文字サイズ変更

【大規模参加型】もう誰も信じることなんてできない。

#4

第4話「女の子とお嬢様」


〜ちょこ視点〜

ちょこ「はぁ、、、人がいない、、、」

どうも。私は[太字][漢字]夜猫ちょこ[/漢字][ふりがな]よるにゃちょこ[/ふりがな][/太字]!

私は今、招待されたとかいう人狼ゲームに参加中です!

私人狼ゲームだ〜いすきなんだよね〜!

まぁ、あの人よくわからないこと言ってたんだけど、、、、

[水平線]

AP1「この人狼ゲームは、[大文字][太字]本当の人狼ゲーム[/太字][/大文字]ということを覚えていてほしいな!」

[水平線]

どういうことなんだろ〜、、

まぁいいや!

とりあえず人を探しに行こうっと、って、、いたわ!人がいた!

??「人が見つかりませんわね、、、一休みしましょうか。」

あっちも私と同じ状態かな!?

話しかけてみよう!

ちょこ「ねぇ!こんにちは!貴女も人狼ゲームの参加者!?」

??「ええ、そうですけれど、、、貴女は誰ですの?」

ちょこ「私は夜猫ちょこ!そっちは?」

かすみ「私は[太字][漢字]四宮かすみ[/漢字][ふりがな]しみやかすみ[/ふりがな][/太字]といいますの。以後、お見知りおきを。」

ちょこ「うん、よろしくね!」

かすみ「それで、私人を探しているのですけれども、貴方も一緒にさがしません?」

ちょこ「うん、私も探してたから、行くよ!」

そうしてお嬢様と女の子は、洋館の廊下を歩いていった。

続く



2025/09/17 14:52

コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はみょんみょんみかん@小説祭りさんに帰属します

TOP