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こちらは、キャラは6人限定となります。
早い者勝ちです。
主に、訳アリ男女の交流とか生活などを書きます。
タイトルは、仮です。
初めての参加型なので上手くできないかもしれませんが、そこはご了承ください。
一部のキャラの生活に暴力表現を書くので、苦手な人は見ないでください。
朝(圭side)
ドアのインターホンで起きた僕は急いで玄関へと向かった。
ドアを開けると児相の職員の人がいた。
圭「あぁ…ちょっと待っててください」
職員{そんなに焦んなくても大丈夫よww}
僕は部屋の中に戻り3匹の犬…こま、とるあ、けいを呼んだ。
この3匹の犬は元々は児相の犬だが僕が引き取った。
僕は急いでこま、とるあ、けいをキャビンに入れて(お気に入りのおもちゃとかも)職員の人に渡した。
圭「数日の間お願いします」
職員「任せてね 頼りにされて嬉しいわ」などと言ってキャビンを車の中へ運んだ。
僕は少し寂しかった。
僕は急いでオリエンテーション合宿の準備をした。
それから軽めの朝食を食べて家を出た。
ちょうどその時みぃと先輩も家を出た。
※この3人は隣同士です。(みぃと先輩は同居してます)
みぃ「おっはよーー!!」
青鴉「おはよ」
圭「おはよう」
みぃ「急がないとやばいじゃん!?w こっからだと走って…10分と電車乗って…5分ぐらい
集合時間が…9時だから…後30分しかない!?」
青鴉「!? みぃの準備が遅かったからこんな事になったんじゃん」
みぃ「仕方ないでしょ? 皆で泊まるの初めてなんだから」
圭「相変わらずだなぁ〜さっさと行くぞー」
みぃ「待ってよー!!」
※走りながらです
※圭side終了
数十分後
みぃ「はぁ…はぁ…やっと着いたー」
青鴉「さすがに疲れたー!」
レラ「皆おはよ〜!走って来たぽいけど…間に合って良かった」
夜「おはよ」
霙「先輩達…おはようございます…」
みぃ「もう!敬語無しって言ったじゃん!!」
霙「で、でも…」
霙(明るい…負の感情は無い…これは本物…)←心が読めます。
みぃ「ダメ!皆で約束したじゃん! ちゃんと守ってね!」
霙「はい…」
夜「朝から…」
レラ「夜くんが呆れちゃった…」
先生(そこ!何喋ってんの? ちゃんと並びなさい!)
6人「はい…」
飛行機の中
レラ「綺麗ー!!」
みぃ「晴れてて良かったね」
霙「…(_ _).。o○」
青鴉「霙ちゃんw 寝ちゃってる」
圭「そっとしておきますか?」
青鴉「そうだね…」
数時間後
6人爆睡して気づいたら沖縄に着いていた(他の生徒は全員出てます)
霙「…沖縄…着いた…眩しい…」
レラ「あっ…おはよw」
霙「おはようです…」
レラ「他の皆も起こさないとじゃんww」
霙「あっ…そっかw」←まだ寝ぼけてる
その後手分けして皆を起こした
先生(何処に行ってた探してたぞ)
6人「すいません…気づいたら皆居なくて…」
先生(まぁ…良い 今度から気づけよ)
6人「はい…」
先生(これからバスに乗って…ホテルへ移動する! 先生に着いて来い!)
夜「行きますよ…」
みぃ「夜くんがいつの間にか頼もしくなってるー!」
レラ「いつも通りじゃない?ww」
圭「行きますよー!!」
青鴉「夜くんと同じこと言ってるw 息ぴったり(?)」
霙「眠い…」
レラ「手繋ぐ? 眠りながら歩けると思うよ?」
霙「…大丈夫 ありがと」
レラ「そう?」
霙「うん…」
みぃ「着いたー!!」
圭「バスにだけどな まだ空港出てないし」
みぃ「酷いー!!そんな現実的なこと言わないでよー!!」
霙「静かにしてください…私はこれから2度寝するので…」
青鴉「分かった…おやすみ」
霙「おやすみ…なさい…」
数分後
バスガイド(皆様!本日は…〇〇バスをご利用ありがとうございます
私は本日から4日間このバスのバスガイドをさせていただきます〇〇と申します
今から皆様はホテル〇〇に着きまして…1時間の休憩を取った後に交流会…その後にお食事です
本日は…沖縄の海産物などが使用された料理を作りますのでぜひお楽しみにしてください!)
