りくありがとう!
めっちゃ書きたかったやつじゃんこれ(( なら書けよ
ん、ってことで見てね!!
vau 彼氏
trt 彼女
嫉妬
キスシーン有
vatr地雷彡注意
[水平線]
trt「あ!syちゃ!!おはよ~!!」
syn「ん、はよ。今日vauと一緒じゃないじゃん。どした?」
trt「知らない」
syn「こえーな…」
tkyk「あ、trちゃんとsynおはよー」
mlt「おはようございます…、」
trt「あ!tkykくんおはよう!!」
syn「おはよ、mlt眠そう」
mlt「mksを食べる研究してた(!?)」
trt「どういうこと?mks裙は無事…?」
tkyk「俺もちょっとよくわかんないんだけど、、、w」
syn「なんかわかるわ。よく朝まで薬の研究mzとしてるもん」
mlt「ん、synくんも~?やっぱ好きなものは研究するよね~(?)」
tkyk「…ぜんっぜん分かんない」
trt「まあ2人が変なことなのは元からだからね~」
syn「あ"?おま、俺のこと変って言った??」
mlt「synくんは変だよ」
trt「いやmltくんもね」
mlt「あれ?????」
vau「(陰からずっと見てた)」
[水平線]
これは昔のこと。
vau「もー!俺のtrちゃん!」
at「いや、俺のtrちゃんだ」
mlt「僕だって負けてませんよ??(このお話のmltくんの特徴・煽るとき一人称僕)」
…と、色々ごっちゃになってtrちゃんを取り合っていた。
その時、転校生の「rut」が来た。
また、敵が増えた。まだ話したことないけど。
そこからatは転校。どうやら親の都合らしい。
それで、mltが俺に譲ってくれて、告白。
vau「俺、trちゃんのこと本気で好き。付き合ってください」
trt「…え、あ、1か月間お試しで…っていうのは…?」
という流れで付き合った。
mlt「本当は譲る気なんてなかったんですよ~??」
なんて、よく言う。
まあ、俺とtrちゃんがお似合いすぎるのが悪かったな。
それで、mlt(それにtkちゃんとsyn)と話しているのを見て俺は単刀直入にいう!
[大文字]嫉妬した![/大文字]
え?イントネーション違う?あ、trt語移ったから
しっとは「と」が上がるけど俺ら「と」は下がるからね
あってんのかな??
まあ、とりあえず嫉妬した。
それで今に至るのである!
[水平線]
vau「…trちゃん、」
trt「あ、syちゃ達!今vauくんに呼ばれてるからまた後で!」
syn「ん、またな」
tkyk「じゃねー」
mlt「bye-bye」
[水平線]
空き教室
trt「vauk…」
vau「チュッ」
trt「!?!?」
vau「…」
trt「びっくりした、急にやらないでよ…、」
vau「…俺以外の奴と仲良くしないで。」
trt「はぁー…はーい」
僕はため息を一つつくと、どうでもいいように返事をした。
vau「そういうところも可愛いよ」
trt「べ、別に僕は可愛くないし?」
と言いながら僕は嬉しかった。言葉にはできないけれど。
[水平線]
帰りの前
vau「trちゃ、、、」
rut「~~!」
trt「~~ww」
vau「むっ、、、」
俺はtrちゃんに近づいた。
vau「むすっ…trちゃん?」
trt「あ、vauくん、今日も一緒に帰ろー」
「それだけじゃ足りない」と言いたかったが、一緒に帰ってもらえないのが一番嫌なのでしたがうことにした。
[水平線]
vau「trちゃーん!一緒かえr…」
rut「あの!trtくん、、、これ。」
trt「…?」
rut「それと、この後校舎裏。。来てください!それじゃ…」
trt「あっ」
vau「t、trちゃん⁉ラブレターもらってる、、、」
trt「ぇ、ぁ…」
…なんだか、胸がもやもやする。
trt「v、vauくん!」
そう大好きな声で呼ばれるだけで体がびくん、となる。
trt「…vauくんどうしたの??」
vau「、、、あとでね」
trt「ごめんっ…呼ばれちゃって、帰るの遅くなりそう!」
vau「、その後かまって。」
trt「んも、なるべく急ぐから、、、」
vau「…うん、」
「どうせ告白、でしょ?」
と察した。
廊下を走る俺の恋人の姿は、儚いようで
俺には悲しく見えた。
[水平線]
…それで、見たくもない彼女の告白現場についてきてしまった。
rut「…trtくんごめんなさい!待ちましたか??」
trt「いや、全然…」
rut「急に呼び出してごめんなさい!」
あーあ、見たくないのに。
rut「僕、trt君のことが好きなんです。」
trt「!?」
trちゃんは「!?」が連発するように驚きの顔しかしていない。
rut「…僕と、付き合ってください」
ほら、やっぱ告白だよ。
trt「んぇ…⁉」
rut「だめ、ですか?(圧)」
圧に押し倒される!
