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Nikori Side
きょうは
深澤「二子里~~~~~!!!!!!!!!!」
「なんですか先輩。」
深澤「同棲、、、、しない?」
「え?」
んえ?
同棲、、、、⁇
嘘、?
深澤「嘘じゃないよ⁇嫌だったら嫌でいいんだよ⁇」
「嫌じゃない、、、、!逆に嬉しい、、けど」
深澤「何が不安⁇」
「辰哉にすっぴん見られるし、、推し活してるとこ見られるし、、、、、、」
深澤「え-っ、だめっ⁇🥺」
「うっ、いいですよぉ、、、、辰哉の寝顔見れるし、!」
深澤「うえ⁇」
「見て待ち受け!辰哉の寝顔!!!」
深澤「えぇ!やめてよぉ、」
「可愛いもんっ、」
深澤「(꒪ཀ꒪*)グハッかぁいい、、、、」
「ぬっ、」
だって!辰哉の寝顔可愛いもんっ!
しょうがないもんっ!
可愛いのが悪いっ!
深澤「まぁいいや、それで二子里が同棲してくれるんだったら!」
「そんな理由じゃなくても同棲するもんっ、」
二子里ちゃんすねすねモードです、( ⸝⸝⸝⩌⤚⩌ )
深澤「かぁいいねぇ、」
「可愛くないもんっ!」
深澤「うんうん。でも二子里はかぁいいよぉ♡」
「むっ、」
私の彼氏は今日もイケメンです、、、、
「辰哉は私のこと可愛いと思うんや⁇」
深澤「うん。思うよ⁇」
「うーん、納得いかないけどまぁいいや!あそぼ!!」
深澤「はぁいってかさっき関西弁でてたよぉ!」
「えぇ!?そうなの!?」
深澤「かぁいいねぇ、」
私、癖なのです。関西弁が。
三重(愛知強め)とか京都とかエセ関西弁言われてんねん。
関西というか三重の方言というか、、、、
まぁそこらへんのイントネーションで話してる。
最近のお気に入りは優しめに「そやね」
なんか可愛い。←私の個人的な感想ですby作者(二子里)
深澤「じゃあ二子里ママ説得して荷物持ってくるか-!」
「そういえば辰哉まみ-に会ったことあったっけ⁇」
深澤「ないねぇ^ ^」
「初顔合わせ⁇」
深澤「だねぇ、初顔合わせで『娘さんと同棲させてくださいっ!』か、」
「それ以前にまみ-が『あなた誰よっ!私の娘に近寄らないでっ!』からっしょ、」
深澤「親バカなの⁇」
「うん。元彼制圧された。」
深澤「何それ怖っ、、、、」
「まぁ辰哉なら大丈夫だよ。」
深澤「そ-かなぁ⁇」
「まぁ無理でも私がガチト-ン真顔超低音ボイスで言ったら黙るから。」
深澤「それもこえ-わ。」
「一回演劇の体験でやったら相手の子にマジでビビられた。」←ガチであったby作者
深澤「まぁそうでしょうね。」
「いこ-、!」
深澤「れっつご-!」
[水平線]
「まみ-ただいま-!」
母「おかえり-って誰よその男!彼氏!?彼氏作らないでって言ったよね!?二子里ちゃんママに意地悪したいの⁇早く別れてちょうだい。もう2度と会わないと誓いなさい!」
「おかぁ-さんっニコッ?((圧」
母「ご、ごめんね、、、、エヘヘヘ、、、、」
「辰哉上がって-!」
深澤「お、お邪魔します、!」