みぃ「楽しみ!」
ライ「普段食べられない物ばかりだと思うから…来て良かったー!!」
圭「交流会…班ごとのか?」
青鴉「多分ね…」
夜「楽しみだな〜」
レラ「夜くんも? 良かったー! 楽しもうね」
夜「ん…」
生徒1「これから…合宿委員よりバスのレクリエーションを行います!」
レラ&みぃ「イェーイ!!」
青鴉「落ち着いて…霙ちゃん寝てるから」
レラ&みぃ「はい…」
みぃ「こういう時こそ楽しまないとなのにね…」
レラ「だよね〜」
生徒1「まずは…定番のイントロクイズー!」
青鴉「あんまり知らないかも…? 知ってる曲…バレエの曲ばっかだわw」
生徒1「班ごとに分かれてポイントを競います
このポイントはいろんな所で貯めれるのでお楽しみに〜!
それでは…イントロクイズスタート!!」
ポチッ←ボタンを押す
♪〜←曲が流れる
生徒2 「〇〇!!」
生徒1「正解でーす! この曲は去年流行りましたね〜
知ってる人もいる人も多いんじゃないんですかねw
次行きまーす!」
生徒2「やったー!!」
♫〜←曲が流れる
夜「〇〇…」
みぃ「これ知ってるの〜! めっちゃ嬉しいー!
ってか私が答えたかった…」
青鴉「まぁまぁ…」
霙「…ん…うるさい…です…」
青鴉「ごめん…ごめんね 寝てて良いからね」
レラ「起こしちゃった? ごめんね」
みぃ「声抑えないと…」
生徒1「次行きまーす!」
🎶〜←曲が流れる
生徒2「はい!はい! 〇〇!」
青鴉「あの人すごいね!」
みぃ「今年入ってきた人らしいけど…もう馴染んでんの凄い!」
圭「…フッ…可愛い」
みぃ「? そんなにニヤニヤしてどうしたの?」
圭「僕が飼ってる犬見てる」
みぃ「見せて!見せて! 可愛いじゃん!今度部屋行って良い?」
圭「良いけどなぁ…」
みぃ「今度行くね〜何ならこれが終わった次の日休みだから行っても良い?」
圭「ちょっと待ってなぁ…スケジュール見るから」
みぃ「うん!」
青鴉「みぃ…声大きいって」
みぃ「あっ…私またやっちゃった…」
レラ「あはは…」
夜「コーヒー美味しい…」
レラ「一人だけ優雅すぎない?ってか水筒に入れるの普通お茶とかじゃない?」
夜「俺いつもコーヒー入れてるけど?」
レラ「えっ…だからいつも香ばしい匂いしてたんだ」
夜「今知ったなぁ…普通お茶とか入れるんだ…」
レラ「夜くんって…常識無いの?」
夜「いや…普通に家事とか自分でやってるし…レラよりはマシじゃね?
年齢詐欺して…アルバイトしてるよりかは…」
レラ「ちょ…それは言わないでー!! 先生とかも居るから…」
夜「あっ…ごめんな…」
レラ「だ、大丈夫だけど…」
先生「もうそろそろ着くから準備しとけー!」
バスガイド(皆様…右手に見えますのは…本日から皆様が泊まるホテルになります
〇〇ホテルは…駐車場からロビーまでの道が自然豊かになってます
皆様が泊まる部屋はどれも景色が良く…最上階にはプールなどもありますので最終日の自由時間は街に観光するのも良しですし…ホテルの中でゆったり過ごすのもOKです!)