このままじゃtrちゃんが奪われてしまう…
trt「あぁ、えっと…」
vau「…trちゃん?」
ついに我慢ができなくなって、俺はそこへ出た。
「ちゅっ」
というリップ音が鳴り響いた。
どうやらrut?は困惑しているようで、顔に「?」が浮かび上がっていた。
vau「俺のtrちゃんだから、」
rut「ぉ、ゎ…あ、ありがとうございます!」
trt「…?」
trちゃんも「?」が浮かび上がっている。
vau「帰ろ」
trt「、、、うん」
[水平線]
trちゃんが話を切り出した。
trt「あの、僕一回もvauくんのものになった覚えないんだけど」
vau「え、でも俺らは『カレカノ』でしょ?」
trt「いや、僕あの告白の時、1か月間お試しで…って言ったよね⁉」
vau「…あ」
trt「…僕も、vau裙のこと本気で好きになっちゃったみたい。」
俺は黙って聞いた。
trt「、、、僕でよければ、付き合ってください」
vau「お願いします」
結ばれた2人に、月光が浴びされていた。
めっちゃ書きたかったやつじゃんこれ(( なら書けよ
ん、ってことで見てね!!
vau 彼氏
trt 彼女
嫉妬
キスシーン有
vatr地雷彡注意
[水平線]
trt「あ!syちゃ!!おはよ~!!」
syn「ん、はよ。今日vauと一緒じゃないじゃん。どした?」
trt「知らない」
syn「こえーな…」
tkyk「あ、trちゃんとsynおはよー」
mlt「おはようございます…、」
trt「あ!tkykくんおはよう!!」
syn「おはよ、mlt眠そう」
mlt「mksを食べる研究してた(!?)」
trt「どういうこと?mks裙は無事…?」
tkyk「俺もちょっとよくわかんないんだけど、、、w」
syn「なんかわかるわ。よく朝まで薬の研究mzとしてるもん」
mlt「ん、synくんも~?やっぱ好きなものは研究するよね~(?)」
tkyk「…ぜんっぜん分かんない」
trt「まあ2人が変なことなのは元からだからね~」
syn「あ"?おま、俺のこと変って言った??」
mlt「synくんは変だよ」
trt「いやmltくんもね」
mlt「あれ?????」
vau「(陰からずっと見てた)」
[水平線]
これは昔のこと。
vau「もー!俺のtrちゃん!」
at「いや、俺のtrちゃんだ」
mlt「僕だって負けてませんよ??(このお話のmltくんの特徴・煽るとき一人称僕)」
…と、色々ごっちゃになってtrちゃんを取り合っていた。
その時、転校生の「rut」が来た。
また、敵が増えた。まだ話したことないけど。
そこからatは転校。どうやら親の都合らしい。
それで、mltが俺に譲ってくれて、告白。
vau「俺、trちゃんのこと本気で好き。付き合ってください」
trt「…え、あ、1か月間お試しで…っていうのは…?」
という流れで付き合った。
mlt「本当は譲る気なんてなかったんですよ~??」
なんて、よく言う。
まあ、俺とtrちゃんがお似合いすぎるのが悪かったな。
それで、mlt(それにtkちゃんとsyn)と話しているのを見て俺は単刀直入にいう!
