ガララララララバッシャーンッッッッッッッ!!!!!
大量の水が頭から足まで全身かかる。
奏太「あーあ、びちょびちょです...」
風邪引いてしまうかもしれませんね、いそいで体育着に着替えなきゃ。
いったいいつ私がこんなふうにびちょびちょになる事をしたのでしょうか....、、、、
しかもどうやって私がかかるように水バケツを仕掛けたのでしょう?
とっても気になりますねー.....。
モブ木「あー、?なんか濡れてるんだけどー。」
モブ子「誰か雑巾で拭いてー?後、片付けてー?」(横目で奏太を見る)
奏太「あー....、片付けてからにしましょうか....」
モブ子(奏太の机にかかってる雑巾を取る。)
シューーーーッ(投げ出す)
モブ子「誰か片付けてー?」
奏太「(´Д`)ハァ…」
自分が嫌われるようなことがあったのは、この前。
あの人のせいで.....、
奏太「はぁ....、めんどくさいですねーほんと。」
[斜体]ー数分後ー[/斜体]
奏太「毎日めんどくさいです_」
ガタッ(座る音...なのか?)
心「キャッ!」
モブ木「心ちゃんっ!?」
心「ウッ...うぅ..ヒック..ヒック...心、怖いよぉ....ヒックヒック」
モブ美「大丈夫!?私達がついてるからね!?」
心「ウッ...モブ美ちゃん、モブ木君、ありがとう....♡」
モブ二人(可愛い...)
奏太(あー...もっとめんどくさいです...)
自分が嫌われたのは、殆どこの人のせいです...、、
奏太(いつかバーンッ!!と言ってやりたいです...)
てぃーちゃー「授業始めるぞー。」
こうしてバチバチしながらも授業は始まったのであった。
チャンチャン(((ふざけんな
上海&杏月&伊月「え?私/僕達の出番はないのか?/ないんある?」
残念ながらありませんハッハッハッハッ
作者のオリ「💢」
この後ふるぼっこにされた。
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