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こちらは、キャラは6人限定となります。
早い者勝ちです。
主に、訳アリ男女の交流とか生活などを書きます。
タイトルは、仮です。
初めての参加型なので上手くできないかもしれませんが、そこはご了承ください。
一部のキャラの生活に暴力表現を書くので、苦手な人は見ないでください。
凛雷レラ「ふふ、私のスマホ〜!」と私は喜んでいた。
昨日まで無かった憧れのスマホをようやくゲットしたからだ。
「行ってきますー!」と勢いよく扉を開け、空を見上げる。
今日も晴天!
私は走って登校して一年生の教室がある2階に行った。
そして…雪緋 霙ちゃんを呼んだ。
「霙ちゃん、おはよー!! 私、ようやくスマホゲットしたから連絡先交換しよ!!」と言った。
霙ちゃんは、渋々スマホをポケットから取り出して連絡先を交換した。
私は…「じゃあ、また後で!」と言い自分の教室に行った。
7時間後、放課後になった。
皆、いつもの空き教室にいるだろう…
私は今日もバイトだ。
ピロン♩とスマホが鳴った。
画面を見ると…グループに追加されていた。
※ここからはグループ内の会話です。
霙〈あっ…先輩、こんにちは…今、どこですか?〉
レラ〈バイト先に向かってるよ〜!! 今日は…猫カフェ!!!!〉
圭〈行きたい!〉
バレエ〈私も…〉
みぃ〈猫カフェ!? 行きたい!行きたい!行きたい!〉
夜〈…行きたいかも〉
レラ〈分かった、店長に聞いてみる!〉
※ここで一旦会話終わりです。
凛雷レラ「もしもし、すみません、店長さん
ちょっと相談で…私の友達がバイト先に行きたいと言ってて…行っていいですか?
店長(もちろん!貴方も貴方の友達も大歓迎よ!)
凛雷レラ「私…今日バイト休んで客として行きます!」
店長(えぇ、分かったわ、皆に伝えとく)
ガチャ←電話がきれる音。
※再び、グループ内。
レラ〈皆ー!行っていいよ!〉
皆〈やったー!〉
霙〈場所…何処?〉
レラ〈駅の近くの…このお店!リンク送っとく!ここで、待ち合わせね!〉
皆〈分かった!〉
数十分後。
「皆〜!お疲れ〜!!」と私は言い、店に案内した。
店に入ると…(いらっしゃいませ!)と元気よく迎えてくれたのは…私が本来ならやるはずだったのに…急遽変わってもらったお姉さんに目ですいませんと伝えた。
お姉さんは、笑顔で返した。
お姉さんは…(学生だよねぇ〜、半額だよ!)と言い、皆、お金を出した。
猫のご飯を渡し、奥の部屋へとお姉さんは案内した。
すると…奥には店長さんがいた。
私は驚いた。
あまり…表には出てこなかったからだ。
店長さんは笑顔で皆を(レラちゃん!友達いたのねぇ、良かったわ。小学生の時は、いつも一人だったものぇ…
あの雨の日に…出会わなければ今頃どうなっていたかしら…)と言った。
私は「この人達は初めての友達なんだよ!!」と私は店長におもいっきりの笑顔を見せた。
私達は、猫達に癒される一瞬の時間を過ごした。
「この猫は…モカであっちはカプこっちコヒ!カプとコヒは双子なんだよ!
あとは…この子は唯一の男の子でムギ! まだ、出来たばっかりで全然、少ないけど奥に子猫いるし、これからも増える予定。」と説明した。
皆、目を輝かせていた。
みぃ先輩「可愛いぃぃぃぃぃぃ!!!!!! めっちゃ、癒しー!!」と叫んでいた。
猫達は離れて、大人しい…霙ちゃんの方に行ってしまった。
霙「やっと…猫来た…やっぱ…可愛い…。」と言った。
みぃ「なんでー!! レラちゃんー!私、嫌われちゃったよー」と泣きながら言っていた。
私は、周りを見ながら慰めていた。
夜くんと赤金先輩達は…写真をめっちゃ撮っていた。
「可愛いー! 僕、本当は犬派だけど猫も可愛い!」(赤金先輩)とか「可愛い…パシャパシャ」(夜くんが1番手を止めてない)
「…かわいい…ふふふ この角度良いんじゃない!?」(青鴉先輩)とそれぞれ、楽しんでいた。
夕方。
レラ「皆、またねぇー!」と言った。
夜「ちょっと、話いい?」と質問した。
レラ「いいよ…奥、行こ!」と言い、案内した。
夜「"あの話"、聞かせてくれない?」と言った。
私はすぐに気づいた。
「分かった…小学生のある雨の日、その頃は今よりも貧しくて…1日…何にも食べないのが当たり前だった。
だけど…限界があって…私は倒れちゃったんだよねぇ〜。
目が覚めたら、ここで、今の店長…私の第二のお母さん的存在に会った。
私は事情を話して…ここで働く代わりに、ここで働く日はご飯とかはここで食べていくという約束をしたってわけ!!」と言った。
夜くんは「…そうか」と言った。
一見、冷たい態度だと思ったが、涙を流していた。
夜くんを店の外に連れて行き、「またね〜」と挨拶をした後、空を見上げた。
昨日まで無かった憧れのスマホをようやくゲットしたからだ。
「行ってきますー!」と勢いよく扉を開け、空を見上げる。
今日も晴天!