母「ギロッ」
深澤「ッ___ペコッ」
「まぁでも想像以上だったねぇ、」
深澤「え、あ、そうだったね。」
母「で、何よ。」
「ちょっとまみ-にお話が。」
母「えぇ?」
深澤「に、二子里さんと同棲させて貰っても宜しいでしょうか。」
母「はぁ⁉︎ダメに決まってるじゃない!」
母「そもそもねぇ⁇私はあんたがどんな人間か知らない。そんな人に命より大事な娘を渡せると思う⁇無理よ。無理無理。今回は諦めてちょうだい。」
「今回はって絶対渡す気ないくせに。」
母「結婚はしないでよね⁇二子里は誰にも渡さないわ。」
「[小文字]きしょっ[/小文字]」
母「二子里ちゃん。こんな男のところ行ってどうするの⁇何も取り柄のないこの男に。特別何かしてくれるの⁇高校生だからお金もないでしょ⁇こんな男についていかないでちょうだい。別にイケメンでもないじゃないの。しかもこの男中学3年生でしょ⁇二子里ちゃんはまだ中学2年生。歳の差なんてすれ違って別れるだけ。会えなくて女の人と歩いてるところ見ちゃって失恋するだけなの!絶対にやめなさい。」
「はぁ?お母さんさ!流石にそれは言い過ぎじゃないの?何で私に執着心あんの⁇キモいんだけど。別に全然私の悪口は言っていい。散々言っていい。でもさ⁇辰哉の悪口言うのは違うよね?流石に頭にきたよ。マジで無理。辰哉は私の特別な存在。釣り合う釣り合わないの問題じゃない。すれ違いを防ぐために同棲する。どう⁇それでも無理なら駆け落ちするよ⁇マジでやめて。大事なことだからもう一回言うね⁇私の悪口は散々言っていい。でも辰哉の悪口だけは絶対言うな。わかった⁇」
母「・・・・・・わかったわ。」
母「で、えーっと、、、、」
「深澤、辰哉。」
母「深澤君。二子里ちゃんと幸せにできないならあげない。」
深澤「絶対に幸せにします。」
母「根拠は⁇」
深澤「ないです。でも自信はあります。」
母「そう、、、、、、、」
「じゃあ荷物持って帰ろぉ-!!」
深澤「OKな感じ⁇」
「多分!」
深澤「おっけ-!」
[水平線]
「お、お邪魔します、、、、」
深澤「なぁに緊張してんの。」
「なんか、ねぇ⁇」
深澤「ってか今日からただいまだからね。」
「あ、そっか!」
深澤「ただいま-!」
「た、ただいま!」
きょうは
深澤「二子里~~~~~!!!!!!!!!!」
「なんですか先輩。」
深澤「同棲、、、、しない?」
「え?」
んえ?
同棲、、、、⁇
嘘、?
深澤「嘘じゃないよ⁇嫌だったら嫌でいいんだよ⁇」
「嫌じゃない、、、、!逆に嬉しい、、けど」
深澤「何が不安⁇」
「辰哉にすっぴん見られるし、、推し活してるとこ見られるし、、、、、、」
深澤「え-っ、だめっ⁇🥺」
「うっ、いいですよぉ、、、、辰哉の寝顔見れるし、!」
深澤「うえ⁇」
「見て待ち受け!辰哉の寝顔!!!」
深澤「えぇ!やめてよぉ、」
「可愛いもんっ、」
深澤「(꒪ཀ꒪*)グハッかぁいい、、、、」
「ぬっ、」
だって!辰哉の寝顔可愛いもんっ!
しょうがないもんっ!
可愛いのが悪いっ!