[大文字]嫉妬した![/大文字]
え?イントネーション違う?あ、trt語移ったから
しっとは「と」が上がるけど俺ら「と」は下がるからね
あってんのかな??
まあ、とりあえず嫉妬した。
それで今に至るのである!
[水平線]
vau「…trちゃん、」
trt「あ、syちゃ達!今vauくんに呼ばれてるからまた後で!」
syn「ん、またな」
tkyk「じゃねー」
mlt「bye-bye」
[水平線]
空き教室
trt「vauk…」
vau「チュッ」
trt「!?!?」
vau「…」
trt「びっくりした、急にやらないでよ…、」
vau「…俺以外の奴と仲良くしないで。」
trt「はぁー…はーい」
僕はため息を一つつくと、どうでもいいように返事をした。
vau「そういうところも可愛いよ」
trt「べ、別に僕は可愛くないし?」
と言いながら僕は嬉しかった。言葉にはできないけれど。
[水平線]
帰りの前
vau「trちゃ、、、」
rut「~~!」
trt「~~ww」
vau「むっ、、、」
俺はtrちゃんに近づいた。
vau「むすっ…trちゃん?」
trt「あ、vauくん、今日も一緒に帰ろー」
「それだけじゃ足りない」と言いたかったが、一緒に帰ってもらえないのが一番嫌なのでしたがうことにした。
[水平線]
vau「trちゃーん!一緒かえr…」
rut「あの!trtくん、、、これ。」
trt「…?」
rut「それと、この後校舎裏。。来てください!それじゃ…」
trt「あっ」
vau「t、trちゃん⁉ラブレターもらってる、、、」
trt「ぇ、ぁ…」
…なんだか、胸がもやもやする。
trt「v、vauくん!」
そう大好きな声で呼ばれるだけで体がびくん、となる。
trt「…vauくんどうしたの??」
vau「、、、あとでね」
trt「ごめんっ…呼ばれちゃって、帰るの遅くなりそう!」
vau「、その後かまって。」
trt「んも、なるべく急ぐから、、、」
vau「…うん、」
「どうせ告白、でしょ?」
と察した。
廊下を走る俺の恋人の姿は、儚いようで
俺には悲しく見えた。
[水平線]
…それで、見たくもない彼女の告白現場についてきてしまった。
rut「…trtくんごめんなさい!待ちましたか??」
trt「いや、全然…」
rut「急に呼び出してごめんなさい!」
あーあ、見たくないのに。
rut「僕、trt君のことが好きなんです。」
trt「!?」
trちゃんは「!?」が連発するように驚きの顔しかしていない。
rut「…僕と、付き合ってください」
ほら、やっぱ告白だよ。
trt「んぇ…⁉」
rut「だめ、ですか?(圧)」
圧に押し倒される!
このままじゃtrちゃんが奪われてしまう…
trt「あぁ、えっと…」
vau「…trちゃん?」
ついに我慢ができなくなって、俺はそこへ出た。
「ちゅっ」
というリップ音が鳴り響いた。
どうやらrut?は困惑しているようで、顔に「?」が浮かび上がっていた。
vau「俺のtrちゃんだから、」
rut「ぉ、ゎ…あ、ありがとうございます!」
trt「…?」
trちゃんも「?」が浮かび上がっている。
vau「帰ろ」
trt「、、、うん」
[水平線]
trちゃんが話を切り出した。
trt「あの、僕一回もvauくんのものになった覚えないんだけど」
vau「え、でも俺らは『カレカノ』でしょ?」
trt「いや、僕あの告白の時、1か月間お試しで…って言ったよね⁉」
vau「…あ」
trt「…僕も、vau裙のこと本気で好きになっちゃったみたい。」
俺は黙って聞いた。
trt「、、、僕でよければ、付き合ってください」
vau「お願いします」
結ばれた2人に、月光が浴びされていた。