有紗「そういえば部長さん……なんで、最近吹部ができたんですか?」
菜紗「それ気になってたっ!」
さな「さな、できたって聞いた時飛び上がったもん!」
二子里「んーっとねー、なんか、何年か前に吹部が部活停止喰らっちゃったみたいで、そのまま無くなっちゃったんだって。」
「でもさ、私、吹部好きだし、中学校の時やってって、高校ないってやじゃん?だから、高一の時から先生たちに働きかけてたの。」
「で、やっとOKしてくれた。って感じ。」
有紗「……そうだったんですね。」
二子里「で、今メンバーは4人で、三年生は私だけなので、私が部長ですっ!!」
有紗「そこ……張り切るところですか?」
二子里「いや、私、吹部の部長憧れてた。」
菜紗「わかるっ、やっぱ二子里先輩凄い!」
二子里「ありがと!」
さな「さなも二子里先輩が部長で良かった!」
二子里「まじ!?なんか嬉しい!」
有紗「……いいですね、そういうの。」
二子里「え?」
有紗「吹部、私もないんだって聞いた時びっくりしましたから。」
菜紗「作ってくれて嬉しいっ!」
さな「さなも、吹部が良かったから!」
二子里「よっしゃー!もっと人集めて大編成にしちゃうぞー!」
全員「おー!」
菜紗「それ気になってたっ!」
さな「さな、できたって聞いた時飛び上がったもん!」
二子里「んーっとねー、なんか、何年か前に吹部が部活停止喰らっちゃったみたいで、そのまま無くなっちゃったんだって。」
「でもさ、私、吹部好きだし、中学校の時やってって、高校ないってやじゃん?だから、高一の時から先生たちに働きかけてたの。」
「で、やっとOKしてくれた。って感じ。」
有紗「……そうだったんですね。」
二子里「で、今メンバーは4人で、三年生は私だけなので、私が部長ですっ!!」
有紗「そこ……張り切るところですか?」
二子里「いや、私、吹部の部長憧れてた。」
菜紗「わかるっ、やっぱ二子里先輩凄い!」
二子里「ありがと!」
さな「さなも二子里先輩が部長で良かった!」
二子里「まじ!?なんか嬉しい!」
有紗「……いいですね、そういうの。」
二子里「え?」
有紗「吹部、私もないんだって聞いた時びっくりしましたから。」
菜紗「作ってくれて嬉しいっ!」
さな「さなも、吹部が良かったから!」
二子里「よっしゃー!もっと人集めて大編成にしちゃうぞー!」
全員「おー!」