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人気小説家の孫娘

#33

雷火の本音 番外編15

数分後、車の準備ができて、玄関まで進むと、冷涼小波となぜついてきたかは分からないが、春雷がいた。
俺は車の窓から顔をだし、冷涼小波だけに向かって「乗ってください」と言った。
しかし、春雷には通じなかった。
「お兄ちゃん俺も乗っていい?」と質問したのだ。
俺は呆れていた。
そして、少し考えてから「そんな所に突っ立ってないで早く乗ってください。」と言った。
春雷は冷涼小波よりも先に車の後部座席に乗った。
冷涼小波は少し間を置いてから後部座席に座った。
2人が座ったのを確認してからエンジンをかけた。
俺は、3枚の写真を取り出した。
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作者メッセージ

今日、2話投稿出来ました!
この物語を読んでくれてる皆さん、ありがとうございます!
引き続き、この物語を読んでくれると嬉しです!
誤字脱字や感想などありましたらありがとうございます。

2024/09/13 13:40

ひよ梨深華
ID:≫ 13U0WLjJcZw1g
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