閲覧前に必ずご確認ください

実際にある都道府県、国とは関係がございません!!
国家への批判などありませんしフィクションです

文字サイズ変更

🗾都道府県學園は(少し)荒れているようで【大型参加型】

#41

おまけ| 参戦?いや沈黙が良い


朱音『えぇ!?うちシェルター押し込められんの⁉』

一ノ瀬『そうらしいdeン"ン"……です』

 葵『そうn』



[明朝体][太字][大文字]ドゴンッ[/大文字][/太字][/明朝体]


[明朝体][/明朝体]
エトワール『……』

一ノ瀬『ッフランスさんですか……』


[明朝体]一ノ瀬が刀を鞘から引き抜こうとしたとき
エトワールがゆっくりと三人の正面へと歩いていた[/明朝体]


エトワール『……。⚫︎⚫︎⚫︎(現代には早すぎる官能的な言葉)』

朱音『何言っとるんか……ゆぅか誰か』

エトワール『エルは、「エトワール・ブランシュ」。貴方たちと同じ化身、フランスの化身』

 葵『逃げた方がいいんじゃよ!!』

エトワール『料理は好き。この国の誇り高い文化。
      …ナイフの音が、心臓を撫でていくみたい。
      火にかけると、匂いが歌になる。
      貴方を料理したら、どんな香りがするのかな』


[明朝体]この瞬間3人の考えはほぼ一致した。
そう、「こいつやばい」と……
エトワールは3人を優雅な目で見ていた(優雅な目て)[/明朝体]


一ノ瀬『ぇーと(汗)』

朱音『”料理”って戦闘っていうことじゃね?』

葵 『知らんのんじゃけど⁉』

エトワール『芸術は触れるものじゃない。
      見つめるものでもない。
      ただ、感じてしまうもの。
      私にとって“エロス”も“芸術”も、同じ呼吸の温度』

一ノ瀬『……葵さん
    どう言う意味か分かります?』

葵 『分かりません……[小文字]朱音!![/小文字]』

エトワール『そして、なたたちを連れ去らわないといけない。』

一ノ瀬『だったら手始めに交番に行きましょう』


[明朝体]もはや正気の沙汰ではないことをいきなり
一ノ瀬は言ったのであった。勿論棒読みである[/明朝体]


朱音『……逃げるんがええゆぅて思います!!』

葵 『逃げますよ!!』

エトワール『……』


[明朝体]エトワールことフランスに
簡単に首筋らへんをたたかれ、
あっけなく連れてかれたのであった[/明朝体]
ページ選択

作者メッセージ

書きたくなっただけやで!!

何かこんなん有ってもええなぁ~って
その時は漫画の場合逃げる場面は疾走感あふれるコメディチック
なんやろうか……

今度こそ第一章は終わりやで……
でもまだ残ってるから見てや!!

2026/01/06 18:40

らいう
ID:≫ 517N4dLuwvrjk
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はらいうさんに帰属します

TOP