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nmmn注意!
[右寄せ]n「やほ!20参照ありがとう!」[/右寄せ]
※見てくれてありがとう。ガチで!マジで!((
[右寄せ]n「本当に嬉しい!てことで…」[/右寄せ]
[中央寄せ]スタート![/中央寄せ]
h「私の出番はないの?」
[水平線]
[右寄せ]けち「あきー!ちぐがいる場所この辺!」[/右寄せ]
あき「この目の前にある建物に近い…?」
[右寄せ]けち「入ってみよ!」[/右寄せ]
[中央寄せ]おーい!!![/中央寄せ]
あと「俺だぞ」
ぷり「なになにー?オレオレ詐欺ー?」
まぜ「ふざけてる場合じゃないだろ」
あと「みんないたんだなー」
まぜ「ぷりは地図が読めなくてーそこから拾ってきた」
ぷり「それを言うなまぜ太朗」
あと「ぷりは地図読むの苦手だもんなー…。フォ〇ナを除き。」
あき「確かにー」
[右寄せ]けち「そうだったの⁉」[/右寄せ]
ぷり「あー…も!はやくちぐを救うぞ!」
[右寄せ]けち「そうだねー!けちお頑張っちゃうぞー!」[/右寄せ]
[中央寄せ]ザザッ[/中央寄せ]
あきけちぷり「⁉」
あと「誰かいたか?」
まぜ「あそこに鬼がいる(指さす)」
え…あの人本当に鬼ー?
ポニテと白髪ロングの子だし鬼じゃないでしょー
でも黒い服だからそうなのかなー?
もう一人の子は青色なのか銀色なのか…さっぱり!分からない!
けちおには分からない。
あき「逃げるにはどうする⁉」
高速回転高速回転ただいまけちおの頭高速回転中えgjうghりあgほらうhらい%4え4rちゅんhv(?)
[右寄せ]けち「ん-じゃあ僕たちがおとりになるからあとまぜはちぐ助けにいって!」[/右寄せ]
え?けちおすごくない?編集者さん褒めてー
あき「そうと決まればぷーのすけ逃げよ!」
ぷり「ちょっとまて俺の頭追い付いてなーい」
[右寄せ]けち「とにかく逃げるよー!」[/右寄せ]
[中央寄せ]ダダダッ(あきぷりけちが逃げた)[/中央寄せ]
あと「俺らも建物の中に入るぞー」
まぜ「だな」
[水平線]
[右寄せ]あと「ちぐ!」[/右寄せ]
まぜ「ちぐいるかー」
ちぐ「あとくん!まぜたん!」
まぜ「おう」
[右寄せ]あと「どうやったら解放されるんだー?」[/右寄せ]
まぜ「タッチしたらいいんじゃねえか?」
[右寄せ]あと「タッチ・・・?」[/右寄せ]
[中央寄せ]ちぐ、解放[/中央寄せ]
ちぐ「やった!」
[右寄せ]あと「じゃあ、逃げるぞ」[/右寄せ]
まぜ「ああ。」
[水平線]
[右寄せ]けち「ねーこいつ足早い!」[/右寄せ]
あき「もう体力がもたない!」
ぷり「俺もやばい…」
穐谷 七穂「…タッチ。(あきに触れる)」
あき「あっ!(どこかに飛ばされる)」
ぷり「あき!、、、あ、俺も捕まる…」
水原霧空「タッチ。(ぷりに触れる)」
ぷり「あ…こいつ鬼だったん…?同じ事務所のメル…(どこかに飛ばされる)」
[右寄せ]けち「ぷりちゃーん⁉そんなぁ…僕もつかまりそう…」[/右寄せ]
秋霧夕亜「タッチ(けちに触れる)」
[右寄せ]けち「負けたぁ…!」[/右寄せ]
どこかに飛ばされる
鬼の3人「…何で…」
[水平線]
[中央寄せ][大文字]あき、ぷり、けち確保。[/大文字][/中央寄せ]
3人「えぇー!」
[中央寄せ]助けたい場合はこちらに来てください(紙が落ちる)
そしてこれから、
