閲覧前に必ずご確認ください
パクってるわけじゃないです!
非公式のカップリング…云うならレッドと夢主がって所です。
捏造設定、年齢操作などがありますよ!
技とか地方とかポケモンとか…新しく作ってるかも…
もしかしたらR15や暴力描写があるかも…
夢小説設定
×
とある日、独りの少女が危険なシロガネ山に昇っていた。
??「はぁっ…寒いなぁ…○○大丈夫?」
○○[ピッカッチュ!…ピーピカチュ?](私は大丈夫!…●●大丈夫?)
●●「大丈夫!レッドの居る山頂はもうすぐだから!!」
山頂は猛吹雪。
その中で薄っすらと赤が見える。
そう、レッドだ。
●●「っレッド!」
レッド「…え」
いきなり抱きつかれるとは思わなかったようだが、レッドはなんとか受け止めて微笑む。
○○[ピーカ、ピーカチュ!]
レッドピカチュウ[ピッカピカチュ!ピッカッチュ!]※次からレッドのピカチュウはピカと呼びます!
レッド「…こんな所にまで…どうしたの?」
●●「レッド!あのね、あのね……一緒に旅に出よう」
レッド「…ごめん…ぼくは」
●●「私だって今は…楽しいと思えない。…でも、他の地方の強い人に、会いたい…レッドたちとね」
レッド「…でも、」
●●「レッドも…人が怖いのは分かってる…私もそう…でも、くよくよしてる暇があったら当たって砕けろだと思う。サトシだって絶対そうだし。サトシに何時か私達は越されるかもよ?……貴方の心に、聞いてる。心の療養も兼ねてる。レッドは、どうする?」
レッド「っっ…ぁ…ぼく、は」
ピカ[ピカチュー!]
レッド「…ぼくも……旅に、行きたいっ……だから、連れてって」
●●「その言葉を待っていたよ。荷物をまとめて行こう。」
レッド「…うんっ」
●●「さぁ、○○…もう一度旅に行こう。後は、ニンフィアも」
レッド「?…●●、他のポケモンは?○○と◆◆しか居ないんじゃ」
●●「いや、後は移動用にカイリューを持ってる。」
レッド「…そっか」
こうしていきなり旅に出ようと__
??「待った!!」
レッド「…グリーン、うるさい」
グリーン「いやいや!お前らがいきなり旅に行こうとするからだよっ…前々からお前ら二人はやべぇよ!」
其処までやばいのだろうか?
しかし、カントーには暗黙の了承(捏造)が沢山あり、その中の一つに[ぴか]や[ふぃあ]等を聞いたらもう諦めるしか無い。そして、無口で赤いトレーナー、誰もが振り返るような美貌を持ったトレーナーを少しでも見てしまったら覚悟しろ、と伝わっている。
こうして旅は行こうとして早々に邪魔が入ったのだった。
??「はぁっ…寒いなぁ…○○大丈夫?」
○○[ピッカッチュ!…ピーピカチュ?](私は大丈夫!…●●大丈夫?)
●●「大丈夫!レッドの居る山頂はもうすぐだから!!」
山頂は猛吹雪。
その中で薄っすらと赤が見える。
そう、レッドだ。
●●「っレッド!」
レッド「…え」
いきなり抱きつかれるとは思わなかったようだが、レッドはなんとか受け止めて微笑む。
○○[ピーカ、ピーカチュ!]
レッドピカチュウ[ピッカピカチュ!ピッカッチュ!]※次からレッドのピカチュウはピカと呼びます!
レッド「…こんな所にまで…どうしたの?」
●●「レッド!あのね、あのね……一緒に旅に出よう」
レッド「…ごめん…ぼくは」
●●「私だって今は…楽しいと思えない。…でも、他の地方の強い人に、会いたい…レッドたちとね」
レッド「…でも、」
●●「レッドも…人が怖いのは分かってる…私もそう…でも、くよくよしてる暇があったら当たって砕けろだと思う。サトシだって絶対そうだし。サトシに何時か私達は越されるかもよ?……貴方の心に、聞いてる。心の療養も兼ねてる。レッドは、どうする?」
レッド「っっ…ぁ…ぼく、は」
ピカ[ピカチュー!]
レッド「…ぼくも……旅に、行きたいっ……だから、連れてって」
●●「その言葉を待っていたよ。荷物をまとめて行こう。」
レッド「…うんっ」
●●「さぁ、○○…もう一度旅に行こう。後は、ニンフィアも」
レッド「?…●●、他のポケモンは?○○と◆◆しか居ないんじゃ」
●●「いや、後は移動用にカイリューを持ってる。」
レッド「…そっか」
こうしていきなり旅に出ようと__
??「待った!!」
レッド「…グリーン、うるさい」
グリーン「いやいや!お前らがいきなり旅に行こうとするからだよっ…前々からお前ら二人はやべぇよ!」
其処までやばいのだろうか?
しかし、カントーには暗黙の了承(捏造)が沢山あり、その中の一つに[ぴか]や[ふぃあ]等を聞いたらもう諦めるしか無い。そして、無口で赤いトレーナー、誰もが振り返るような美貌を持ったトレーナーを少しでも見てしまったら覚悟しろ、と伝わっている。
こうして旅は行こうとして早々に邪魔が入ったのだった。
通報フォーム
この小説の著作権は月神 星羅さんに帰属します