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主の自己解釈・妄想を含めます。なるべく公式が否定しているcpはいれないようにします。主がいれてないと思うだけでいれてしまうかもしれません。

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sprunki 〜彼らの残虐な世界〜

#2

sprunki➁ピンキ編①


[水平線]
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ピンキ「〜♪...あ、オレン!」

オレンが散歩していると、音楽隊sprunkiのソプラノ担当_ピンキが、走ってきた。

オレン「あ、ピンキ!」

音楽隊sprunkiのキックドラム担当、オレンも、ピンキの元へ走った。

ピンキ「おはよ〜オレン!」

オレン「おはよう。何してるの?」

ピンキ「花畑へ向かっていたの!オレンも一緒に来る?」

オレン「うん!...でもここらへんに花畑なんかあったっけ?」

ピンキ「えぇ!森の中にね!」

オレン「森って、あそこの森?」

オレンが近くの大きな森を指差す。あそこは山につながっている。

ピンキ「ええ!そうよ!とっても綺麗な花がみれるの!」

オレン「へぇ...。」

ピンキはオレンの手をひきながら、森の方へ歩いていった。

  

♪♪♪


オレン「それで、この中に花畑があるんだ?」

ピンキ「うん。森の木々で隠れてるけど。」

オレン「じゃあ入ってみようか。」

オレンとピンキは森の中に入って、歩いた。しばらくすると...

オレン「わあ!こんな森の中に花畑があったんだ!」

ピンキ「うん!子供の頃に見つけてたのよ。」

オレン「すごい綺麗だね..。太陽の光があまりあたってないけど、こんなきれいに育つんだ。」

ピンキ「ここの近くに昔住んでたおばさんが手入れしてたって話よ。」

オレン「へぇ。そうなんだ...あ、良いこと考えた。」

オレンは近くの花を7本、8本ぐらいつむと、何かを作り始めた。

ピンキ「何作っているの?」

オレン「出来上がるまで秘密さ。」

ピンキ「教えてくれたって良いのに〜..。」

数分後

オレン「はい、完成!」

オレンが作っていたのは花の冠だった。

ピンキ「わあ...!可愛い...、」

オレン「ふふ、可愛いだろ。これを...。」

オレンは、ピンキの頭に花の冠を被せた。

オレン「とっても似合ってるよ。」

ピンキ「わあ!ありがとう、オレン。大好き!」




ピンキ編、➁に続く。


作者メッセージ

キャラの詳しい事はpixiv百科事典で調べてね!

ピンキとオレンは公式で付き合っています!

2025/11/19 14:41

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