カオス要素、キャラ破壊含まれます、
恋愛要素も少し含まれます、
けしてシリアス、ホラーではありませんが
吐血表現がちょびっとあります!
キャラの(〃ω〃)のところなどあるかもしれません、
それでもいいかたはどうぞ!
[水平線]
上海「王様ゲームしよう!」
凪「急に何....、、?」
上海「作者にこれ読めって。」
紙ーーーーーーーーーーーーーーーー
王様ゲームしよう!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
リョマ「へぇ、面白そうじゃないか!」
黎「でも人数足りなくない...?」
上海「うん、だからね。」
頼斗「えぇっと、....、?」
上海「意味不明組織の人達を呼んだのさ!」
凪「駄目じゃない、それ.....、、?」
リョマ「番外編だから良いんじゃないか?」
魅依「私王様ゲーム速くやりたいなぁ〜♡」
涼介「良からぬことを考えてそう。」
健治「多分ルドルフ様関係...だと思うがな。」
涼介「あれお前誰?」
健治「現在任務いってていなかった健治だ。」
涼介「たんに作者が忘れてただけでは?」
姫羽「私忘れられてた...?如月姫羽だよ!」
涼介「なんかごめん。」
ウルト「番外編だから良いんじゃないか?」
涼介「それリョマの言葉コピペってね?」
リョマ「とりあえず本題に戻って!、王様ゲームしようっていうはなしだよなっ!」
上海「とういことで棒はここにあるので〜、早速やりましょ。」
海鈴「楽しみ〜!」
上海「誰?」
海鈴「新人の白波海鈴だよ〜!💦」
??「そういえば私も紹介されてなかったな。」
炉姫「処命炉姫、処刑人って呼ばれてたなぁ、よろしゅう。」
上海「コピってるね〜。」
健治「コピってるね....?」
姫羽「ねぇ、未だに王様ゲームのルールわからないんだけど..誰か教えてくれない?」
上海「いいよー。」
[斜体][中央寄せ]〜ルール〜[/中央寄せ][/斜体]
[斜体][中央寄せ]人数分の棒を用意し、一つの棒に印を付ける。後は一、二、三と印をつける。[/中央寄せ][/斜体]
[斜体][中央寄せ]準備ができたら皆で棒を引いて、『王様だ〜れだっ!』と皆で叫ぶ。[/中央寄せ][/斜体]
[斜体][中央寄せ]印がついている人が王様。王様だった人が命令できる。例:1番お菓子買ってきて。[/中央寄せ][/斜体]
[斜体][中央寄せ]王様の命令は何であろうと絶対に従わなければいけない。[/中央寄せ][/斜体]
健治「なるほど!」
姫羽「分かったわ!」
ルドルフ「それではやろうか。」
「[大文字][太字]王様だ〜れだっ![/太字][/大文字]」
海鈴「私〜!」
海鈴「五番と三番と四番が私の手作り料理を食べる!」
炉姫「あ、私五番や。」
健治「俺三番!」
リョマ「四番だ!!!」
炉姫「これは当たりの方やな〜!」
健治「楽しみだな!」
凪「毒....、、入ってたら....、、?」
リョマ「恐ろしいこと言うなよ?!(・。・;」
海鈴「じゃ、作ってくるからやっててね〜♪」
ロウ「やるよ〜...って私このセリフ一番最初?」
頼斗「仕方ないよ、人数多いんだから。」
「[大文字][太字]王様だ〜れだっ![/太字][/大文字]」
魅依「私ぃ〜♡」
健治「うわぁ〜...、」
黎「良からぬことを考えてそう...?」
魅依「ひどいわね!じゃ、命令わぁ〜!」
魅依「六番、三番、八番が語尾にゃん♡」
健治「????????」
上海「私も今頭の中で?が転回している。」
