【参加型】夜を支える夜処御一行。

夜を嫌いな者は多くいるし、好きな者も多くいる。

そんな不安定すぎる夜を支える仕事は、月だけには荷が重すぎる。

その荷を少し多く背負っているのが、夜処御一行だ。

✦この物語はフィクションです。多分。
✦二次創作はご自由に。
✦黒歴史とか言わないでください普通に自覚してるので咽び泣きます。

━参加条件━
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名前✦(本名でも、あだ名でも。)
種族✦(なんでも。不老不死とかはできるかぎり避けてもらえると。)
外見✦(詳細であれば詳細であるほど作者は喜べます。)
年齢✦(不明でも。)
性別✦(不明でも。なんなら作者は不明が性癖。)
誕生日✦(なくても。あったら番外編で祝う。)
一人称/二人称✦
能力✦(チートはできるかぎり避けていただきたい。)
武器✦
その他✦(この項目に収まらなかった分なんでも詰め込んでください。)
夜は好き?✦(好き嫌いの理由はあれば。完全捏造の過去に利用します。)
サンプルボイス✦(あればあるほど解釈が広まります。)

✦例✦

名前✦春月 椎夏/ハルヅキ シイカ
種族✦▓▓鬼
外見✦グレーの髪を膝まで伸ばしており、ひとつ結びにしている。濃いピンクのジト目。黒いワイシャツに白いズボン、白衣のような上着。基本無表情。表情筋が死んでる。何がとはいわないがまな板。
年齢✦成人以上。不明。
性別✦女
誕生日✦10月4日
一人称/二人称✦私/人による
能力✦日本刀の創造
武器✦日本刀
その他✦甘すぎる物は好きじゃない。コーヒー派。ゴリラなので唯一の武器である日本刀はあんま使わない。極端に肌の露出を嫌う。日本刀はいつも服から出してる。戻す時も服に入れてる。
夜は好き?✦好き。
サンプルボイス✦「私か?私は春月椎夏。よろしく。」
「、あまり触らないでもらえると助かる。物理的には触れ合うのはあまり得意じゃなくてな。」
「なんで夜処御一行になったか…、夕暮れが私には重すぎた。それだけだ。」

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暴力表現夜処御一行参加型

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