッッ!]
▼ピカの 10万ボルト と ◆◆ の ムーンフォス が 急所に当たった!
ロケット団のしたっぱ1「くっっそ!覚えてろよ!俺様はポーカブだ!」
●●/レッド「…ポカブー」
ロケット団のしたっぱ「るせぇ!」
▼ポケモンズ は ロケット団のしたっぱ1 を ふっとばした!
●●「皆、お疲れ様…それにしても…何でまたロケット団が…」
レッド「……確かに…ぼく達が…倒したはず」
●●「グリーンに連絡……」
その時、丁度いま居た部屋(最上階)の上(屋根)から爆発音が聞こえた。
●●/レッド「…行こう」
そう、この二人はグリーンに連絡することを忘れ、カイリュー、リザードン無しで屋根まで飛んだ。
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