文字サイズ変更

【大型参加型】Ringo・Budo project 大手アイドル事務所残り8人!

#7

重大な事 main社長〈Budo・Ringo project〉

瀬陽愛「なんですか、鬼塚さん。」
瀬陽凪「まぁまぁ鬼さんよ、そこに座りたまえ。」
瀬陽愛「(なんかム◯カ大佐みたいだな)」
「で、なんですか?重要な事とは」
瀬陽凪「重[下線]大[/下線]な事な、」
瀬陽愛「そんな事どうでもいいでしょ」

そう、ぶどうぷろじぇくと社長[漢字]鬼[/漢字][ふりがな]きさらぎ[/ふりがな] [漢字]瀬陽愛[/漢字][ふりがな]せぴあ[/ふりがな]はりんごぷろじぇくと社長[漢字]鬼塚[/漢字][ふりがな]おにつか[/ふりがな] [漢字]瀬陽凪[/漢字][ふりがな]せぴな[/ふりがな]に呼ばれていた。

瀬陽凪「重大な事、そう

[中央寄せ][大文字][太字][明朝体]りんごぷろじぇくとに全く人が入らないのだ!!!![/明朝体][/太字][/大文字][/中央寄せ]
[右寄せ]」[/右寄せ]

瀬陽愛「はい?」
瀬陽凪「りんぷろの所属アイドルを応募し初めて早二日、今現在二人しかいないのだ。どうだと思うかね瀬陽愛君。三分間待ってやるから考えてろ。」
瀬陽愛「なんでそんな上から目線なんだよ。お前の方がしただろ、どう考えても」
瀬陽凪「はい、、すいません。」

瀬陽愛「それについては私にもわからないんだよね。ぶどうぷろじぇくとはすごく人が入ったのにりんごぷろじぇくとは二回目の応募というのに人がはいらない。」
瀬陽凪「ぶどうぷろじぇくとの敵だから?」
瀬陽愛「いや、ちゃんと仲間と公表している。」
瀬陽凪「じゃあなぜだ!?」

瀬陽愛「男子だから?」
瀬陽凪「じゃあ女子に変えるか?」
瀬陽愛「二人の参加者に申し訳ないし、女子はこちらで扱う」
瀬陽凪「そうか、」

瀬陽愛「早く全員集めてデビューをさせる。それがお前の目標だ。」
瀬陽凪「わかった、、」


瀬陽愛「(なんで人集まらないのだろう)」
そう、私は本気で悩んでいた。
なぜ、ぶどうぷろじぇくとには人が集まり、りんごぷろじぇくとには人が集まらないのか。

これを呼んでくれた読者の皆様!
至急応募よろしくお願いします!

2025/11/11 18:32

向井二子里※活動休止中
ID:≫ 6ybA8nH1Vyj8g
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は向井二子里※活動休止中さんに帰属します

TOP