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こちらは、キャラは6人限定となります。
早い者勝ちです。
主に、訳アリ男女の交流とか生活などを書きます。
タイトルは、仮です。
初めての参加型なので上手くできないかもしれませんが、そこはご了承ください。
一部のキャラの生活に暴力表現を書くので、苦手な人は見ないでください。
部屋に戻り…
青鴉(水を飲む)「まだまだ時間あるからゆっくりで良いよ?」
みぃ&レラ「急ぐべきだよね〜? はやく終わった方がゆっくり出来るじゃん? それに…景品欲しいー!! 私/あたし天才〜☆!!」
圭「まぁ…どちらとも言ってることは一理ある なっ?夜」
夜「俺に話振られても…」←コーヒー飲みながら
レラ「あれ?霙ちゃんは? ちょっと見てくるね〜」
霙「あれ?…ここに置いてた…筈…なのに無い? 何で…
私…あれがないと…」
レラ(後ろから)「霙ちゃーん!! どうしたの?探し物?」
霙「私の耳当てが…無くなって…」
レラ「え? 耳当てって…いつもつけてるやつだよね?」
霙「はい…それ無いと…私…生きて行けないんですけど…」
レラ「皆を呼んでこよっか?」
霙「お願いしても?」
レラ「良いよ! 夜くん達は…先生達に事情説明かな〜w」
圭「うっさいなぁ…分かってるから」
夜「分かった 行きますよ?」
圭「あぁ…」
一方その頃…女子部屋では…
霙「無い…何で…何度も…自分のところ探してるのに…」
レラ「私のところにも無かったよ?」
青鴉「私も」
みぃ「みぃのとこもー!」
青鴉「部屋に出入り可能なのは…ここの部屋に泊まる子と…先生だけ…」
みぃ「でもさ〜先生って人の物奪う?」
レラ「他の子達が盗んだーとか有り得そう…」
青鴉「とりあえず…聞き込みしよ?」
みぃ「了解ー!!」
霙「先輩達…ありがとうございます…私…休みますね
人混みだと…きっと…」
青鴉「分かった 何かあったら連絡してね! 行こ!」
レラ「おー!!」
その頃…男子達は…
夜「失礼します!先生…聞いてほしいことがあるんですけど…」
先生「どうしたんだ…急に ミッションは全て終わったのか?」
圭「いえ…それはまだですが…」
先生「じゃあ…どうした?」
夜「実は…霙の耳当てが無くなって…」
先生「本当か!? 誰が…」
夜「それで…先生の持ち物確認しても良いですか? その許可を貰いに…」
先生「分かった…アナウンスしてくる…」
圭&夜「ありがとうございます!」
アナウンス⦅マイクテスト、マイクテスト…至急先生全員は…自分の荷物を“全て”持ってホールに集合してください 繰り返します 至急!至急!先生全員は…自分の荷物を“全て”持ってホールに集合してください⦆
みぃ&レラ&青鴉「アナウンス!? ホールに急ごう!!」
数分後
みぃ&レラ&青鴉「はぁ…はぁ…来たよ〜!!」
夜「先輩達…アナウンス聞きましたか?」
青鴉「うん 聞いたよ 霙ちゃんにも多分聞こえてると思うけど…」
圭「外に出るには…難しそうだったな」
レラ「うん…」
先生「それじゃ…全員集めたから…今から一人ずつ見ていくな」
先生(一人目)「…どうぞ 急に集められてびっくりしましたよ?」
先生「そうか…生徒の持ち物が無くなったんでね…一応だ
先生も20人しか居ないし…すぐ終わるだろう…待って居なさい」
全員(霙ちゃん以外)「はい!/分かりました」
先生(一人目)「早くしてください…持ち場で生徒待ってますから」
先生「分かってますよ」
先生(一人目)「はい…この荷物とこの荷物だけです」
先生(ガサゴソガサゴソ)←荷物を漁る
先生「ここには無いな」
先生(一人目)「それじゃあ…失礼します」
その後も捜索し…
19人目
先生(19人目)「…(荷物を置く)」
先生「…(荷物を漁る)」
先生「!? これじゃないのか…?」
レラ「えっ!? どれですか!」
みぃ「どれどれ〜?」
青鴉「これです!これです!」
圭「やっぱり…◯◯先生…さっきの出来事を根に持って…」
先生「どういうことか説明してもらおうか? もちろん…先生全員と共にな…」
先生(19人目)「はい…」
レラ「私!霙ちゃんに連絡してくるね!!」
みぃ「了解〜!」
青鴉「分かった!」
ここから少し霙目線です
あれから私は部屋も部屋のリビング?もいろんな所を探した
だけど…結果は同じで…見つからなかった
その時…
プルル〜プルル〜♩←電話の音
霙「あれ? 電話が鳴ってる…もしかして…!!」
霙「もしもし…」
レラ「もしも〜し!!」
霙「もしもし…レ…ラ…ちゃん? どうしたの…?」
レラ「驚かないでね? 実はー?…見つかったんだよ!