みぃ「霙ちゃん!起きて!起きて!」
霙「…?どうしたんですか?」
みぃ「ホテルもうすぐだって」
霙「分かりました…」
(すごい…喜んでんなぁ…)←内心
霙「心音うるさいから耳塞いどこう…」
ヘッドホンで耳を塞ぐ
レラ「えっ!?私達あのホテルに泊まるの!? 私から見たらすごい豪邸なんだけど?」
青鴉「元々知らされてはいるんだけどね…やっぱり写真で見るのと違うよね本物っていうのは」
圭「先輩…あそこの庭園で先輩が踊るバレエ見たいです…//」
青鴉「良いよ〜!時間あって…誰も居なかったらねw」
圭「分かりました」
先生「皆降りろー!ホテル着いたぞ!」
6人「はーい!」
ドアのインターホンで起きた僕は急いで玄関へと向かった。
ドアを開けると児相の職員の人がいた。
圭「あぁ…ちょっと待っててください」
職員{そんなに焦んなくても大丈夫よww}
僕は部屋の中に戻り3匹の犬…こま、とるあ、けいを呼んだ。
この3匹の犬は元々は児相の犬だが僕が引き取った。
僕は急いでこま、とるあ、けいをキャビンに入れて(お気に入りのおもちゃとかも)職員の人に渡した。
圭「数日の間お願いします」
職員「任せてね 頼りにされて嬉しいわ」などと言ってキャビンを車の中へ運んだ。
僕は少し寂しかった。
僕は急いでオリエンテーション合宿の準備をした。
それから軽めの朝食を食べて家を出た。
ちょうどその時みぃと先輩も家を出た。
※この3人は隣同士です。(みぃと先輩は同居してます)
みぃ「おっはよーー!!」
青鴉「おはよ」
圭「おはよう」
みぃ「急がないとやばいじゃん!?w こっからだと走って…10分と電車乗って…5分ぐらい
集合時間が…9時だから…後30分しかない!?」
青鴉「!? みぃの準備が遅かったからこんな事になったんじゃん」
みぃ「仕方ないでしょ? 皆で泊まるの初めてなんだから」
圭「相変わらずだなぁ〜さっさと行くぞー」
みぃ「待ってよー!!」
※走りながらです
※圭side終了
数十分後
みぃ「はぁ…はぁ…やっと着いたー」
青鴉「さすがに疲れたー!」
レラ「皆おはよ〜!走って来たぽいけど…間に合って良かった」
夜「おはよ」
霙「先輩達…おはようございます…」
みぃ「もう!敬語無しって言ったじゃん!!」
霙「で、でも…」
霙(明るい…負の感情は無い…これは本物…)←心が読めます。
みぃ「ダメ!皆で約束したじゃん! ちゃんと守ってね!」
霙「はい…」
夜「朝から…」
レラ「夜くんが呆れちゃった…」
先生(そこ!何喋ってんの? ちゃんと並びなさい!)
6人「はい…」
飛行機の中
レラ「綺麗ー!!」
みぃ「晴れてて良かったね」
霙「…(_ _).。o○」
青鴉「霙ちゃんw 寝ちゃってる」
圭「そっとしておきますか?」
青鴉「そうだね…」
数時間後
6人爆睡して気づいたら沖縄に着いていた(他の生徒は全員出てます)
霙「…沖縄…着いた…眩しい…」
レラ「あっ…おはよw」
霙「おはようです…」
レラ「他の皆も起こさないとじゃんww」
霙「あっ…そっかw」←まだ寝ぼけてる
その後手分けして皆を起こした
先生(何処に行ってた探してたぞ)
6人「すいません…気づいたら皆居なくて…」
先生(まぁ…良い 今度から気づけよ)
6人「はい…」
先生(これからバスに乗って…ホテルへ移動する! 先生に着いて来い!)
夜「行きますよ…」
みぃ「夜くんがいつの間にか頼もしくなってるー!」
レラ「いつも通りじゃない?ww」
圭「行きますよー!!」
青鴉「夜くんと同じこと言ってるw 息ぴったり(?)」
霙「眠い…」
レラ「手繋ぐ? 眠りながら歩けると思うよ?」
霙「…大丈夫 ありがと」
レラ「そう?」
霙「うん…」
みぃ「着いたー!!」
圭「バスにだけどな まだ空港出てないし」
みぃ「酷いー!!そんな現実的なこと言わないでよー!!」
霙「静かにしてください…私はこれから2度寝するので…」
青鴉「分かった…おやすみ」
霙「おやすみ…なさい…」
数分後
バスガイド(皆様!本日は…〇〇バスをご利用ありがとうございます
私は本日から4日間このバスのバスガイドをさせていただきます〇〇と申します
今から皆様はホテル〇〇に着きまして…1時間の休憩を取った後に交流会…その後にお食事です
本日は…沖縄の海産物などが使用された料理を作りますのでぜひお楽しみにしてください!)
