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魔法少年深澤辰哉

#3

episode1

深澤「おはよぉございまぁす、、、」
「あ!おはよぉ!」
深澤「グハッ、、、、、」

ちょっと大きめのTシャツに短パン⁉︎
俺の好みの服じゃねーか!!
●●さん最高、
あ、この人●●さんです!名字は教えてくれなかったー、、

prrrrrr

深澤「あ、●●さん、電話です。」
「あ、はい。ありがとうございます。」

「もしもし、はい、はい、、、わかりました。」
「深澤さん。初仕事ですよ。」
深澤「あ、はい!」

[水平線]
西村「あ、●●さんグスッ」
「あれ?西村ちゃん。」
西村「助けてくださいぃグスッ」
「あ、この子は魔法少女の西村美琴ちゃん。」
西村「●●さぁん、、トロンボーンの森で、、先輩が、、、」
「先輩?」
西村「青菜先輩がぁグスッ」
「山内?どうしたの?」
西村「やられてます。」
「え?」
西村「助けに、、、、行ってください、、、、、、私は、、無理で、、、、逃げてきました、、、、、。」
「ん、深澤くん行くよ。」
深澤「え、あ、ハイっ!」
西村「え、もしかして後輩ですかーー!!??」
西村「あとで紹介してくださいねぇ!!!!!」


深澤「トロンボーンの森、、ですか?」
「うん。この国は何個かの森があるの。そこに楽器の住民がいて、その住民が私たちに危害を齎す。それを守るのが魔法少女の仕事。」
深澤「そうなん、、ですか。」

[水平線]
「山内大丈夫⁉︎」
山内「●●先輩?来なくて良かったのに。」
「西村ちゃんから大丈夫じゃないって聞いたんだけどなー?大丈夫そうだね!ニコッ」
山内「すいませんでしたー!大丈夫じゃないです!助けてください!」
「はいはい。深澤くん!初仕事!」
深澤「え⁉︎あ、はい!」

「呪文を授けよ、!」
深澤「⁇[明朝体]マキシマムショット[/明朝体]」
ボーン「グハッ、、、、お前、誰?見ない、、、、顔だな、、」
「あれ?威力弱い⁇」
深澤「え?」
「呪文を授けよ、!」

深澤「[明朝体]ライトニングリターン!![/明朝体]」
ボーン「ッ、、死ぬ、、、、」
「おっ!初殺しじゃない⁉︎」
深澤「どこに喜んでいるんですか⁉︎俺、人殺しちゃったじゃないですか、、、、、」
「大丈夫!此奴、人じゃないから!」
深澤「え?」
山内「え?」
「ん?もしかして山内も知らなかったのかなー⁇ニコッ」
山内「ごめんなさいごめんなさい!!知りませんでした!!」

[中央寄せ]「森の住民は元人間。森の住民になったら人じゃなくなる。。。」[/中央寄せ]

深澤「え?」

作者メッセージ

辰哉くん初殺しー!イエーい!!
深澤「そこで喜ばないでくれる⁉︎」
ごめんごめん、
これオリジナルで出そうかな、
名前だけ変えてさ、、、
そっちの方がみんな見てくれるよね⁇

2025/12/05 09:32

向井二子里※活動休止中
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