深澤「まぁいいや、それで二子里が同棲してくれるんだったら!」
「そんな理由じゃなくても同棲するもんっ、」
二子里ちゃんすねすねモードです、( ⸝⸝⸝⩌⤚⩌ )
深澤「かぁいいねぇ、」
「可愛くないもんっ!」
深澤「うんうん。でも二子里はかぁいいよぉ♡」
「むっ、」
私の彼氏は今日もイケメンです、、、、
「辰哉は私のこと可愛いと思うんや⁇」
深澤「うん。思うよ⁇」
「うーん、納得いかないけどまぁいいや!あそぼ!!」
深澤「はぁいってかさっき関西弁でてたよぉ!」
「えぇ!?そうなの!?」
深澤「かぁいいねぇ、」
私、癖なのです。関西弁が。
三重(愛知強め)とか京都とかエセ関西弁言われてんねん。
関西というか三重の方言というか、、、、
まぁそこらへんのイントネーションで話してる。
最近のお気に入りは優しめに「そやね」
なんか可愛い。←私の個人的な感想ですby作者(二子里)
深澤「じゃあ二子里ママ説得して荷物持ってくるか-!」
「そういえば辰哉まみ-に会ったことあったっけ⁇」
深澤「ないねぇ^ ^」
「初顔合わせ⁇」
深澤「だねぇ、初顔合わせで『娘さんと同棲させてくださいっ!』か、」
「それ以前にまみ-が『あなた誰よっ!私の娘に近寄らないでっ!』からっしょ、」
深澤「親バカなの⁇」
「うん。元彼制圧された。」
深澤「何それ怖っ、、、、」
「まぁ辰哉なら大丈夫だよ。」
深澤「そ-かなぁ⁇」
「まぁ無理でも私がガチト-ン真顔超低音ボイスで言ったら黙るから。」
深澤「それもこえ-わ。」
「一回演劇の体験でやったら相手の子にマジでビビられた。」←ガチであったby作者
深澤「まぁそうでしょうね。」
「いこ-、!」
深澤「れっつご-!」
[水平線]
「まみ-ただいま-!」
母「おかえり-って誰よその男!彼氏!?彼氏作らないでって言ったよね!?二子里ちゃんママに意地悪したいの⁇早く別れてちょうだい。もう2度と会わないと誓いなさい!」
「おかぁ-さんっニコッ?((圧」
母「ご、ごめんね、、、、エヘヘヘ、、、、」
「辰哉上がって-!」
深澤「お、お邪魔します、!」
母「ギロッ」
深澤「ッ___ペコッ」
「まぁでも想像以上だったねぇ、」
深澤「え、あ、そうだったね。」
母「で、何よ。」
「ちょっとまみ-にお話が。」
母「えぇ?」
深澤「に、二子里さんと同棲させて貰っても宜しいでしょうか。」
母「はぁ⁉︎ダメに決まってるじゃない!」
母「そもそもねぇ⁇私はあんたがどんな人間か知らない。そんな人に命より大事な娘を渡せると思う⁇無理よ。無理無理。今回は諦めてちょうだい。」
「今回はって絶対渡す気ないくせに。」
母「結婚はしないでよね⁇二子里は誰にも渡さないわ。」
「[小文字]きしょっ[/小文字]」
母「二子里ちゃん。こんな男のところ行ってどうするの⁇何も取り柄のないこの男に。特別何かしてくれるの⁇高校生だからお金もないでしょ⁇こんな男についていかないでちょうだい。別にイケメンでもないじゃないの。しかもこの男中学3年生でしょ⁇二子里ちゃんはまだ中学2年生。歳の差なんてすれ違って別れるだけ。会えなくて女の人と歩いてるところ見ちゃって失恋するだけなの!絶対にやめなさい。」
「はぁ?お母さんさ!流石にそれは言い過ぎじゃないの?何で私に執着心あんの⁇キモいんだけど。別に全然私の悪口は言っていい。散々言っていい。でもさ⁇辰哉の悪口言うのは違うよね?流石に頭にきたよ。マジで無理。辰哉は私の特別な存在。釣り合う釣り合わないの問題じゃない。すれ違いを防ぐために同棲する。どう⁇それでも無理なら駆け落ちするよ⁇マジでやめて。大事なことだからもう一回言うね⁇私の悪口は散々言っていい。でも辰哉の悪口だけは絶対言うな。わかった⁇」
母「・・・・・・わかったわ。」
母「で、えーっと、、、、」
「深澤、辰哉。」
母「深澤君。二子里ちゃんと幸せにできないならあげない。」
深澤「絶対に幸せにします。」
母「根拠は⁇」
深澤「ないです。でも自信はあります。」
母「そう、、、、、、、」
「じゃあ荷物持って帰ろぉ-!!」
深澤「OKな感じ⁇」
「多分!」
深澤「おっけ-!」
[水平線]
「お、お邪魔します、、、、」
深澤「なぁに緊張してんの。」
「なんか、ねぇ⁇」
深澤「ってか今日からただいまだからね。」
「あ、そっか!」
深澤「ただいま-!」
「た、ただいま!」