閲覧前に必ずご確認ください

文字化けが出てきます、たまに。変な単語もでてきます。

文字サイズ変更

「仲間が洗脳されました」

#3

#3 「センノウ」


海side

[水平線]


私と春香さんが、ご飯を作ってたら、、、

ガチャ

??「...」

知らない誰かが家に入っていった。

海「...え、」

春香「誰ですか?」

春香さんはもう、鋭い目を向けていた。

??「...『Brainwashing』。」

春香「は、」

次の瞬間、春香さんの目のハイライトが消えた。

濁ったその瞳と、顔は、悪魔のように見えた。

海「春香さん、、、?」

??「そんじゃ、..『Telepathy』。」

その時間は時が停止したようだった。

??「じゃぁよろしくね〜」

その人が、_消えた。

海「え、あ?ちょっ、」

次の瞬間、春香さんが殴りかかってきた。

海「え?」

とっさに避けた。

春香「.....」

海「は、春香さん!?どうして、、」

問いかけている間にも、春香さんは殴りかかってくる。

私は避けながら言った。

海「どうして私を攻撃するの!?」

私が問うと、春香さんは言った。

春香「...命令を実行するだけ。」

どろりと濁ったその瞳。

いつもの優しい春香さんではない。

海(この感じ、、、操られてる?)

さっき、あの人は『Brainwashing』と言った。

『Brainwashing』は日本語で、『洗脳』。

海(嘘でしょ、、、なんで私達のところに?)

海(もしかしたら最悪の場合、他の人も操られてるって可能性がある。)

どっちにしろ、春香さんの体ということには変わりない。

むやみに攻撃できない。

海(どうしよう、、、とりあえず、外に出よう。)

ガチャッ

海(..駅まで行って、また戻って来る。)

私は駅まで走った。

勿論、春香さんもついていってる。

[水平線]

[数分後]

海「はぁ、はぁ、、、」

海(身体能力が高い私でも、息切れしてるのに、、、疲れない。)

海(本人が体の疲れを無視してるってこと、、?)

海「!」

丁度駅。

春香さんがまた殴りかかってきた。

海「ッッ「家の前までテレポーテーション!」」

テレポーテーションした。

家の前で、息切れしながらドアを開ける。

そして、鋭利と兎憂天にあう。

作者メッセージ

なんか変なところで切りすぎてるような気がする。

2025/10/07 18:48

コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はみょんみょんみかん@小説祭りさんに帰属します

TOP