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⚠️4ネタです、回覧注意⚠️
●●「辰哉くんっ!辰哉くん!いやぁぁぁぁぁ!!!!」
[水平線]
[水平線]
○○ Side
辰哉くんが私を車から守ってくれた。
でも辰哉くんはっ、、、、
ッ_____
目黒「●●ちゃん、、、、、」
●●「目黒くん。」
目黒「●●ちゃん、大丈夫だよ。1人で抱え込まないで、1人で責任背負わないで。」
●●「ッ、、、でも、辰哉くんは私を庇ってくれて、、、、、」
目黒「●●ちゃんのせいじゃないよ。」
●●「でもっ、、」
目黒「ふっかさんは●●ちゃんのために庇ったんでしょ?」
目黒「天国でふっかさんが悲しんでるから。ほらね?」
●●「目黒くんっ、、、」
[明朝体]知ってる?1000年天国で過ごしたら生まれ変われるんだよ。[/明朝体]
●●「辰哉くんっ、、、」
そんな会話あったなぁ、懐かしいなぁ、
1000年、か。1000年も待てないよ。
辰哉くん、、、、、
[水平線]
[水平線]
ピーンポーン
●●「あれ?目黒くん。おはよぉ、」
目黒「おはよう。」
●●「どうしたの?」
目黒「●●ちゃんが心配だから遊びに来た。」
●●「えぇ、別に来なくていいのに。」
目黒「なんでよっw」
●●「まぁ、いいや。上がって〜!」
ギュッ
●●「目黒くん、?」
目黒「元気そうで良かった。」
●●「ふふっ、」
目黒「あ、そうだ!今日ゲーム持ってきたんだよね。」
●●「え〜!そうなの!?やろ〜!」
みんなの前では笑顔笑顔、
私、演技は得意だからさ。
ね?辰哉くん。よくドラマのマネやってたよね。
[水平線]
[水平線]
公園
「おねぇちゃんどうしたのぉ?」
●●「ん?僕何歳?」
「5歳!年中さんだよぉ!」
●●「そうなんだ!どうしたの?」
「なんかね、おねぇちゃん凄く悲しそうな顔してたよ?どっか悪いの?」
●●「んーん、大丈夫だよ?そんなふうに見えちゃったのかぁ!全然おねぇちゃん元気!!!!!」
「それなら良かった!じゃーね、これあげる!」
●●「お花?」
「うん!アイビー!」
●●「ありがとねぇ!」
「じゃあばいばーい!」
アイビー、、、、、
“幸福”“永遠の愛”
ふふっ、あの子は花言葉なんてわかんないよねぇ、
でもなんか勇気出ちゃったな。
「あ、ボールさんっ!」
ッ_!?道路に車が!!!!!
●●「危ないっ!!!」
私は咄嗟に道路に飛び出してその子を庇っていた。
[水平線]
[水平線]
[水平線]
ピーポーピーポー
[水平線]
ん?ここわ?
