文字サイズ変更

【大規模参加型】洗脳救助 

#5

「どうする〜?」


(NOsideしばらく)

江麗「そ、れ、で、」

江麗「どうしましょ。」

金一「それ、前回も聞いたぜ。」

江麗「本当どうすっかなぁ..」

上海「もはや敬語じゃないある..」

海月「...そうそう、気になってたんだが。」

海月「操られた人を見つけて、どうすんのか?」

江麗「救助するんです。」

海月「どうやって救助するんだよ。」

江麗「適当にバーンとかビーンとかベーンとかやっとけばいいんじゃないですか?」

ルイカ「めっちゃ適当っスね。まぁ俺の技、『ギルティ・アサテイン』で洗脳済みか確認できるから、洗脳されてたらとりあえず戦う、、、みたいなのはどうっスか?」

藍奈「でも、一般人だしね、、、攻撃してくるとは限らない。それに力も弱い場合は、56さないように戻すしかない。」

春香「戻し方がわからないんですよねー。」

伊月「じゃ、俺の技、『正気法令霊栄三』で正気に戻すかー。」

江麗「それ先に言ってください。」

紫苑「戻す方法があるの〜!?」

伊月「あぁ。俺の技で戻せるぞ。」

江麗「じゃあ見つけたらパッパと伊月さんの技で戻しましょう。」

神奈「私達の出番ないね〜」

紫苑「なんか変な奴らが来たら戦おっか!」



作者メッセージ

変なところで切っちゃってごめんなさい、、、(別の小説でも聞いたぞ)

2025/10/13 08:29

コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はみょんみょんみかん@小説祭りさんに帰属します

TOP