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nmmn
n「こんちゃーにみにみです」
r「レイです」
n「閲覧数たまんないけど20閲覧いった☆」
r「投稿しろよ?」
n「投稿はするけど閲覧したりコメントしたりはモチベにつながるからたくさんして!続きドぞ(急)」
[水平線]
学校が終わった後は俺は何もなかったからすぐに帰った。
暇だったし、学校と反対側の空を見ていた。
俺から見えるのは4色の空。
なぜだか分からないけどあの空に向かって追いかけたくなった。
ポテトつくるの楽しみやな…
Soが帰ってくるとポテトをつくり始めた。
流している曲にも耳を傾け…あれ?
これ、俺の声じゃね…?
な訳ないか~ww
でもこの声はSoに似てる…気のせい?
Lp…?『本当は仮面の下で~~~♩』
この歌詞、なんか刺さる…。
仮面の下、か。Soくんの表と裏みたい。
そんなこんなで作り終えて食べた。
色々な話をしていると楽しい時間はあっという間にすぎてしまった。
す~ぐに寝る時間になっちまう。
Soは色々済ませたら勉強をし始めた(偉)
So「φ(._.)スラスラ…」
そっと覗いてみるとその内容はだいぶ後のコトだった。
予習している…。
偉いなぁなんて思ってたらSoが振り返った。
Lp「あ、ナンカゴメン」
So「別にいいけど」
Soはそう言ってまた勉強机の灰色に目を向ける
Soは必死に勉強している
一緒に勉強しようかなとも思ったが…、
So「寝たら?」
Lp「何で?」
So「だって朝弱いから食道で食べれなくなるよ?」
確かに、、、心の中だけで納得する。
でも心と体の言うことは違うみたいだ。
Lp「Soの料理食べたい…。」
Soはびっくりとしたような顔をした。
Lp「美味しかったで!」
So「…そんなこと、ないと・・・」
Lp「そんなことある!プロより美味いもん!」
So「ありがと//」
照れてんな~って思いながら眠りについた…。
君は月みたいだ。
月みたいに誰かがいないとかがやけないからこそ
笑顔になってもらいたい
そのためなら何でも手伝うよ…。
~~~~~~~~~~~~~
こっけこっこー
So「…起きろ」
Lp「ンン…まだ寝るぅ」
So「起きろ!」
Lp「S、、、o~!おは~よ~!」
So「朝ごはん置いとくから好きなように食べて。俺は行くから」
Lp「分かったぁ~!」
So「本当に大丈夫か?(イヤホン取る)」
心配そうに見つめられる。
そしてそのせいなのか何なのか、耳から声が聞こえてきて、目が覚める。
………ちょっとだけ。
Lp「もうらいじょーぶやで!いたらきます!」
Soは勉強机の椅子に座ってこっちを見ている。
Lp「(^∇^)モグモグおいひぃ!」
無口でほぼ無表情の君の
俺が見たい姿とまではいかないけど、
口が少し、動いたのが分かった。
So「そろそろ呂律回ってきた?」
Lp「ああ!なんかごめんな!」
So「別に。」
そう言って先に君は学校に行く。
学校の準備をしながらSoのことを色々と考える。
いつも無表情でクラスの空気よりも透明な何かじゃないかってくらいに目立たないSo。
でもSoの顔が変わるのは誰かとしゃべっているとき。
話しかけられたときはひどく冷たい。
俺があったときも最初はそうだったけど時間がたつにつれてだんだん解消してくる。
月のような‟Soの笑顔”
それを見るただそれだけのために俺はいつまでも手を添える…
r「レイです」
n「閲覧数たまんないけど20閲覧いった☆」
r「投稿しろよ?」
n「投稿はするけど閲覧したりコメントしたりはモチベにつながるからたくさんして!続きドぞ(急)」
[水平線]
学校が終わった後は俺は何もなかったからすぐに帰った。
暇だったし、学校と反対側の空を見ていた。
俺から見えるのは4色の空。
なぜだか分からないけどあの空に向かって追いかけたくなった。
ポテトつくるの楽しみやな…
Soが帰ってくるとポテトをつくり始めた。
流している曲にも耳を傾け…あれ?
これ、俺の声じゃね…?
な訳ないか~ww
でもこの声はSoに似てる…気のせい?