[太字][大文字]鬼を増やします。[/大文字][/太字][/中央寄せ]
※見てくれてありがとう。ガチで!マジで!((
[右寄せ]n「本当に嬉しい!てことで…」[/右寄せ]
[中央寄せ]スタート![/中央寄せ]
h「私の出番はないの?」
[水平線]
[右寄せ]けち「あきー!ちぐがいる場所この辺!」[/右寄せ]
あき「この目の前にある建物に近い…?」
[右寄せ]けち「入ってみよ!」[/右寄せ]
[中央寄せ]おーい!!![/中央寄せ]
あと「俺だぞ」
ぷり「なになにー?オレオレ詐欺ー?」
まぜ「ふざけてる場合じゃないだろ」
あと「みんないたんだなー」
まぜ「ぷりは地図が読めなくてーそこから拾ってきた」
ぷり「それを言うなまぜ太朗」
あと「ぷりは地図読むの苦手だもんなー…。フォ〇ナを除き。」
あき「確かにー」
[右寄せ]けち「そうだったの⁉」[/右寄せ]
ぷり「あー…も!はやくちぐを救うぞ!」
[右寄せ]けち「そうだねー!けちお頑張っちゃうぞー!」[/右寄せ]
[中央寄せ]ザザッ[/中央寄せ]
あきけちぷり「⁉」
あと「誰かいたか?」
まぜ「あそこに鬼がいる(指さす)」
え…あの人本当に鬼ー?
ポニテと白髪ロングの子だし鬼じゃないでしょー
でも黒い服だからそうなのかなー?
もう一人の子は青色なのか銀色なのか…さっぱり!分からない!
けちおには分からない。
あき「逃げるにはどうする⁉」
高速回転高速回転ただいまけちおの頭高速回転中えgjうghりあgほらうhらい%4え4rちゅんhv(?)
[右寄せ]けち「ん-じゃあ僕たちがおとりになるからあとまぜはちぐ助けにいって!」[/右寄せ]
え?けちおすごくない?編集者さん褒めてー
あき「そうと決まればぷーのすけ逃げよ!」
ぷり「ちょっとまて俺の頭追い付いてなーい」
[右寄せ]けち「とにかく逃げるよー!」[/右寄せ]
[中央寄せ]ダダダッ(あきぷりけちが逃げた)[/中央寄せ]
あと「俺らも建物の中に入るぞー」
まぜ「だな」
[水平線]
[右寄せ]あと「ちぐ!」[/右寄せ]
まぜ「ちぐいるかー」
ちぐ「あとくん!まぜたん!」
まぜ「おう」
[右寄せ]あと「どうやったら解放されるんだー?」[/右寄せ]
まぜ「タッチしたらいいんじゃねえか?」
[右寄せ]あと「タッチ・・・?」[/右寄せ]
[中央寄せ]ちぐ、解放[/中央寄せ]
ちぐ「やった!」
[右寄せ]あと「じゃあ、逃げるぞ」[/右寄せ]
まぜ「ああ。」
[水平線]
[右寄せ]けち「ねーこいつ足早い!」[/右寄せ]
あき「もう体力がもたない!」
ぷり「俺もやばい…」
穐谷 七穂「…タッチ。(あきに触れる)」
あき「あっ!(どこかに飛ばされる)」
ぷり「あき!、、、あ、俺も捕まる…」
水原霧空「タッチ。(ぷりに触れる)」
ぷり「あ…こいつ鬼だったん…?同じ事務所のメル…(どこかに飛ばされる)」
[右寄せ]けち「ぷりちゃーん⁉そんなぁ…僕もつかまりそう…」[/右寄せ]
秋霧夕亜「タッチ(けちに触れる)」
[右寄せ]けち「負けたぁ…!」[/右寄せ]
どこかに飛ばされる
鬼の3人「…何で…」
[水平線]
[中央寄せ][大文字]あき、ぷり、けち確保。[/大文字][/中央寄せ]
3人「えぇー!」
[中央寄せ]助けたい場合はこちらに来てください(紙が落ちる)
そしてこれから、
[太字][大文字]鬼を増やします。[/大文字][/太字][/中央寄せ]
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