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二子里「で、どうしたの?話って。」
「・・・二子里先輩に恋のご相談です。」
二子里「へ〜・・・え?」
「私、恋をしているのかどうかわからないのです。」
二子里「ほう、、、?」
「だから絶賛恋愛中の二子里先輩に相談してみよう、と」
二子里「そういうことね、よくわからないけどいいよ。」
「ありがとうございます!」
質問1
二子里「そこ人喋ってるとどんな感じ?」
「なんか、楽しいです。先輩と喋ってると嬉しい気持ちになります。」
二子里「え、好きな人先輩なの?」
「はい、、、」
質問2
二子里「その人の好きなこと3個言って?」
「優しいところ、あざといところ、勉強できるところ。」
二子里「うーん、何となく誰かはわかった。」
質問3
二子里「阿部先輩が、他の女の人とキスしてたらどんな気持ち?」
「え、キス、、?・・・・グハッ」
二子里「え、大丈夫?」
「はい、、ちょっとダメージ喰らいました。」
二子里「気持ちすっごいわかる。」
「ってか阿部先輩って、、、、」
二子里「あれ?違った?」
「いや、あってます。」
二子里「●●ちゃんね、絶対恋してるよ。これは」
「そう思いますか?」
二子里「うん。私もそんな気持ちだったから。気づいたのは告白されてからだけどね。」
「告白、、、、、、、//」
二子里「ふふっ、私はお似合いだと思うけどなぁ、」
「お、おにあい//」
二子里「阿部先輩にするなら気をつけてね。」
「え?」
二子里「[下線][斜体][明朝体][太字][漢字]永田 雲雀[/漢字][ふりがな]ながた ひばり[/ふりがな][/太字][/明朝体][/斜体][/下線]」
「ッ____」
「・・・二子里先輩に恋のご相談です。」
二子里「へ〜・・・え?」
「私、恋をしているのかどうかわからないのです。」
二子里「ほう、、、?」
「だから絶賛恋愛中の二子里先輩に相談してみよう、と」
二子里「そういうことね、よくわからないけどいいよ。」
「ありがとうございます!」
質問1
二子里「そこ人喋ってるとどんな感じ?」
「なんか、楽しいです。先輩と喋ってると嬉しい気持ちになります。」
二子里「え、好きな人先輩なの?」
「はい、、、」
質問2
二子里「その人の好きなこと3個言って?」
「優しいところ、あざといところ、勉強できるところ。」
二子里「うーん、何となく誰かはわかった。」
質問3
二子里「阿部先輩が、他の女の人とキスしてたらどんな気持ち?」
「え、キス、、?・・・・グハッ」
二子里「え、大丈夫?」
「はい、、ちょっとダメージ喰らいました。」
二子里「気持ちすっごいわかる。」
「ってか阿部先輩って、、、、」
二子里「あれ?違った?」
「いや、あってます。」
二子里「●●ちゃんね、絶対恋してるよ。これは」
「そう思いますか?」
二子里「うん。私もそんな気持ちだったから。気づいたのは告白されてからだけどね。」
「告白、、、、、、、//」
二子里「ふふっ、私はお似合いだと思うけどなぁ、」
「お、おにあい//」
二子里「阿部先輩にするなら気をつけてね。」
「え?」
二子里「[下線][斜体][明朝体][太字][漢字]永田 雲雀[/漢字][ふりがな]ながた ひばり[/ふりがな][/太字][/明朝体][/斜体][/下線]」
「ッ____」