ピーンポーン
稲嶺『出てくるかな?』
佐藤『あ、稲嶺』
稲嶺『あ、何買ってきたの』
佐藤『稲嶺こそ何してるんだよ』
絶対稲嶺迷子になってただろ……
インターホン鳴らしてるのに誰も来ないし……
あ、ドア空いた
神楽父『クラスメイトの人か?』
※いったん空想上とさせていただいております
佐藤『え、あ、はい……』
見た目ごっついんだけど???
怖い……怖すぎるッッ!!
稲嶺『ご無沙汰しております神楽世さんのスクールメイトの稲嶺と申します』
スクールメイトとは何ぞや
まぁ、確かに一応学年ちがうしな
神楽父『そうかこちらは?』
佐藤『佐藤と申します今後ともぜひ……』
稲嶺『佐藤くん神楽世さんに婿入りでもするの?』
佐藤『しないよ!!』
歌姫『私は、歌姫恋歌。世界一の歌姫です』
篠布崎『こんにちは。僕、娘弧って言います。よろしくお願いします。』
よし、尋問おわったし
看病(?)でもしに行くか
_10分後
稲嶺『おかゆ作ってきたよー』
稲嶺の手にはおかゆで簡単のはずなのんだけど……
なんか[大文字]黒くない??[/大文字]
稲嶺『遠慮はいらないよニコッ』
佐藤『俺だったら遠慮してるよ……ハハハ(苦笑)』
神楽世『ゴホッゴホッ……殺す”…気か”??』
神楽世さん共感するよ!!
こんなの食べ物じゃないよ!!(失礼)
神楽世『…頭撫でてほしい。頭痛い…』
佐藤『ん?????』
稲嶺『なで……撫でる???』
歌姫『ヨシヨシ』
佐藤『早速撫でてるぅぅぅぅぅぅぅ⁉』
稲嶺『[小文字]……後悔しても知らないからね!![/小文字]』
さてさて後日談だが
神楽世さんは無事に来て直ぐに保健室に行ったらしい
稲嶺『出てくるかな?』
佐藤『あ、稲嶺』
稲嶺『あ、何買ってきたの』
佐藤『稲嶺こそ何してるんだよ』
絶対稲嶺迷子になってただろ……
インターホン鳴らしてるのに誰も来ないし……
あ、ドア空いた
神楽父『クラスメイトの人か?』
※いったん空想上とさせていただいております
佐藤『え、あ、はい……』
見た目ごっついんだけど???
怖い……怖すぎるッッ!!
稲嶺『ご無沙汰しております神楽世さんのスクールメイトの稲嶺と申します』
スクールメイトとは何ぞや
まぁ、確かに一応学年ちがうしな
神楽父『そうかこちらは?』
佐藤『佐藤と申します今後ともぜひ……』
稲嶺『佐藤くん神楽世さんに婿入りでもするの?』
佐藤『しないよ!!』
歌姫『私は、歌姫恋歌。世界一の歌姫です』
篠布崎『こんにちは。僕、娘弧って言います。よろしくお願いします。』
よし、尋問おわったし
看病(?)でもしに行くか
_10分後
稲嶺『おかゆ作ってきたよー』
稲嶺の手にはおかゆで簡単のはずなのんだけど……
なんか[大文字]黒くない??[/大文字]
稲嶺『遠慮はいらないよニコッ』
佐藤『俺だったら遠慮してるよ……ハハハ(苦笑)』
神楽世『ゴホッゴホッ……殺す”…気か”??』
神楽世さん共感するよ!!
こんなの食べ物じゃないよ!!(失礼)
神楽世『…頭撫でてほしい。頭痛い…』
佐藤『ん?????』
稲嶺『なで……撫でる???』
歌姫『ヨシヨシ』
佐藤『早速撫でてるぅぅぅぅぅぅぅ⁉』
稲嶺『[小文字]……後悔しても知らないからね!![/小文字]』
さてさて後日談だが
神楽世さんは無事に来て直ぐに保健室に行ったらしい