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こちらは、キャラは6人限定となります。
早い者勝ちです。
主に、訳アリ男女の交流とか生活などを書きます。
タイトルは、仮です。
初めての参加型なので上手くできないかもしれませんが、そこはご了承ください。
一部のキャラの生活に暴力表現を書くので、苦手な人は見ないでください。
※今回はゆるゆるかもしれません
レラ「着いたー!!」
みぃ「楽しみすぎる〜!!霙ちゃん!行くよー!!」
霙「えっ!?…」←驚いてる暇もなく撮影機の中に入れられて行く…
青鴉「みぃ…相変わらず後輩を…あれ?圭と夜は?」
夜「ここでも奢らされた…」
みぃ「えへへ…笑…」
レラ「えーごめんね…私の家貧乏だしさぁ…」
圭「レラは仕方ないとして…」
みぃ「だ、誰の事かなぁ〜」
圭「覚えてろよ…」
青鴉「まぁまぁ…皆撮るよ〜圭と夜と後ろね」
アナウンス?⦅まずは…定番のピース!3、2、1!⦆
みぃ「もっと皆寄ってよ〜私が見切れちゃってるじゃん!」
アナウンス?⦅次は…ハート!⦆
圭「えっ…ハート!?」
みぃ「何驚いてるの? 定番だよー?」
圭「知ってるのこれしか…」←その瞬間に撮られる
レラ「www」
アナウンス?⦅次は猫耳ポーズ!⦆
圭「これは得意!」←猫飼ってるからw
霙「猫…こう?」
レラ「そうそう」
アナウンス?⦅お次は…自由に!⦆
みぃ「えっ!? どうしよう?とりあえず…これ!」
霙「…笑ってるかなぁ?」
アナウンス?⦅最後は…全員でお揃いのポーズ!⦆
夜「どうする?」
圭「とりあえず…ピース?」
みぃ「えーっ…最初と被ってるじゃん…じゃあ…ギャルピ?」
霙「ギャルピ? ??」
レラ「えーっとね…こうやって…逆さまのピースのこと」
青鴉「皆ーそろそろだよ!」
アナウンス?⦅撮影は終わりでーす! 落書きブースに移動してね〜⦆
みぃ「これは女子の本領発揮! 圭と夜は何処かで待ってたら?」
霙「じゃあ…私も…」
みぃ「ダメ! 行くよ〜」
霙「えー」←再び連れて行かれる
落書きブース
レラ「待って!ww これやばくない?w 」
霙「これは…こうやって…」
青鴉「ペンでの落書きは任せて!このスタンプ良いじゃん! 周りに散らばらさせて…」
みぃ「ふふふ…」←笑いが止まんない…
数分後
レラ「出来たー! 私達の記念のプリ〜!」
圭「…僕と夜の顔見えなくない?」
夜「これで良いのか?…」
みぃ「私の自信作!」
霙「自分の…プリクラ…嬉しい…」
全員でプリクラを持ちながら写真(自撮りカメラで)を撮ってその後スマホケースに貼って…解散
霙「今日は…ありがとうございました…」
みぃ「これくらい当然だよ〜」
レラ「思い出作れて良かったね〜じゃあ私は…バイトあるからまたね〜!!」
夜「じゃあ…俺も またなー!」
霙「あっ…はい では私も…」
圭「じゃあ…僕らも戻ろっか」
みぃ「そうだね!」
青鴉「嬉しい! 皆同じ場所だもんね」
圭「あっ…ごめん電話だわ先に帰ってて良いから」
青鴉「…分かった…行こみぃ」
みぃ「じゃあね〜」
圭「もしもし…はい…分かりました…すぐに向かいますね」
数分後
圭「はぁ…はぁ…白衣に着替えて…」
小児室に向かい…今日も僕は自分より年下の子達の話を聞く
ある子は…星空を眺めたいと…ある子は不安に駆られていた
僕はこれだけしか自分にはやれない悔しさを持ちながらも精一杯自分なりにその子達に願いなどを叶えた
僕は…ここで夜を過す事になった
元々僕は特別でここで働かさせてもらってる…
それが今は嫌だ…ちゃんと資格は持っているのに…
でも仕方無かった…
一応医者だから診察することもある…人手が足りない時は手術をする時もある…
僕は…誰かの力になりたい…ただそれだけだった
その頃みぃ達は…
みぃ「この顔笑笑 楽しいなぁ…この5人と話すの…」
青鴉「…だね…気分転換にバレエでも踊ろ!」
みぃ「見たい!見たい!」
青鴉「良いよ! 何踊ろっかなぁ〜w 曲無しでもいっかw」
そうして私は踊った…前では思いっきり家で踊ることが出来なかったから…
