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# りくたん。

#1

va × tr  嫉妬

りくありがとう!

めっちゃ書きたかったやつじゃんこれ(( なら書けよ

ん、ってことで見てね!!

vau 彼氏
trt 彼女
嫉妬
キスシーン有
vatr地雷彡注意

[水平線]

trt「あ!syちゃ!!おはよ~!!」

syn「ん、はよ。今日vauと一緒じゃないじゃん。どした?」

trt「知らない」

syn「こえーな…」

tkyk「あ、trちゃんとsynおはよー」

mlt「おはようございます…、」

trt「あ!tkykくんおはよう!!」

syn「おはよ、mlt眠そう」

mlt「mksを食べる研究してた(!?)」

trt「どういうこと?mks裙は無事…?」

tkyk「俺もちょっとよくわかんないんだけど、、、w」

syn「なんかわかるわ。よく朝まで薬の研究mzとしてるもん」

mlt「ん、synくんも~?やっぱ好きなものは研究するよね~(?)」

tkyk「…ぜんっぜん分かんない」

trt「まあ2人が変なことなのは元からだからね~」

syn「あ"?おま、俺のこと変って言った??」

mlt「synくんは変だよ」

trt「いやmltくんもね」

mlt「あれ?????」

vau「(陰からずっと見てた)」

[水平線]

これは昔のこと。

vau「もー!俺のtrちゃん!」

at「いや、俺のtrちゃんだ」

mlt「僕だって負けてませんよ??(このお話のmltくんの特徴・煽るとき一人称僕)」

…と、色々ごっちゃになってtrちゃんを取り合っていた。

その時、転校生の「rut」が来た。

また、敵が増えた。まだ話したことないけど。

そこからatは転校。どうやら親の都合らしい。

それで、mltが俺に譲ってくれて、告白。

vau「俺、trちゃんのこと本気で好き。付き合ってください」

trt「…え、あ、1か月間お試しで…っていうのは…?」

という流れで付き合った。

mlt「本当は譲る気なんてなかったんですよ~??」

なんて、よく言う。

まあ、俺とtrちゃんがお似合いすぎるのが悪かったな。

それで、mlt(それにtkちゃんとsyn)と話しているのを見て俺は単刀直入にいう!

[大文字]嫉妬した![/大文字]

え?イントネーション違う?あ、trt語移ったから

しっとは「と」が上がるけど俺ら「と」は下がるからね

あってんのかな??

まあ、とりあえず嫉妬した。

それで今に至るのである!

[水平線]

vau「…trちゃん、」

trt「あ、syちゃ達!今vauくんに呼ばれてるからまた後で!」

syn「ん、またな」

tkyk「じゃねー」

mlt「bye-bye」

[水平線]

空き教室

trt「vauk…」

vau「チュッ」

trt「!?!?」

vau「…」

trt「びっくりした、急にやらないでよ…、」

vau「…俺以外の奴と仲良くしないで。」

trt「はぁー…はーい」

僕はため息を一つつくと、どうでもいいように返事をした。

vau「そういうところも可愛いよ」

trt「べ、別に僕は可愛くないし?」

と言いながら僕は嬉しかった。言葉にはできないけれど。

[水平線]

帰りの前

vau「trちゃ、、、」

rut「~~!」

trt「~~ww」

vau「むっ、、、」

俺はtrちゃんに近づいた。

vau「むすっ…trちゃん?」

trt「あ、vauくん、今日も一緒に帰ろー」

「それだけじゃ足りない」と言いたかったが、一緒に帰ってもらえないのが一番嫌なのでしたがうことにした。

[水平線]

vau「trちゃーん!一緒かえr…」

rut「あの!trtくん、、、これ。」

trt「…?」

rut「それと、この後校舎裏。。来てください!それじゃ…」

trt「あっ」

vau「t、trちゃん⁉ラブレターもらってる、、、」

trt「ぇ、ぁ…」

…なんだか、胸がもやもやする。

trt「v、vauくん!」

そう大好きな声で呼ばれるだけで体がびくん、となる。

trt「…vauくんどうしたの??」

vau「、、、あとでね」

trt「ごめんっ…呼ばれちゃって、帰るの遅くなりそう!」

vau「、その後かまって。」

trt「んも、なるべく急ぐから、、、」

vau「…うん、」

「どうせ告白、でしょ?」

と察した。

廊下を走る俺の恋人の姿は、儚いようで

俺には悲しく見えた。

[水平線]

…それで、見たくもない彼女の告白現場についてきてしまった。

rut「…trtくんごめんなさい!待ちましたか??」

trt「いや、全然…」

rut「急に呼び出してごめんなさい!」

あーあ、見たくないのに。

rut「僕、trt君のことが好きなんです。」

trt「!?」

trちゃんは「!?」が連発するように驚きの顔しかしていない。

rut「…僕と、付き合ってください」

ほら、やっぱ告白だよ。

trt「んぇ…⁉」

rut「だめ、ですか?(圧)」

圧に押し倒される!

このままじゃtrちゃんが奪われてしまう…

trt「あぁ、えっと…」

vau「…trちゃん?」

ついに我慢ができなくなって、俺はそこへ出た。

「ちゅっ」

というリップ音が鳴り響いた。

どうやらrut?は困惑しているようで、顔に「?」が浮かび上がっていた。

vau「俺のtrちゃんだから、」

rut「ぉ、ゎ…あ、ありがとうございます!」

trt「…?」

trちゃんも「?」が浮かび上がっている。

vau「帰ろ」

trt「、、、うん」

[水平線]

trちゃんが話を切り出した。

trt「あの、僕一回もvauくんのものになった覚えないんだけど」

vau「え、でも俺らは『カレカノ』でしょ?」

trt「いや、僕あの告白の時、1か月間お試しで…って言ったよね⁉」

vau「…あ」

trt「…僕も、vau裙のこと本気で好きになっちゃったみたい。」

俺は黙って聞いた。

trt「、、、僕でよければ、付き合ってください」

vau「お願いします」

結ばれた2人に、月光が浴びされていた。

作者メッセージ

全然嫉妬じゃねえぇええええ!!

ごめん、なさい。

改めてリクエストありがとう!いつかここで投稿するかも。ネタ亡くなったとき

もしかしたらそのままこれしか投稿しなくなるかも((

それはやばいけどね

2025/12/13 21:51

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