人生壊されたのでそいつの人生ブチ壊そうと思います。

「美里!」そう声をかけられ私、、、中宮 美里は
その声の主、、、森本 アスミの名を呼んだ。
アスミとは小学校時代からの友達、、、、いや、いつわりの友達だ。
アスミは私のことを友達と思っているらしいが私は真逆で友達と一切思ってない。
友達どころか私はアスミに恨みをもっている。
なぜなら私の人生はアスミに壊され、私の大事な友人を奪われたからだ。
私はこの恨みを晴らすためアスミに復讐をする。
あいつの人生がブチ壊れるまで。

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