霙ちゃんの…耳当て!」
霙「えっ…本当? ありがとう! 見つけてくれて…」
レラ「今から…事情説明だけど〜スピーカーにした方が良いよね?」
霙「うん…」
レラ「分かったー!!」
レラ「じゃあ…ちょっと待ってね〜!」
霙「うん…」
先生「それで…どうしてこんな事をしたんだ? 先生」
先生(19人目)「私は…注意しただけです!!
申請をしたと言っていましたが…そんな話一切聞いていないので…それで…没収しようと…部屋の鍵を持って居ない間に…没収しました」
先生(一人目)「はぁ…◯◯先生? 聞いてませんでしたね?」
先生(五人目)「ずっと…隣で寝てましたもんね〜」
先生(19人目)「…(どんどん顔が青ざめていく…)」
先生「…◯◯先生…今から処分を言い渡します」
先生(二人目)「良いですか?そんな…教育委員会とか…上に言わなくて…」
先生「ここでの処分だけですよ…決めるのは
本格的な処分は…上に私が報告しておきます
上からの処分は…また後日
◯◯先生…貴方はこのホテルで自分の部屋での謹慎処分です
これだけで…良かったと思ってください」
先生(19人目)「分かりました…」
先生(19人目)(私は…ただ…ただ…!)
レラ「って…ことらしい…耳当て届けるから…電話切るね〜 また後で!」
霙「うん…」
ガチャ←電話を切った音
先生「和鈴さん達は…これをすぐに届けなさい
後のことは…先生達に…」
青鴉「はい…ありがとうございます!」
夜「レラ…先に行け…すぐに届けた方が良いだろ?」
レラ「分かった!」
数分後
レラ「霙ちゃーん! はい!これ…すぐに着けて!」
霙「うわぁ!? びっくりした…いきなり…あっ…うん…ありが…と…う」
レラ「どういたしまして!!」
みぃ「良かったね!霙ちゃん!」←追いついた
霙「はい…!」
圭「じゃあ…行くか?次のミッション」
夜「あぁ…こっからか…」
みぃ「皆に追いつこうー!!」
レラ「景品ー!! 貰わなきゃ!!」
霙「行きましょ…」
青鴉「珍しくやる気じゃん!!」
青鴉「皆…頑張ろうね!」
青鴉(水を飲む)「まだまだ時間あるからゆっくりで良いよ?」
みぃ&レラ「急ぐべきだよね〜? はやく終わった方がゆっくり出来るじゃん? それに…景品欲しいー!! 私/あたし天才〜☆!!」
圭「まぁ…どちらとも言ってることは一理ある なっ?夜」
夜「俺に話振られても…」←コーヒー飲みながら
レラ「あれ?霙ちゃんは? ちょっと見てくるね〜」
霙「あれ?…ここに置いてた…筈…なのに無い? 何で…
私…あれがないと…」
レラ(後ろから)「霙ちゃーん!! どうしたの?探し物?」
霙「私の耳当てが…無くなって…」
レラ「え? 耳当てって…いつもつけてるやつだよね?」
霙「はい…それ無いと…私…生きて行けないんですけど…」
レラ「皆を呼んでこよっか?」
霙「お願いしても?」
レラ「良いよ! 夜くん達は…先生達に事情説明かな〜w」
圭「うっさいなぁ…分かってるから」
夜「分かった 行きますよ?」
圭「あぁ…」
一方その頃…女子部屋では…
霙「無い…何で…何度も…自分のところ探してるのに…」
レラ「私のところにも無かったよ?」
青鴉「私も」
みぃ「みぃのとこもー!」
青鴉「部屋に出入り可能なのは…ここの部屋に泊まる子と…先生だけ…」
みぃ「でもさ〜先生って人の物奪う?」
レラ「他の子達が盗んだーとか有り得そう…」
青鴉「とりあえず…聞き込みしよ?」
みぃ「了解ー!!」
霙「先輩達…ありがとうございます…私…休みますね
人混みだと…きっと…」
青鴉「分かった 何かあったら連絡してね! 行こ!」
レラ「おー!!」
その頃…男子達は…
夜「失礼します!先生…聞いてほしいことがあるんですけど…」
先生「どうしたんだ…急に ミッションは全て終わったのか?」
圭「いえ…それはまだですが…」
先生「じゃあ…どうした?」
夜「実は…霙の耳当てが無くなって…」
先生「本当か!? 誰が…」
夜「それで…先生の持ち物確認しても良いですか? その許可を貰いに…」
先生「分かった…アナウンスしてくる…」
圭&夜「ありがとうございます!」
アナウンス⦅マイクテスト、マイクテスト…至急先生全員は…自分の荷物を“全て”持ってホールに集合してください 繰り返します 至急!至急!先生全員は…自分の荷物を“全て”持ってホールに集合してください⦆
みぃ&レラ&青鴉「アナウンス!? ホールに急ごう!!」
数分後
みぃ&レラ&青鴉「はぁ…はぁ…来たよ〜!!」
夜「先輩達…アナウンス聞きましたか?」
青鴉「うん 聞いたよ 霙ちゃんにも多分聞こえてると思うけど…」