皆に出会えたのは奇跡でしかなかった…何もかも否定され続けた自分を肯定してくれた…
嬉しかった…ただただその思いだけで踊った
みぃ「凄い…凄いよ!!」
青鴉「いつか…いつか…両親(あいつら)をこれ(バレエ)で見返してやる!!それが私の今の目標!!」
レラ「着いたー!!」
みぃ「楽しみすぎる〜!!霙ちゃん!行くよー!!」
霙「えっ!?…」←驚いてる暇もなく撮影機の中に入れられて行く…
青鴉「みぃ…相変わらず後輩を…あれ?圭と夜は?」
夜「ここでも奢らされた…」
みぃ「えへへ…笑…」
レラ「えーごめんね…私の家貧乏だしさぁ…」
圭「レラは仕方ないとして…」
みぃ「だ、誰の事かなぁ〜」
圭「覚えてろよ…」
青鴉「まぁまぁ…皆撮るよ〜圭と夜と後ろね」
アナウンス?⦅まずは…定番のピース!3、2、1!⦆
みぃ「もっと皆寄ってよ〜私が見切れちゃってるじゃん!」
アナウンス?⦅次は…ハート!⦆
圭「えっ…ハート!?」
みぃ「何驚いてるの? 定番だよー?」
圭「知ってるのこれしか…」←その瞬間に撮られる
レラ「www」
アナウンス?⦅次は猫耳ポーズ!⦆
圭「これは得意!」←猫飼ってるからw
霙「猫…こう?」
レラ「そうそう」
アナウンス?⦅お次は…自由に!⦆
みぃ「えっ!? どうしよう?とりあえず…これ!」
霙「…笑ってるかなぁ?」
アナウンス?⦅最後は…全員でお揃いのポーズ!⦆
夜「どうする?」
圭「とりあえず…ピース?」
みぃ「えーっ…最初と被ってるじゃん…じゃあ…ギャルピ?」
霙「ギャルピ? ??」
レラ「えーっとね…こうやって…逆さまのピースのこと」
青鴉「皆ーそろそろだよ!」
アナウンス?⦅撮影は終わりでーす! 落書きブースに移動してね〜⦆
みぃ「これは女子の本領発揮! 圭と夜は何処かで待ってたら?」
霙「じゃあ…私も…」
みぃ「ダメ! 行くよ〜」
霙「えー」←再び連れて行かれる
落書きブース
レラ「待って!ww これやばくない?w 」
霙「これは…こうやって…」
青鴉「ペンでの落書きは任せて!このスタンプ良いじゃん! 周りに散らばらさせて…」
みぃ「ふふふ…」←笑いが止まんない…
数分後
レラ「出来たー! 私達の記念のプリ〜!」
圭「…僕と夜の顔見えなくない?」
夜「これで良いのか?…」
みぃ「私の自信作!」
霙「自分の…プリクラ…嬉しい…」
全員でプリクラを持ちながら写真(自撮りカメラで)を撮ってその後スマホケースに貼って…解散
霙「今日は…ありがとうございました…」
みぃ「これくらい当然だよ〜」
レラ「思い出作れて良かったね〜じゃあ私は…バイトあるからまたね〜!!」
夜「じゃあ…俺も またなー!」
霙「あっ…はい では私も…」
圭「じゃあ…僕らも戻ろっか」
みぃ「そうだね!」
青鴉「嬉しい! 皆同じ場所だもんね」
圭「あっ…ごめん電話だわ先に帰ってて良いから」
青鴉「…分かった…行こみぃ」
みぃ「じゃあね〜」
圭「もしもし…はい…分かりました…すぐに向かいますね」
数分後
圭「はぁ…はぁ…白衣に着替えて…」
小児室に向かい…今日も僕は自分より年下の子達の話を聞く
ある子は…星空を眺めたいと…ある子は不安に駆られていた
僕はこれだけしか自分にはやれない悔しさを持ちながらも精一杯自分なりにその子達に願いなどを叶えた
僕は…ここで夜を過す事になった
元々僕は特別でここで働かさせてもらってる…
それが今は嫌だ…ちゃんと資格は持っているのに…
でも仕方無かった…
一応医者だから診察することもある…人手が足りない時は手術をする時もある…
僕は…誰かの力になりたい…ただそれだけだった
その頃みぃ達は…
みぃ「この顔笑笑 楽しいなぁ…この5人と話すの…」
青鴉「…だね…気分転換にバレエでも踊ろ!」
みぃ「見たい!見たい!」
青鴉「良いよ! 何踊ろっかなぁ〜w 曲無しでもいっかw」
そうして私は踊った…前では思いっきり家で踊ることが出来なかったから…
皆に出会えたのは奇跡でしかなかった…何もかも否定され続けた自分を肯定してくれた…
嬉しかった…ただただその思いだけで踊った
みぃ「凄い…凄いよ!!」
青鴉「いつか…いつか…両親(あいつら)をこれ(バレエ)で見返してやる!!それが私の今の目標!!」