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もう一度言います!nmmn注意です!あと下手、長すぎ注意です!
【からぴち5周年記念】俺/私のいなければならない‟場所”
こんちゃーにみにみです!今回一人でやっていきます!短編って伸びないんだよな…とりまstart!
Jp視点
[水平線]
‟僕らまだ始まったばかり”
そう、思った俺は友達に相談した。
Jp「Tt?俺ってNaさんと付き合ってるじゃん?」
Tt「そうやねー。俺も付き合っとるし」
Jp「なんかしたいなって」
Tt「それならグループ組む?とりあえず俺と」
Jp「いいね!」
そう言って始まったグループ‟klpt”…
そのメンバーはどんどん増えていった。
それと同時に応援してくれるリスナーの子も増えていった。
でも、それと同時にアンチも増えていくということを知った。
それから俺はこのグループのリ[太字]リーダー[/太字]、として頑張っていったが、アンチは減らない。むしろ増えるばかりだ。
でも、俺はこの時気づいていなかった。最近…
[太字][大文字]Naさんに構ってあげれてないことを[/大文字][/太字]…
アンチ、アンチばっかり気にして、このグループの良さって何?その問いを言われると答えられなくなっていた。
それを気づかされたある時。
Sv「Ttー!ギューってして!」
Tt「ギュー!」
その二人、メンバーであり、大切な親友のフタリが抱き合っているところ。
その時、俺は構えてないことに気づいた…
Na視点
[水平線]
グループに入ってから、私はJpさんに構ってもらえなくなった。
悲しい、切ない、なんで…なんで…?
もともとはすごく私に構ってくれた、でも、klptの仕事がJpさんは忙しくなった。だけど私は特に仕事がない…なんでなの…?
仕事を分け分けして、一緒に終わらせて、2人の時間をつくりたい…
そんな、Jpさんとのジカンを奪ったklptに私の居場所はない気がした。
そんなある日…
Ur「チュッ♡」
Et「もう!やめてよ…恥ずかしいじゃん…//」
これを見てしまった。なんで他の人は一緒に過ごす時間があるのに、Jpさんだけ時間がないの?
本当に私はここにいていいの…?
そんな気持ちでいると、いつの間にか5周年の日が来ていた…
Jp&Na視点
[水平線]
"気持ちが晴れない"
今日は5周年の日。それと同時に私たちが出会った日。
5周年だからさらに忙しい
本当にここは私が居れる場所?
Naさんは俺なんかと付き合ってよかったの?
ねぇ。ねぇ。ねぇ。
教えてよ
Jp「Naさん!」
Na「Jpさん!」
Jp「Naさんは俺なんかと付き合ってよかったの?」
Na「え…?もちろん。Jpさんしか愛してませんよ」
Jp「え…?本当に俺なんかでいいの?」
Na「私なんかでいいんですか…?」
Jp「Naさんは何かあったの?」
Na「本当にklptは私が居ていいのですか?」
Jp「いいよ…?てかNaさんがいないと結成できてないし…」
No「おめでとうございます!」
Na「えぇー!Noさん⁉」
Jp「No兄!」
No「やっぱりklptにはみんなの存在が必要ですね!」
みんな「うん!/はい!」
~*⁺☆end…*~
Jp視点
[水平線]
‟僕らまだ始まったばかり”
そう、思った俺は友達に相談した。
Jp「Tt?俺ってNaさんと付き合ってるじゃん?」
Tt「そうやねー。俺も付き合っとるし」
Jp「なんかしたいなって」
Tt「それならグループ組む?とりあえず俺と」
Jp「いいね!」
そう言って始まったグループ‟klpt”…
そのメンバーはどんどん増えていった。
それと同時に応援してくれるリスナーの子も増えていった。
でも、それと同時にアンチも増えていくということを知った。
それから俺はこのグループのリ[太字]リーダー[/太字]、として頑張っていったが、アンチは減らない。むしろ増えるばかりだ。
でも、俺はこの時気づいていなかった。最近…
[太字][大文字]Naさんに構ってあげれてないことを[/大文字][/太字]…
アンチ、アンチばっかり気にして、このグループの良さって何?その問いを言われると答えられなくなっていた。
それを気づかされたある時。
Sv「Ttー!ギューってして!」
Tt「ギュー!」
その二人、メンバーであり、大切な親友のフタリが抱き合っているところ。
その時、俺は構えてないことに気づいた…
Na視点
[水平線]
グループに入ってから、私はJpさんに構ってもらえなくなった。
悲しい、切ない、なんで…なんで…?
もともとはすごく私に構ってくれた、でも、klptの仕事がJpさんは忙しくなった。だけど私は特に仕事がない…なんでなの…?
仕事を分け分けして、一緒に終わらせて、2人の時間をつくりたい…
そんな、Jpさんとのジカンを奪ったklptに私の居場所はない気がした。
そんなある日…
Ur「チュッ♡」
Et「もう!やめてよ…恥ずかしいじゃん…//」
これを見てしまった。なんで他の人は一緒に過ごす時間があるのに、Jpさんだけ時間がないの?
本当に私はここにいていいの…?
そんな気持ちでいると、いつの間にか5周年の日が来ていた…
Jp&Na視点
[水平線]
"気持ちが晴れない"
今日は5周年の日。それと同時に私たちが出会った日。
5周年だからさらに忙しい
本当にここは私が居れる場所?
Naさんは俺なんかと付き合ってよかったの?
ねぇ。ねぇ。ねぇ。
教えてよ
Jp「Naさん!」
Na「Jpさん!」
Jp「Naさんは俺なんかと付き合ってよかったの?」
Na「え…?もちろん。Jpさんしか愛してませんよ」
Jp「え…?本当に俺なんかでいいの?」
Na「私なんかでいいんですか…?」
Jp「Naさんは何かあったの?」
Na「本当にklptは私が居ていいのですか?」
Jp「いいよ…?てかNaさんがいないと結成できてないし…」
No「おめでとうございます!」
Na「えぇー!Noさん⁉」
Jp「No兄!」
No「やっぱりklptにはみんなの存在が必要ですね!」
みんな「うん!/はい!」
~*⁺☆end…*~
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