チャポン
ッ?川だ。
深澤「●●。」
「っ!辰哉くんっ!」
深澤「なぁーにしてんの。」
「えへへ、なんかね、いつのまにかここに着いてた。」
深澤「ん、じゃーいこっかっ!」
「うん!」
目黒「[太字]●●ちゃん!!![/太字]」
「目黒くん?」
目黒「そっちに入っちゃダメ!戻ってきて。」
「え?」
深澤「めめぇ?おれの●●なんだけど。」
目黒「そうだけどだめ、●●ちゃん。」
「え、え、えぇ?」
深澤「●●、いこ。」
「え、うん。」
目黒「●●ちゃん!!!!」
「目黒くん、」
深澤「じゃあ、行こっか。」
「・・・うん(*´∇`*)」
目黒「[太字]●●ちゃん!!!!![/太字]」
[水平線]
ピーピーピーピー
目黒「●●ちゃん!!!嘘、そんな、、、、、」
先生「午前9時24分。雪乃●●さん、亡くなりました。」
目黒「●●ちゃん、、、ふっかさんのところ行けたんだね。」
目黒「ふふっ、笑顔。」
目黒「そっか、、そうだね、、、、、(泣)」
[明朝体]同じ河を渡ろう。[/明朝体]
●●「辰哉くんっ!辰哉くん!いやぁぁぁぁぁ!!!!」
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○○ Side
辰哉くんが私を車から守ってくれた。
でも辰哉くんはっ、、、、
ッ_____
目黒「●●ちゃん、、、、、」
●●「目黒くん。」
目黒「●●ちゃん、大丈夫だよ。1人で抱え込まないで、1人で責任背負わないで。」
●●「ッ、、、でも、辰哉くんは私を庇ってくれて、、、、、」
目黒「●●ちゃんのせいじゃないよ。」
●●「でもっ、、」
目黒「ふっかさんは●●ちゃんのために庇ったんでしょ?」
目黒「天国でふっかさんが悲しんでるから。ほらね?」
●●「目黒くんっ、、、」
[明朝体]知ってる?1000年天国で過ごしたら生まれ変われるんだよ。[/明朝体]
●●「辰哉くんっ、、、」
そんな会話あったなぁ、懐かしいなぁ、
1000年、か。1000年も待てないよ。
辰哉くん、、、、、
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ピーンポーン
●●「あれ?目黒くん。おはよぉ、」
目黒「おはよう。」
●●「どうしたの?」
目黒「●●ちゃんが心配だから遊びに来た。」
●●「えぇ、別に来なくていいのに。」
目黒「なんでよっw」
●●「まぁ、いいや。上がって〜!」
ギュッ
●●「目黒くん、?」
目黒「元気そうで良かった。」
●●「ふふっ、」
目黒「あ、そうだ!今日ゲーム持ってきたんだよね。」
●●「え〜!そうなの!?やろ〜!」
みんなの前では笑顔笑顔、
私、演技は得意だからさ。
ね?辰哉くん。よくドラマのマネやってたよね。
[水平線]
[水平線]
公園
「おねぇちゃんどうしたのぉ?」
●●「ん?僕何歳?」
「5歳!年中さんだよぉ!」
●●「そうなんだ!どうしたの?」
「なんかね、おねぇちゃん凄く悲しそうな顔してたよ?どっか悪いの?」
●●「んーん、大丈夫だよ?そんなふうに見えちゃったのかぁ!全然おねぇちゃん元気!!!!!」
「それなら良かった!じゃーね、これあげる!」
●●「お花?」
「うん!アイビー!」
●●「ありがとねぇ!」
「じゃあばいばーい!」
アイビー、、、、、
“幸福”“永遠の愛”
ふふっ、あの子は花言葉なんてわかんないよねぇ、
でもなんか勇気出ちゃったな。
「あ、ボールさんっ!」
ッ_!?道路に車が!!!!!
●●「危ないっ!!!」
私は咄嗟に道路に飛び出してその子を庇っていた。
[水平線]
[水平線]
[水平線]
ピーポーピーポー
[水平線]
ん?ここわ?
チャポン
ッ?川だ。
深澤「●●。」
「っ!辰哉くんっ!」
深澤「なぁーにしてんの。」
「えへへ、なんかね、いつのまにかここに着いてた。」
深澤「ん、じゃーいこっかっ!」
「うん!」
目黒「[太字]●●ちゃん!!![/太字]」
「目黒くん?」
目黒「そっちに入っちゃダメ!戻ってきて。」
「え?」
深澤「めめぇ?おれの●●なんだけど。」
目黒「そうだけどだめ、●●ちゃん。」
「え、え、えぇ?」
深澤「●●、いこ。」
「え、うん。」
目黒「●●ちゃん!!!!」
「目黒くん、」
深澤「じゃあ、行こっか。」
「・・・うん(*´∇`*)」
目黒「[太字]●●ちゃん!!!!![/太字]」
[水平線]
ピーピーピーピー
目黒「●●ちゃん!!!嘘、そんな、、、、、」
先生「午前9時24分。雪乃●●さん、亡くなりました。」
目黒「●●ちゃん、、、ふっかさんのところ行けたんだね。」
目黒「ふふっ、笑顔。」
目黒「そっか、、そうだね、、、、、(泣)」
[明朝体]同じ河を渡ろう。[/明朝体]