さて、どこで間違ったのだろうね~?
どうも世界一学院中等部2年生 佐藤蓮だ。
只今お楽しみ会と書いて地獄遊びをしている気分なんだ……オロロロロロ((((
佐藤『俺もう無理』
稲嶺『大丈夫?佐藤君』
佐藤『……あいつらなんであんなに走れるんだ??』
稲嶺『分かんない』
というか生徒よりも先生が楽しんでる説!!
栗きんとんとん何てはしゃぎまくってたよ?
佐藤『保健室行きたい』
稲嶺『そうだ、日陰に居とく?』
佐藤『あ、うん。そうするけど日陰なくない?』
そう、まるで病院の治療室のようなぐらい眩しいんだよな~
治療室のライトって影出来ないようになってるからなーHAHAHA
その如く学校のグラウンドには日陰の”ひ”もないよ!!
佐藤『[小文字]ああ……そろそろ俺の語彙力も溶けそう[/小文字]』
夢乃『佐藤さん今月から秋だよぉー?』
佐藤『あ、夢乃さん』
夢乃『確かに暑いねー。本当に秋なのー?』
佐藤『秋だよ……あれ?稲嶺は?』
夢乃『栗崎さんのところに走っていったよぉー』
稲嶺……お前の犠牲を無駄にしないぜッッ!!
というか本当に頭がおかしくなりそうなほど暑いや
虚数『何をしているんですか。稲嶺さんと夢乃さん。』
佐藤『あ、虚数先生』
虚数『早くグランド場真ん中に行ってください。』
相変わらずはきはきしてるな……
でもはきはきしてるから説得力あるなぁ~
歌姫『[小文字][太字]佐藤君早く~![/太字][/小文字]』
佐藤『分かった!!夢乃さん行くよー』
夢乃『あ、ごめんねー。この後ー、予定あるからー。
だから先行っといてー。』
本当に暑いなぁ~
どうも世界一学院中等部2年生 佐藤蓮だ。
只今お楽しみ会と書いて地獄遊びをしている気分なんだ……オロロロロロ((((
佐藤『俺もう無理』
稲嶺『大丈夫?佐藤君』
佐藤『……あいつらなんであんなに走れるんだ??』
稲嶺『分かんない』
というか生徒よりも先生が楽しんでる説!!
栗きんとんとん何てはしゃぎまくってたよ?
佐藤『保健室行きたい』
稲嶺『そうだ、日陰に居とく?』
佐藤『あ、うん。そうするけど日陰なくない?』
そう、まるで病院の治療室のようなぐらい眩しいんだよな~
治療室のライトって影出来ないようになってるからなーHAHAHA
その如く学校のグラウンドには日陰の”ひ”もないよ!!
佐藤『[小文字]ああ……そろそろ俺の語彙力も溶けそう[/小文字]』
夢乃『佐藤さん今月から秋だよぉー?』
佐藤『あ、夢乃さん』
夢乃『確かに暑いねー。本当に秋なのー?』
佐藤『秋だよ……あれ?稲嶺は?』
夢乃『栗崎さんのところに走っていったよぉー』
稲嶺……お前の犠牲を無駄にしないぜッッ!!
というか本当に頭がおかしくなりそうなほど暑いや
虚数『何をしているんですか。稲嶺さんと夢乃さん。』
佐藤『あ、虚数先生』
虚数『早くグランド場真ん中に行ってください。』
相変わらずはきはきしてるな……
でもはきはきしてるから説得力あるなぁ~
歌姫『[小文字][太字]佐藤君早く~![/太字][/小文字]』
佐藤『分かった!!夢乃さん行くよー』
夢乃『あ、ごめんねー。この後ー、予定あるからー。
だから先行っといてー。』
本当に暑いなぁ~