凪「この番外編....、、そろそろ規制されるのでは...、、?」
黎「参加してくださったキャラを使うなんてねぇ....。」
上海「八番私ぃ〜!」
頼斗「女子だからまだいいですね...。」
ロウ「キャラの意外な反応とかいけそうだけどさ、」
上海「お腹すいたにゃん〜...。」
頼斗「残りの六番と三番は?」
健治「ろろろ六番じゃないぞ?」
上海「バレバレにゃん。」
ロウ「三番は?」
しー...ん
ロウ「誰も名乗りあげないしー..。」
凪「よっぽど...、、バレたくないの..?」
魅依「それじゃあ皆棒見せて〜♡」
黎「ずるいなぁ....。」
黎「僕じゃないけど...。」
健治「じゃ残り誰にゃん?」
魅依「私一人ずつ確認する〜♡」
炉姫「真っ先にルドルフ様へ向かっていく魅依やw」
魅依「あ、ルドルフ様三番〜♡」
リョマ「え、ガチ?」
凪「望んだら神願い叶えてくれる...?」
ルドルフ「仕方がないな、王様ゲームだから今回だけ聞いてあげようか、」
健治「とか言って絶対喋らないと思うにゃんw」
ルドルフ「...」
凪「本当だ....、、?」
魅衣「あ、追加命令〜♡」
魅衣「語尾にゃんの人は一分に一回絶対喋ってね〜♡」
上海「人の精神◯しにきているにゃんw」
凪「追加とか...、、あり...、、?」
健治「これはまあ気にしなかったら普通にゃんw」
ロウ「問題はミステリアス系の人の精神をぶち壊す命令だねっ!」
炉姫「これミステリアス系にとっては鬼畜な命令やなw」
ルドルフ「...私をネタに使うのはやめてくれないか?」
上海「はい駄目ですよ〜、にゃんつけなきゃw」
ロウ「じゃ続きやろうか〜、、」
海鈴「あ、ご飯作ったよ〜!」
上海「あ、海鈴カクカクシカジカっていうことがあったにゃん。」
黎「伝わってる...?..それ。」
海鈴「とりあえず食べて〜、お味噌汁だよ〜!」
炉姫「おお!美味そうやな!」
健治「お味噌汁かにゃん!」
リョマ「これは美味いやつ!」
三人「いただきま〜す!」
炉姫「あ゙ぁ゙、お゙ぇ゙ぇ゙ッ!」(吐血)
上海「え、ガチで毒入ってた?!」
小雪「この巻出てくるの初〜...、治療しようか!?」
猗悶「同じく、毒入ってたら逮捕だろ?というか吐血表現いいのか?」
炉姫「お゙ い゙! 海” 鈴” ど が い゙ ぅ゙ や゙ づ !」
海鈴「え、毒は入れてないよ..?」
炉姫「唐゙ 揚゙ げ゙ 仕” 込” ん゙ だ や゙ ろ゙ !ブチ殺したるわ!!」
頼斗「ああ、そういえば炉姫は唐揚げ食べると吐血してしまうんです...、、」
小雪「えぇ...?」
上海「そもそも唐揚げをお味噌汁に入れる人も早々いないと思うにゃん。」
海鈴「だって美味しいから....。」
炉姫「死刑死刑死刑死刑!!処刑生命刑!!」
炉姫「死刑!!」
健治「どんだけ唐揚げ嫌いなんだ...💦」
魅衣「あ、そろそろ二分たつよ〜♡」
健治「どういう意味にゃん?」
魅衣「つ〜ま〜り〜♡」
上海「最初からそれを狙っていた魅衣w」
ルドルフ「はぁ....、」
ルドルフ「まだ一分たってないにゃんよ...//」
上海「wwww」
凪「そろそろPGー12超えるよ〜...、、」
黎「上海キモい...。」
上海「ええ!?」
黎「あ、そろそろ終わる...。」
上海「王様ゲーム終わっちゃうのか〜、楽しかったのn」
作者「あ、次も番外編だよっ!」
健治「ふ ざ け ん な にゃ ん💢」
ルドルフ「...はぁ、」
続く〜〜〜〜