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Abe Side
●●さんは照を殺した。
どうふっか。照と●●さん、どっちを取るの?
深澤「なん、で?」
目黒「岩本くんはトロンボーンの森のトップだった。」
佐久間「でも、●●と戦って、仲間の蒼羽は生き残ったんだけど照は死んだ。」
深澤「嘘、、、、、、、、」
阿部「ふっかは照と●●どっちを取るの?」
深澤「どっちを、って、、」
阿部「照を取るんだったらSNOWに入って。」
阿部「で、●●を取るんだったら俺らと戦おう。」
深澤「・・・」
深澤「ごめんね、こんな無能な弟子で、」
バァン
全員「!?」
「阿部亮平、目黒蓮、佐久間大介、お前らをここで倒す。」
阿部「あれ?生きてたんだ、」
佐久間「有野音は?」
「有野音先輩は、、、ごめんなさい。」
目黒「そっか、妹良とかも?」
「先輩、、、、、、、、ってこんな目に遭わなきゃならないのも全部SNOWの所為」
深澤「●●、、、」
「貴方たちの仲間を倒しちゃったのは後悔してる、」
「でも!あれはみんなを守るために、掟を守るために必要だった!」
阿部「みんなを守ってどうするの?」
「ッ_、、!」
◆◆ Side
みんなを守ってどうするんだっけ、
私は魔法少女。
魔法少女はみんなを楽器の森の住民から守る仕事、
あれ?楽器の森は私が魔法少女になる前からあった。
なんで?
此奴らは岩本を倒されたから楽器の森を作った。
でもその前に魔法少女は存在している。
「楽器の森は元からあった??」
阿部「せいかーい!よく思い出したね!」
目黒「ちょっと記憶いじったけどダメだったか。」
佐久間「●●が必然的に俺らを倒そうと仕掛けたのにねぇ、」
「(|||O⌓O;)ッ、、」
目黒「可愛い顔してるね、」(近づく)
ドンッ
深澤「●●に、近づくな。」
「辰哉くん、、、、、」
佐久間「(耳元)[小文字]なぁに、好きなの?[/小文字]」
深澤「ッ___」
佐久間「ばぁかw」
バンッ
「辰哉くん!!!」
阿部「貴方の所為で深澤くんがこんな目に、ねぇ?」
●●さんは照を殺した。
どうふっか。照と●●さん、どっちを取るの?
深澤「なん、で?」
目黒「岩本くんはトロンボーンの森のトップだった。」
佐久間「でも、●●と戦って、仲間の蒼羽は生き残ったんだけど照は死んだ。」
深澤「嘘、、、、、、、、」
阿部「ふっかは照と●●どっちを取るの?」
深澤「どっちを、って、、」
阿部「照を取るんだったらSNOWに入って。」
阿部「で、●●を取るんだったら俺らと戦おう。」
深澤「・・・」
深澤「ごめんね、こんな無能な弟子で、」
バァン
全員「!?」
「阿部亮平、目黒蓮、佐久間大介、お前らをここで倒す。」
阿部「あれ?生きてたんだ、」
佐久間「有野音は?」
「有野音先輩は、、、ごめんなさい。」
目黒「そっか、妹良とかも?」
「先輩、、、、、、、、ってこんな目に遭わなきゃならないのも全部SNOWの所為」
深澤「●●、、、」
「貴方たちの仲間を倒しちゃったのは後悔してる、」
「でも!あれはみんなを守るために、掟を守るために必要だった!」
阿部「みんなを守ってどうするの?」
「ッ_、、!」
◆◆ Side
みんなを守ってどうするんだっけ、
私は魔法少女。
魔法少女はみんなを楽器の森の住民から守る仕事、
あれ?楽器の森は私が魔法少女になる前からあった。
なんで?
此奴らは岩本を倒されたから楽器の森を作った。
でもその前に魔法少女は存在している。
「楽器の森は元からあった??」
阿部「せいかーい!よく思い出したね!」
目黒「ちょっと記憶いじったけどダメだったか。」
佐久間「●●が必然的に俺らを倒そうと仕掛けたのにねぇ、」
「(|||O⌓O;)ッ、、」
目黒「可愛い顔してるね、」(近づく)
ドンッ
深澤「●●に、近づくな。」
「辰哉くん、、、、、」
佐久間「(耳元)[小文字]なぁに、好きなの?[/小文字]」
深澤「ッ___」
佐久間「ばぁかw」
バンッ
「辰哉くん!!!」
阿部「貴方の所為で深澤くんがこんな目に、ねぇ?」