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行為の匂わせがあるよ。事後描写あるよ!お気をつけ!!!

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イオチュー せんせいッッ?!

#3

叩こう

事務室


キム「あ、関口くんそれとって?」

棚にある書類を取るのをめんどくさがり、関口をこき使う

関口「はい、いつも俺がとってるので次からは自分とってくださ…」 

チュッ

キムが関口の頬にキスをする

キム「キスするから、これからも書類取って?」

関口「な…」

じっと見つめる

関口「無理です」

キム「えー、ケチ、ケチケチ!」

関口「ケチでいいですー」

そこで関口が棚の前から移動しようとする

すかさず

関口「[大文字]ひぃっ?![/大文字]」ビクッ

キム「わっ、ビクッてしたー」

後ろ振り向く

キム「ボクじゃないからね?にしても固かったなー」

イラッ

関口「人の尻勝手に触っといて文句言うなっ、このセクハラ教師!」

キム「あはは〜!よし、仕事終わったからっっ」

ガシッ

キムが強めに肩を掴まれた

キム「ヒャイ?」

関口「ん゙、オラッ」

後ろにグイッと引っ張り、抱き寄せる

抱き寄せたまま座った

関口「俺のことさんざん煽っといてただで帰れると思ってんですか?」

キム「え?あ、ごめんっっわっ」

無理矢理うつ伏せにさせた

関口「ここ、触ったの誰ですか?」

ぺちぺちと尻を叩く

キム「ひゃっ…やっ…ごめっ…んっ、」

叩き続けてると腰が浮き出した

関口「なに腰浮いてんすか、」

キム「…っだっ…てっ、…浮くっ…」

関口「浮かしていいなんて一言も言ってま[大文字]せん!![/大文字]」

バチッと一発大きめに叩く

キム「いだっ!…もっ、…やぁっ、…待って…ごめっっん[大文字]んん[/大文字]なさ…いっっ」

謝ってきたので叩くのをやめる

関口「今回のところはやめときますよ。」

キム「はぁ…はぁー…。力加減、考えてよ!」

関口「すみません。でも[小文字][小文字]気持ちよさそうに腰浮かせてた[/小文字][/小文字]」

小声での発言が聞こえた瞬間、みるみるうちに顔を赤くしていく

キム「な、なにをっボソボソいってんだよ!///」

関口「そんじゃ職員室戻りましょー」      

キム「ん。」

こんなことしてるけど、

こいつら

付き合ってもない

















2025/08/16 16:03

かのんデスヨ
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