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【残り0枠】鬼にツカマルナ~全員捕まったら…~

#3

るーぷ

[右寄せ]n「やほ!20参照ありがとう!」[/右寄せ]

※見てくれてありがとう。ガチで!マジで!((

[右寄せ]n「本当に嬉しい!てことで…」[/右寄せ]

[中央寄せ]スタート![/中央寄せ]

h「私の出番はないの?」

[水平線]

[右寄せ]けち「あきー!ちぐがいる場所この辺!」[/右寄せ]

あき「この目の前にある建物に近い…?」

[右寄せ]けち「入ってみよ!」[/右寄せ]

[中央寄せ]おーい!!![/中央寄せ]

あと「俺だぞ」

ぷり「なになにー?オレオレ詐欺ー?」

まぜ「ふざけてる場合じゃないだろ」

あと「みんないたんだなー」

まぜ「ぷりは地図が読めなくてーそこから拾ってきた」

ぷり「それを言うなまぜ太朗」

あと「ぷりは地図読むの苦手だもんなー…。フォ〇ナを除き。」

あき「確かにー」

[右寄せ]けち「そうだったの⁉」[/右寄せ]

ぷり「あー…も!はやくちぐを救うぞ!」

[右寄せ]けち「そうだねー!けちお頑張っちゃうぞー!」[/右寄せ]

[中央寄せ]ザザッ[/中央寄せ]

あきけちぷり「⁉」

あと「誰かいたか?」

まぜ「あそこに鬼がいる(指さす)」

え…あの人本当に鬼ー?

ポニテと白髪ロングの子だし鬼じゃないでしょー

でも黒い服だからそうなのかなー?

もう一人の子は青色なのか銀色なのか…さっぱり!分からない!

けちおには分からない。

あき「逃げるにはどうする⁉」

高速回転高速回転ただいまけちおの頭高速回転中えgjうghりあgほらうhらい%4え4rちゅんhv(?)

[右寄せ]けち「ん-じゃあ僕たちがおとりになるからあとまぜはちぐ助けにいって!」[/右寄せ]

え?けちおすごくない?編集者さん褒めてー

あき「そうと決まればぷーのすけ逃げよ!」

ぷり「ちょっとまて俺の頭追い付いてなーい」

[右寄せ]けち「とにかく逃げるよー!」[/右寄せ]

[中央寄せ]ダダダッ(あきぷりけちが逃げた)[/中央寄せ]

あと「俺らも建物の中に入るぞー」

まぜ「だな」

[水平線]

[右寄せ]あと「ちぐ!」[/右寄せ]

まぜ「ちぐいるかー」

ちぐ「あとくん!まぜたん!」

まぜ「おう」

[右寄せ]あと「どうやったら解放されるんだー?」[/右寄せ]

まぜ「タッチしたらいいんじゃねえか?」

[右寄せ]あと「タッチ・・・?」[/右寄せ]

[中央寄せ]ちぐ、解放[/中央寄せ]

ちぐ「やった!」

[右寄せ]あと「じゃあ、逃げるぞ」[/右寄せ]

まぜ「ああ。」

[水平線]

[右寄せ]けち「ねーこいつ足早い!」[/右寄せ]

あき「もう体力がもたない!」

ぷり「俺もやばい…」

穐谷 七穂「…タッチ。(あきに触れる)」

あき「あっ!(どこかに飛ばされる)」

ぷり「あき!、、、あ、俺も捕まる…」

水原霧空「タッチ。(ぷりに触れる)」

ぷり「あ…こいつ鬼だったん…?同じ事務所のメル…(どこかに飛ばされる)」

[右寄せ]けち「ぷりちゃーん⁉そんなぁ…僕もつかまりそう…」[/右寄せ]

秋霧夕亜「タッチ(けちに触れる)」

[右寄せ]けち「負けたぁ…!」[/右寄せ]

どこかに飛ばされる

鬼の3人「…何で…」

[水平線]

[中央寄せ][大文字]あき、ぷり、けち確保。[/大文字][/中央寄せ]

3人「えぇー!」

[中央寄せ]助けたい場合はこちらに来てください(紙が落ちる)

そしてこれから、

[太字][大文字]鬼を増やします。[/大文字][/太字][/中央寄せ]

作者メッセージ

n「今回はここまでー!」

h「なんでオープニング私の出番なかった?」

n「話すことがなかったから★」

h「てことで参加してね!(無視)」

n「おつにみ(無視無視)」

h「おつはん」

自分のオリいれた★

2025/07/22 14:48

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