みぃ「楽しみ!」
ライ「普段食べられない物ばかりだと思うから…来て良かったー!!」
圭「交流会…班ごとのか?」
青鴉「多分ね…」
夜「楽しみだな〜」
レラ「夜くんも? 良かったー! 楽しもうね」
夜「ん…」
生徒1「これから…合宿委員よりバスのレクリエーションを行います!」
レラ&みぃ「イェーイ!!」
青鴉「落ち着いて…霙ちゃん寝てるから」
レラ&みぃ「はい…」
みぃ「こういう時こそ楽しまないとなのにね…」
レラ「だよね〜」
生徒1「まずは…定番のイントロクイズー!」
青鴉「あんまり知らないかも…? 知ってる曲…バレエの曲ばっかだわw」
生徒1「班ごとに分かれてポイントを競います
このポイントはいろんな所で貯めれるのでお楽しみに〜!
それでは…イントロクイズスタート!!」
ポチッ←ボタンを押す
♪〜←曲が流れる
生徒2 「〇〇!!」
生徒1「正解でーす! この曲は去年流行りましたね〜
知ってる人もいる人も多いんじゃないんですかねw
次行きまーす!」
生徒2「やったー!!」
♫〜←曲が流れる
夜「〇〇…」
みぃ「これ知ってるの〜! めっちゃ嬉しいー!
ってか私が答えたかった…」
青鴉「まぁまぁ…」
霙「…ん…うるさい…です…」
青鴉「ごめん…ごめんね 寝てて良いからね」
レラ「起こしちゃった? ごめんね」
みぃ「声抑えないと…」
生徒1「次行きまーす!」
🎶〜←曲が流れる
生徒2「はい!はい! 〇〇!」
青鴉「あの人すごいね!」
みぃ「今年入ってきた人らしいけど…もう馴染んでんの凄い!」
圭「…フッ…可愛い」
みぃ「? そんなにニヤニヤしてどうしたの?」
圭「僕が飼ってる犬見てる」
みぃ「見せて!見せて! 可愛いじゃん!今度部屋行って良い?」
圭「良いけどなぁ…」
みぃ「今度行くね〜何ならこれが終わった次の日休みだから行っても良い?」
圭「ちょっと待ってなぁ…スケジュール見るから」
みぃ「うん!」
青鴉「みぃ…声大きいって」
みぃ「あっ…私またやっちゃった…」
レラ「あはは…」
夜「コーヒー美味しい…」
レラ「一人だけ優雅すぎない?ってか水筒に入れるの普通お茶とかじゃない?」
夜「俺いつもコーヒー入れてるけど?」
レラ「えっ…だからいつも香ばしい匂いしてたんだ」
夜「今知ったなぁ…普通お茶とか入れるんだ…」
レラ「夜くんって…常識無いの?」
夜「いや…普通に家事とか自分でやってるし…レラよりはマシじゃね?
年齢詐欺して…アルバイトしてるよりかは…」
レラ「ちょ…それは言わないでー!! 先生とかも居るから…」
夜「あっ…ごめんな…」
レラ「だ、大丈夫だけど…」
先生「もうそろそろ着くから準備しとけー!」
バスガイド(皆様…右手に見えますのは…本日から皆様が泊まるホテルになります
〇〇ホテルは…駐車場からロビーまでの道が自然豊かになってます
皆様が泊まる部屋はどれも景色が良く…最上階にはプールなどもありますので最終日の自由時間は街に観光するのも良しですし…ホテルの中でゆったり過ごすのもOKです!)
みぃ「霙ちゃん!起きて!起きて!」
霙「…?どうしたんですか?」
みぃ「ホテルもうすぐだって」
霙「分かりました…」
(すごい…喜んでんなぁ…)←内心
霙「心音うるさいから耳塞いどこう…」
ヘッドホンで耳を塞ぐ
レラ「えっ!?私達あのホテルに泊まるの!? 私から見たらすごい豪邸なんだけど?」
青鴉「元々知らされてはいるんだけどね…やっぱり写真で見るのと違うよね本物っていうのは」
圭「先輩…あそこの庭園で先輩が踊るバレエ見たいです…//」
青鴉「良いよ〜!時間あって…誰も居なかったらねw」
圭「分かりました」
先生「皆降りろー!ホテル着いたぞ!」
6人「はーい!」