Lp…?『本当は仮面の下で~~~♩』
この歌詞、なんか刺さる…。
仮面の下、か。Soくんの表と裏みたい。
そんなこんなで作り終えて食べた。
色々な話をしていると楽しい時間はあっという間にすぎてしまった。
す~ぐに寝る時間になっちまう。
Soは色々済ませたら勉強をし始めた(偉)
So「φ(._.)スラスラ…」
そっと覗いてみるとその内容はだいぶ後のコトだった。
予習している…。
偉いなぁなんて思ってたらSoが振り返った。
Lp「あ、ナンカゴメン」
So「別にいいけど」
Soはそう言ってまた勉強机の灰色に目を向ける
Soは必死に勉強している
一緒に勉強しようかなとも思ったが…、
So「寝たら?」
Lp「何で?」
So「だって朝弱いから食道で食べれなくなるよ?」
確かに、、、心の中だけで納得する。
でも心と体の言うことは違うみたいだ。
Lp「Soの料理食べたい…。」
Soはびっくりとしたような顔をした。
Lp「美味しかったで!」
So「…そんなこと、ないと・・・」
Lp「そんなことある!プロより美味いもん!」
So「ありがと//」
照れてんな~って思いながら眠りについた…。
君は月みたいだ。
月みたいに誰かがいないとかがやけないからこそ
笑顔になってもらいたい
そのためなら何でも手伝うよ…。
~~~~~~~~~~~~~
こっけこっこー
So「…起きろ」
Lp「ンン…まだ寝るぅ」
So「起きろ!」
Lp「S、、、o~!おは~よ~!」
So「朝ごはん置いとくから好きなように食べて。俺は行くから」
Lp「分かったぁ~!」
So「本当に大丈夫か?(イヤホン取る)」
心配そうに見つめられる。
そしてそのせいなのか何なのか、耳から声が聞こえてきて、目が覚める。
………ちょっとだけ。
Lp「もうらいじょーぶやで!いたらきます!」
Soは勉強机の椅子に座ってこっちを見ている。
Lp「(^∇^)モグモグおいひぃ!」
無口でほぼ無表情の君の
俺が見たい姿とまではいかないけど、
口が少し、動いたのが分かった。
So「そろそろ呂律回ってきた?」
Lp「ああ!なんかごめんな!」
So「別に。」
そう言って先に君は学校に行く。
学校の準備をしながらSoのことを色々と考える。
いつも無表情でクラスの空気よりも透明な何かじゃないかってくらいに目立たないSo。
でもSoの顔が変わるのは誰かとしゃべっているとき。
話しかけられたときはひどく冷たい。
俺があったときも最初はそうだったけど時間がたつにつれてだんだん解消してくる。
月のような‟Soの笑顔”
それを見るただそれだけのために俺はいつまでも手を添える…
- 1.プロローグ!
- 2.君 と の 生 活 で ~So side~
- 3.入寮 ~Lp視点~
- 4.普段のセイカツ ~So視点~
- 5.これからのセイカツ ~Lp視点~
- 6.【対照的な存在】俺から君は‟ーーーー” ~So視点~
- 7.【対照的な存在】俺から君は”ーーーーー”
- 8.俺には当たり前の日常なのに ~So視点~
- 9.俺って最低やなッ ~Lp視点~
- 10.______のは知ってる…。 ~So視点~
- 11.キミの痛みを教えて…? ~Lp視点~
- 12.もう一度…。 ~So視点~
- 13.君を助けていられたら… ~Lp視点~
- 14.俺の気持ちなんて…。 ~So視点~
- 15.願う。 ~Lp視点~
- 16.信用できる人 ~So視点~
- 17.祈り続ける。 ~Lp視点~
- 18.終止符 ~So視点~
- 19._____良かった…。 ~Lp視点~
- 20.”ありがとう” ~So視点~
- 21.涙の跡 ~Lp視点~
- 22.雨が起こした行事 ~So視点~
- 23.体 調 不 良 ~Lp視点~
- 24.家 族 の 温 も り ~So視点~
- 25.練 習 期 間 ~Lp視点~
- 26.俺 ら の 悲 劇 の 青 春 ~両side~
- 27.キ ミ の 秘 密 ~So視点~
- 28.生 命 の 完 結 ま で ~Lp視点~
- 29.未 来 へ 。 ~Lp視点∼
- 30.次 は … 。 ~So視点∼
- 31.限 界 を 超 え て ~Lp視点∼
- 32.一 番 大 切 だ っ た 人 へ ~Lp視点∼
- 33.❝ だ っ た よ ❞ ~So視点∼
- 34.「 あ り が と う な 」 ∼Lp視点∼
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