圭「外に出るには…難しそうだったな」
レラ「うん…」
先生「それじゃ…全員集めたから…今から一人ずつ見ていくな」
先生(一人目)「…どうぞ 急に集められてびっくりしましたよ?」
先生「そうか…生徒の持ち物が無くなったんでね…一応だ
先生も20人しか居ないし…すぐ終わるだろう…待って居なさい」
全員(霙ちゃん以外)「はい!/分かりました」
先生(一人目)「早くしてください…持ち場で生徒待ってますから」
先生「分かってますよ」
先生(一人目)「はい…この荷物とこの荷物だけです」
先生(ガサゴソガサゴソ)←荷物を漁る
先生「ここには無いな」
先生(一人目)「それじゃあ…失礼します」
その後も捜索し…
19人目
先生(19人目)「…(荷物を置く)」
先生「…(荷物を漁る)」
先生「!? これじゃないのか…?」
レラ「えっ!? どれですか!」
みぃ「どれどれ〜?」
青鴉「これです!これです!」
圭「やっぱり…◯◯先生…さっきの出来事を根に持って…」
先生「どういうことか説明してもらおうか? もちろん…先生全員と共にな…」
先生(19人目)「はい…」
レラ「私!霙ちゃんに連絡してくるね!!」
みぃ「了解〜!」
青鴉「分かった!」
ここから少し霙目線です
あれから私は部屋も部屋のリビング?もいろんな所を探した
だけど…結果は同じで…見つからなかった
その時…
プルル〜プルル〜♩←電話の音
霙「あれ? 電話が鳴ってる…もしかして…!!」
霙「もしもし…」
レラ「もしも〜し!!」
霙「もしもし…レ…ラ…ちゃん? どうしたの…?」
レラ「驚かないでね? 実はー?…見つかったんだよ!
霙ちゃんの…耳当て!」
霙「えっ…本当? ありがとう! 見つけてくれて…」
レラ「今から…事情説明だけど〜スピーカーにした方が良いよね?」
霙「うん…」
レラ「分かったー!!」
レラ「じゃあ…ちょっと待ってね〜!」
霙「うん…」
先生「それで…どうしてこんな事をしたんだ? 先生」
先生(19人目)「私は…注意しただけです!!
申請をしたと言っていましたが…そんな話一切聞いていないので…それで…没収しようと…部屋の鍵を持って居ない間に…没収しました」
先生(一人目)「はぁ…◯◯先生? 聞いてませんでしたね?」
先生(五人目)「ずっと…隣で寝てましたもんね〜」
先生(19人目)「…(どんどん顔が青ざめていく…)」
先生「…◯◯先生…今から処分を言い渡します」
先生(二人目)「良いですか?そんな…教育委員会とか…上に言わなくて…」
先生「ここでの処分だけですよ…決めるのは
本格的な処分は…上に私が報告しておきます
上からの処分は…また後日
◯◯先生…貴方はこのホテルで自分の部屋での謹慎処分です
これだけで…良かったと思ってください」
先生(19人目)「分かりました…」
先生(19人目)(私は…ただ…ただ…!)
レラ「って…ことらしい…耳当て届けるから…電話切るね〜 また後で!」
霙「うん…」
ガチャ←電話を切った音
先生「和鈴さん達は…これをすぐに届けなさい
後のことは…先生達に…」
青鴉「はい…ありがとうございます!」
夜「レラ…先に行け…すぐに届けた方が良いだろ?」
レラ「分かった!」
数分後
レラ「霙ちゃーん! はい!これ…すぐに着けて!」
霙「うわぁ!? びっくりした…いきなり…あっ…うん…ありが…と…う」
レラ「どういたしまして!!」
みぃ「良かったね!霙ちゃん!」←追いついた
霙「はい…!」
圭「じゃあ…行くか?次のミッション」
夜「あぁ…こっからか…」
みぃ「皆に追いつこうー!!」
レラ「景品ー!! 貰わなきゃ!!」
霙「行きましょ…」
青鴉「珍しくやる気じゃん!!」
青鴉「皆…頑張ろうね!」
- 1.キャラ紹介
- 2.prologue
- 3.凛雷レラside
- 4.和鈴 青鴉side
- 5.雪緋 霙said
- 6.悪天みぃsaid
- 7.赤金圭介side
- 8.緋勇 夜side
- 9.学校編 第一話
- 10.学校編 第二話
- 11.仲間のバイト先(猫カフェ)
- 12.和鈴 青鴉side(共同生活!)
- 13.学校編 第三話
- 14.緋勇 夜の友達事情 (前半)
- 15.緋勇 夜の友達事情(後半)
- 16.それぞれの反応
- 17.ショッピングー!!
- 18.皆で初プリクラ〜
- 19.オリエンテーション合宿 part1
- 20.オリエンテーション合宿 part2
- 21.オリエンテーション合宿 part3
- 22.オリエンテーション合宿 part4