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パクってるわけじゃないです!
非公式のカップリング…云うならレッドと夢主がって所です。
捏造設定、年齢操作などがありますよ!
技とか地方とかポケモンとか…新しく作ってるかも…
もしかしたらR15や暴力描写があるかも…
夢小説設定
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前回、色々あったわけでもないのだが…今、カイリューに乗り、全速でセキエイ学園に向かっています。
グリーン「●●…速えよ!」
そうかな?何時も通りだけど…
セキ校長「こんにちは、貴方達がオーキド博士の代理の方ですか?」
3人「はい」
○○/ピカ[ピ〜カチュ♪]
セキ校長「忙しい中来てくださりありがとうございます。さぁ、先ずは一年生の教室から見てください」
〜教室〜
先生「では皆さん、スマホロトムを再起動してください。それで皆さんのポケモン図鑑が使えるようになります。」
●●「今は皆ポケモン図鑑がもらえるんだ…」
グリーン「嗚呼、俺達の時は図鑑所有者なんて少なかったしな…」
レッド「…あれ、ポケギアじゃない…」
●●「あ、あれはね…スマホロトムじゃなかったっけ?」
グリーン「引きこもってた割にはよく知ってんな」
●●「ん?何か言った?」
グリーン「いーや、なんにも言ってねぇよ」
リコ「ボソッ わぁ…私のポケモン図鑑」
セキ校長「御三方、次がポケモンの対面です」
レッド「…ふ〜ん」
ロトム「●●、久しぶりロト!」(小声)
●●「あ、ロトム…え?アローラに居たんじゃ…」
ロトム「そんなのどうでもいいロト!」
グリーン「校長先生、あの青髪の子は?」
セキ校長「嗚呼、リコさんですか。あの子はパルデア地方出身ですよ」
グリーン「そうかニヤッ」
グリーン、あの子に可能性を見つけたな。
先生「では、リコさん」
リコ「は、はい!」
ポンッ
??[ニャーハ]
●●「あれは…ロトム」
ロトム「ロトムにお任せロト!…あれはニャオハ!くさねこポケモン、草タイプロト!」
レッド「…ニャオハ…ねぇ」
グリーン「あれは…」
リコ「か!…かわいい」
●●/レッド「…あ、」
ニャオハがリコをひっかいて逃走!
リコ「あ、待って!」
リコは教室を勝手に出てニャオハを追いかけた!
グリーン「おいおい…授業中に出てって良いのか?」
●●「せめて先生に一言……」
レッド「…勝手」
セキ校長「あはは…今回は仕方がないでしょうし…」
グリーン「追いかけるか?」
レッド「いや……此の儘でいい」
●●「そうだね…」
◆◆[フィーアッ]リボンを巻き付ける
●●「◆◆?…あ、ご飯がまだだったね…ごめん、あともう少し待ってて」
◆◆[フィア♪]ボールに帰る
セキ校長「じゃあ、次に行きましょう」
こうして、私達は視察一日目を無事に終えた。
グリーン「●●…速えよ!」
そうかな?何時も通りだけど…
セキ校長「こんにちは、貴方達がオーキド博士の代理の方ですか?」
3人「はい」
○○/ピカ[ピ〜カチュ♪]
セキ校長「忙しい中来てくださりありがとうございます。さぁ、先ずは一年生の教室から見てください」
〜教室〜
先生「では皆さん、スマホロトムを再起動してください。それで皆さんのポケモン図鑑が使えるようになります。」
●●「今は皆ポケモン図鑑がもらえるんだ…」
グリーン「嗚呼、俺達の時は図鑑所有者なんて少なかったしな…」
レッド「…あれ、ポケギアじゃない…」
●●「あ、あれはね…スマホロトムじゃなかったっけ?」
グリーン「引きこもってた割にはよく知ってんな」
●●「ん?何か言った?」
グリーン「いーや、なんにも言ってねぇよ」
リコ「ボソッ わぁ…私のポケモン図鑑」
セキ校長「御三方、次がポケモンの対面です」
レッド「…ふ〜ん」
ロトム「●●、久しぶりロト!」(小声)
●●「あ、ロトム…え?アローラに居たんじゃ…」
ロトム「そんなのどうでもいいロト!」
グリーン「校長先生、あの青髪の子は?」
セキ校長「嗚呼、リコさんですか。あの子はパルデア地方出身ですよ」
グリーン「そうかニヤッ」
グリーン、あの子に可能性を見つけたな。
先生「では、リコさん」
リコ「は、はい!」
ポンッ
??[ニャーハ]
●●「あれは…ロトム」
ロトム「ロトムにお任せロト!…あれはニャオハ!くさねこポケモン、草タイプロト!」
レッド「…ニャオハ…ねぇ」
グリーン「あれは…」
リコ「か!…かわいい」
●●/レッド「…あ、」
ニャオハがリコをひっかいて逃走!
リコ「あ、待って!」
リコは教室を勝手に出てニャオハを追いかけた!
グリーン「おいおい…授業中に出てって良いのか?」
●●「せめて先生に一言……」
レッド「…勝手」
セキ校長「あはは…今回は仕方がないでしょうし…」
グリーン「追いかけるか?」
レッド「いや……此の儘でいい」
●●「そうだね…」
◆◆[フィーアッ]リボンを巻き付ける
●●「◆◆?…あ、ご飯がまだだったね…ごめん、あともう少し待ってて」
◆◆[フィア♪]ボールに帰る
セキ校長「じゃあ、次に行きましょう」
こうして、私達は視察一日目を無事に終えた。
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