本当にあのシスコンどうにかしてくれ
佐藤『ハァー』
歌姫『佐藤君どうしたの~?』
佐藤『いや……何でもないというか歌姫さん仮装似合ってるよ!!』
歌姫『ありがとう~』
歌姫さんは鬼○の刃の胡蝶さんの仮装をしていた。
うん、可愛い(直球)
歌姫『そいえば、先生も仮装をしてたよ~』
佐藤『そうなの……絶対やばい……』
歌姫『ハハハ……大丈夫だよっ!!』
佐藤『……あ、本橋さん』
本橋『アンタか……ま、魔女似合ってるんじゃない?』
おい、なんかさっき頑張っていい所言おうとしてる顔
だったぞ本橋!!
篠布崎『あなた達なにしてるんですか?』
佐藤『あ、篠布崎さん……篠布崎さんはなんでセーラー服?』
篠布崎『家によさげな服がなかったんだよ』
佐藤『そうだったの……』
篠布崎『そいえば栗崎先生は?』
栗崎『篠布崎呼んだか』
そこには警官服を着てかっこつけた
栗きんとんが居た。こいついつもの服着てるだけじゃねえか!!
栗崎『女子とばかり話してるやつは逮捕してやる☆』
怖っ!!
篠原『ビクッ……れんくん?』
佐藤『あ、篠原さん!!篠原さんも魔女?』
篠原『コクコク』
隠家『僕はいかげーむだよ!』
佐藤『うわっ凝ってるなぁ~』
隠家『佐藤は魔女?似合ってるよ』
佐藤『嫌々魔男じゃね俺?』
隠家『確かにね!』
栗崎『さてさてお前ら合言葉を言ってみろよ!!』
全員が顔を見合わせて合図を出し合ってる
勿論俺もその中の一人だ。じゃあ言うか
全員『[大文字]トリックオアトリート!![/大文字]』
佐藤『ハァー』
歌姫『佐藤君どうしたの~?』
佐藤『いや……何でもないというか歌姫さん仮装似合ってるよ!!』
歌姫『ありがとう~』
歌姫さんは鬼○の刃の胡蝶さんの仮装をしていた。
うん、可愛い(直球)
歌姫『そいえば、先生も仮装をしてたよ~』
佐藤『そうなの……絶対やばい……』
歌姫『ハハハ……大丈夫だよっ!!』
佐藤『……あ、本橋さん』
本橋『アンタか……ま、魔女似合ってるんじゃない?』
おい、なんかさっき頑張っていい所言おうとしてる顔
だったぞ本橋!!
篠布崎『あなた達なにしてるんですか?』
佐藤『あ、篠布崎さん……篠布崎さんはなんでセーラー服?』
篠布崎『家によさげな服がなかったんだよ』
佐藤『そうだったの……』
篠布崎『そいえば栗崎先生は?』
栗崎『篠布崎呼んだか』
そこには警官服を着てかっこつけた
栗きんとんが居た。こいついつもの服着てるだけじゃねえか!!
栗崎『女子とばかり話してるやつは逮捕してやる☆』
怖っ!!
篠原『ビクッ……れんくん?』
佐藤『あ、篠原さん!!篠原さんも魔女?』
篠原『コクコク』
隠家『僕はいかげーむだよ!』
佐藤『うわっ凝ってるなぁ~』
隠家『佐藤は魔女?似合ってるよ』
佐藤『嫌々魔男じゃね俺?』
隠家『確かにね!』
栗崎『さてさてお前ら合言葉を言ってみろよ!!』
全員が顔を見合わせて合図を出し合ってる
勿論俺もその中の一人だ。じゃあ言うか
全員『[大文字]トリックオアトリート!![/大文字]』