私は走って登校して一年生の教室がある2階に行った。
そして…雪緋 霙ちゃんを呼んだ。
「霙ちゃん、おはよー!! 私、ようやくスマホゲットしたから連絡先交換しよ!!」と言った。
霙ちゃんは、渋々スマホをポケットから取り出して連絡先を交換した。
私は…「じゃあ、また後で!」と言い自分の教室に行った。
7時間後、放課後になった。
皆、いつもの空き教室にいるだろう…
私は今日もバイトだ。
ピロン♩とスマホが鳴った。
画面を見ると…グループに追加されていた。
※ここからはグループ内の会話です。
霙〈あっ…先輩、こんにちは…今、どこですか?〉
レラ〈バイト先に向かってるよ〜!! 今日は…猫カフェ!!!!〉
圭〈行きたい!〉
バレエ〈私も…〉
みぃ〈猫カフェ!? 行きたい!行きたい!行きたい!〉
夜〈…行きたいかも〉
レラ〈分かった、店長に聞いてみる!〉
※ここで一旦会話終わりです。
凛雷レラ「もしもし、すみません、店長さん
ちょっと相談で…私の友達がバイト先に行きたいと言ってて…行っていいですか?
店長(もちろん!貴方も貴方の友達も大歓迎よ!)
凛雷レラ「私…今日バイト休んで客として行きます!」
店長(えぇ、分かったわ、皆に伝えとく)
ガチャ←電話がきれる音。
※再び、グループ内。
レラ〈皆ー!行っていいよ!〉
皆〈やったー!〉
霙〈場所…何処?〉
レラ〈駅の近くの…このお店!リンク送っとく!ここで、待ち合わせね!〉
皆〈分かった!〉
数十分後。
「皆〜!お疲れ〜!!」と私は言い、店に案内した。
店に入ると…(いらっしゃいませ!)と元気よく迎えてくれたのは…私が本来ならやるはずだったのに…急遽変わってもらったお姉さんに目ですいませんと伝えた。
お姉さんは、笑顔で返した。
お姉さんは…(学生だよねぇ〜、半額だよ!)と言い、皆、お金を出した。
猫のご飯を渡し、奥の部屋へとお姉さんは案内した。
すると…奥には店長さんがいた。
私は驚いた。
あまり…表には出てこなかったからだ。
店長さんは笑顔で皆を(レラちゃん!友達いたのねぇ、良かったわ。小学生の時は、いつも一人だったものぇ…
あの雨の日に…出会わなければ今頃どうなっていたかしら…)と言った。
私は「この人達は初めての友達なんだよ!!」と私は店長におもいっきりの笑顔を見せた。
私達は、猫達に癒される一瞬の時間を過ごした。
「この猫は…モカであっちはカプこっちコヒ!カプとコヒは双子なんだよ!
あとは…この子は唯一の男の子でムギ! まだ、出来たばっかりで全然、少ないけど奥に子猫いるし、これからも増える予定。」と説明した。
皆、目を輝かせていた。
みぃ先輩「可愛いぃぃぃぃぃぃ!!!!!! めっちゃ、癒しー!!」と叫んでいた。
猫達は離れて、大人しい…霙ちゃんの方に行ってしまった。
霙「やっと…猫来た…やっぱ…可愛い…。」と言った。
みぃ「なんでー!! レラちゃんー!私、嫌われちゃったよー」と泣きながら言っていた。
私は、周りを見ながら慰めていた。
夜くんと赤金先輩達は…写真をめっちゃ撮っていた。
「可愛いー! 僕、本当は犬派だけど猫も可愛い!」(赤金先輩)とか「可愛い…パシャパシャ」(夜くんが1番手を止めてない)
「…かわいい…ふふふ この角度良いんじゃない!?」(青鴉先輩)とそれぞれ、楽しんでいた。
夕方。
レラ「皆、またねぇー!」と言った。
夜「ちょっと、話いい?」と質問した。
レラ「いいよ…奥、行こ!」と言い、案内した。
夜「"あの話"、聞かせてくれない?」と言った。
私はすぐに気づいた。
「分かった…小学生のある雨の日、その頃は今よりも貧しくて…1日…何にも食べないのが当たり前だった。
だけど…限界があって…私は倒れちゃったんだよねぇ〜。
目が覚めたら、ここで、今の店長…私の第二のお母さん的存在に会った。
私は事情を話して…ここで働く代わりに、ここで働く日はご飯とかはここで食べていくという約束をしたってわけ!!」と言った。
夜くんは「…そうか」と言った。
一見、冷たい態度だと思ったが、涙を流していた。
夜くんを店の外に連れて行き、「またね〜」と挨拶をした後、空を見上げた。