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世界一学院【大型参加型】

#6

懲りない先生

さて前回の続きからだ(((メタいメタい)

楽吞『栗崎先生が……』

栗崎『楽吞!!ほらミミっちゃん可愛くない?』

……あんた何してんの
あんたのクラスメイトっていうのが一番の恥だよ!!

虚数『……』

虚数先生が栗きんとんとんに向かって歩いて行く
少し怒りを混ぜ呆れも混ぜ合わせた何とも気まずい匂いがする。

虚数『栗崎先生外にミミズを放ってください』

流石です虚数先生様!![明朝体]尊敬[/明朝体]します!!
さてさて栗きんとんとんどうする?

栗崎『そんなぁ~……』

お前……本当に世界一の警官か馬鹿やろう!!
そんなことを思っているうちにスピーカーからきこえてくる

放送『大きな荷物が入りました』

えーっと確か……
うーん分からん☆するとお隣の稲嶺がこそっと言ってくれた……但し分らんかった

稲嶺『[小文字][明朝体]”大きな荷物”っていうのは隠語で本当は不審者っていう意味なんだよ[/明朝体][/小文字]』

小声だからなのか凄くいい声だった……滅べ!!このリア充が!!
というか不審者かぁ~……やばいじゃん
そんなことを思ってるうちに近くからスニーカーが床を蹴る音が聞こえる
そいえば外には楽吞先輩が……やばくない?

夜奈『佐藤……さん?』

後ろから可愛くてか弱い[漢字]声色[/漢字][ふりがな]こわいろ[/ふりがな]が聞こえる。
でも止まったら楽吞先輩が危ない気がした。

稲嶺『[明朝体][小文字]ちょ、佐藤くん!!今不審者が歩き回ってるんだよ⁉[/小文字][/明朝体]』

知らないもんね!!今は人命だよ!!だから出るんだもんね!!
しかし、全然危険でも無かったそう忘れてた我らが中2の担任の先生は

_[明朝体]世界一の警官[/明朝体]

だったことを……ね

栗崎『……佐藤?ニコニコ』

佐藤『うん?』

栗崎『お前あほか』

佐藤『いえ』

栗崎『あーいうのは俺に任せろ!!』

佐藤『……なんでミミズ守ってるんですか』

栗崎『ペット』

マジかよこいつ


[下線]ちょっとしたお知らせ                [/下線]
さてどうも、作者です
一旦ね思いついたSS案聞いて欲しいんだ(((おい
1.中2でカラオケ
2.皆でハラワクキッチン☆
今んとこする気はないやつだけど……ネタくれたらします☆(リクエストみたいなの)
コメントしてくれたらできるものはしますキリッ

_リクエスト_
案…
誰…

書いてくれたらできる限りはします

作者メッセージ

栗きんとんとん大活躍してほしかっただけ!!

2025/09/25 18:06

らいう
ID:≫ 517N4dLuwvrjk
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