〜ちょこ視点〜
ちょこ「はぁ、、、人がいない、、、」
どうも。私は[太字][漢字]夜猫ちょこ[/漢字][ふりがな]よるにゃちょこ[/ふりがな][/太字]!
私は今、招待されたとかいう人狼ゲームに参加中です!
私人狼ゲームだ〜いすきなんだよね〜!
まぁ、あの人よくわからないこと言ってたんだけど、、、、
[水平線]
AP1「この人狼ゲームは、[大文字][太字]本当の人狼ゲーム[/太字][/大文字]ということを覚えていてほしいな!」
[水平線]
どういうことなんだろ〜、、
まぁいいや!
とりあえず人を探しに行こうっと、って、、いたわ!人がいた!
??「人が見つかりませんわね、、、一休みしましょうか。」
あっちも私と同じ状態かな!?
話しかけてみよう!
ちょこ「ねぇ!こんにちは!貴女も人狼ゲームの参加者!?」
??「ええ、そうですけれど、、、貴女は誰ですの?」
ちょこ「私は夜猫ちょこ!そっちは?」
かすみ「私は[太字][漢字]四宮かすみ[/漢字][ふりがな]しみやかすみ[/ふりがな][/太字]といいますの。以後、お見知りおきを。」
ちょこ「うん、よろしくね!」
かすみ「それで、私人を探しているのですけれども、貴方も一緒にさがしません?」
ちょこ「うん、私も探してたから、行くよ!」
そうしてお嬢様と女の子は、洋館の廊下を歩いていった。
続く