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人間ってもんはいつかは死ぬじゃない?
そうです!
ボク、●●は死にました!!
理由かい?
えっとねー、
知らん!!
今現在の状況を説明しよう!
今ボクは知らん場所にいる!
すごくファンタジーな場所だ!
いつも通り推し活をしていた記憶はある!!
が、何故ここにいるのか分からん!!
??「頭ん中騒がしいやつやな...」
「はっ!誰だ!」
GOD「うーん神。」
「紙?」
GOD「ちがうちがう」
「そうじゃそうじゃない」
GOD 「なんやこいつ」
そうだボクはなんでここに居るか聞かなきゃ!
「( ºДº)/オイGOD!ボクをこんなファンタジーな場所に連れてきて何の用だ!要求を言え!」
GOD「要求...?うーんじゃあ東ポーランド」
「GODはソ連だった...…ってコト!?」
GOD「まぁまじなこと言うと僕のミスで君死んだから転生してもらいます!」
「マジかよ推し活出来ねぇ」
GOD「大丈夫です君の推しの世界に転生させてあげるから」
「( ゚д゚)マジ?」
GOD「いってらー」
「ちょまここころの準備がァァァァァ」