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パクってるわけじゃないです!
非公式のカップリング…云うならレッドと夢主がって所です。
捏造設定、年齢操作などがありますよ!
技とか地方とかポケモンとか…新しく作ってるかも…
もしかしたらR15や暴力描写があるかも…

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レッドさん旅に出ましょうよ!

#4

3戦目…セキエイ学園…初めて見たな

前回、色々あったわけでもないのだが…今、カイリューに乗り、全速でセキエイ学園に向かっています。

グリーン「●●…速えよ!」

そうかな?何時も通りだけど…

セキ校長「こんにちは、貴方達がオーキド博士の代理の方ですか?」

3人「はい」

○○/ピカ[ピ〜カチュ♪]

セキ校長「忙しい中来てくださりありがとうございます。さぁ、先ずは一年生の教室から見てください」

〜教室〜

先生「では皆さん、スマホロトムを再起動してください。それで皆さんのポケモン図鑑が使えるようになります。」

●●「今は皆ポケモン図鑑がもらえるんだ…」

グリーン「嗚呼、俺達の時は図鑑所有者なんて少なかったしな…」

レッド「…あれ、ポケギアじゃない…」

●●「あ、あれはね…スマホロトムじゃなかったっけ?」

グリーン「引きこもってた割にはよく知ってんな」

●●「ん?何か言った?」

グリーン「いーや、なんにも言ってねぇよ」

リコ「ボソッ わぁ…私のポケモン図鑑」

セキ校長「御三方、次がポケモンの対面です」

レッド「…ふ〜ん」

ロトム「●●、久しぶりロト!」(小声)

●●「あ、ロトム…え?アローラに居たんじゃ…」

ロトム「そんなのどうでもいいロト!」

グリーン「校長先生、あの青髪の子は?」

セキ校長「嗚呼、リコさんですか。あの子はパルデア地方出身ですよ」

グリーン「そうかニヤッ」

グリーン、あの子に可能性を見つけたな。

先生「では、リコさん」

リコ「は、はい!」

ポンッ

??[ニャーハ]

●●「あれは…ロトム」

ロトム「ロトムにお任せロト!…あれはニャオハ!くさねこポケモン、草タイプロト!」

レッド「…ニャオハ…ねぇ」

グリーン「あれは…」

リコ「か!…かわいい」

●●/レッド「…あ、」

ニャオハがリコをひっかいて逃走!

リコ「あ、待って!」

リコは教室を勝手に出てニャオハを追いかけた!

グリーン「おいおい…授業中に出てって良いのか?」

●●「せめて先生に一言……」

レッド「…勝手」

セキ校長「あはは…今回は仕方がないでしょうし…」

グリーン「追いかけるか?」

レッド「いや……此の儘でいい」

●●「そうだね…」

◆◆[フィーアッ]リボンを巻き付ける

●●「◆◆?…あ、ご飯がまだだったね…ごめん、あともう少し待ってて」

◆◆[フィア♪]ボールに帰る

セキ校長「じゃあ、次に行きましょう」

こうして、私達は視察一日目を無事に終えた。

2025/08/24 14:57

月神 星羅
ID:≫ 1pcB4KO3OnYKs
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