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キャラ崩壊ぶちかますわ

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# 苺探偵事務所は今日も忙しいです!!

#1

# 1話

n「こんちゃーにみにみです!」

r「レイです!」

n「この挨拶も久しぶりだな…((」

r「おい!!」

n「まあ、てことで(?)」

r「スタートする!」

[中央寄せ]注意[/中央寄せ]
nmmn、stxxx様二次創作、BLあり

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赤 はぁ~…

俺の名前は赤!

ぐ-〇r…ではなくて…

探偵事務所をやってます!

なまえは「苺探偵事務所」!

幼馴染の黄ちゃんと、彼女?彼氏?しらんけど。

とりあえず付き合ってる青ちゃんといっしょに、仕事してるの!

ん-…とまぁ、そんぐらい??

なんかしつもんあったらコメ欄で聞いてね!(急にメタいな)

いちおう、青ちゃんと俺がつきあってて、黄ちゃんは黄ちゃんで別の人とつきあってるんだよ~!

まぁ、俺たちの普段の様子でも見せますか~

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AM 7:00

おはよーございます!いまは事務所にいます!

ここは2階なんです。

1階が相談室、仕事部屋。2階が電話、休憩、会議(秘密)などをするところ!3階が赤青の部屋で4階が黄ちゃんの部屋!

上で基本すごしてるけど、毎日2階でだいたい、黄ちゃんと青ちゃんと一緒に朝ごはんたべとります

7:00に朝ご飯を食べ、3人いるから1人が電話うけつけ、もう2人は買い出しとか、

あと遊んだり((

副業したり!

俺たちはバラバラだったんだけど、最近うたいて?ってやつをやってて

「いつかグループ組みたいね」なんて話してる!

まぁ、その後21:00くらいに事務所閉めて、夜ご飯食べて、、、

事務所おわったら普段の人間だからね、俺たち。

まぁ、基本こんな感じ!

内容は、大体子供が多くて、、、

「お財布なくした!」とか「風船引っかかった!」とか

ちょろいちょろい((

まぁ、1週間に1回くらい窃盗が起こるかな~(平然と言うな)

それくらい!



黄 どうしたんですか赤∼?

青 赤くんらしくないよ~?ため息なんかついて

赤 ん-…ちょっとねー暇だなーって

黄 まぁ、平和なのはいいことじゃないですか!

青 そうだよ!!

赤 まぁ、、、そうだね!

プルr

出るのはやっ

黄 はい?橙くんどうしましたか?

橙 『いや、それがーその…と、トイレからへんな声が…。』

黄 わかりました!向かいます!

ちょっと勝手に決めないで⁉

ってかなんで黄ちゃんのスマホから…

黄 ほら青ちゃん!赤!行きますよ!

赤 あ、うん!

子供組 おーっ!!

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橙 こ、ここ…

赤 あの、、、先にお名前をお伺いしても…

橙 あ、俺は橙。

黄 僕の、彼氏です。

赤 あ、あぁ…なるほどね?

青 んで、用件は確か…変な声がする?だったっけ

橙 そうやで

黄 ちょっと青ちゃん盗み聞きはよくないですよ

青 ごめんてー

赤 さっそく

黄 …トイレ?

さすが黄ちゃん、勘が鋭いな…俺もだけど((

それなら…考えられるのは2つ。

赤 考えられるのは二つだね。

青 うん

赤 一つめが…

赤 女性が男性と…とは限らないけど…

黄 まあ、つまり痴漢罪っていうことですね

主 みんなも痴漢にあったらすぐに警察に通報しよう!そして親に知らせよう!(大分いい教育)

橙 ほぉ。

青 2つ目は子供の喧嘩、とか親子の喧嘩とか。

橙 じゃあ…開ける?ドア。

赤 いやいやあかないでしょ⁉

ガチャッ

黄 あ、開いちゃいましたけど⁉

青 れっつら

橙 ごー!

赤 ちょ、ちょっとー⁉

黄 あ、赤まで⁉待ってください!!今行きます!

赤 (変態男子二人がそろったから…。)

黄 (やばいことになってますね…。)

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黄 え、、、

いや修羅場!しぬて!

赤 お、俺らは退散するか!じy、じゃじゃじゃああとはまかs

青 だめ (ぐいっ

赤 はぁい

青 …んで?

黄 …よくこの状況で話を切り出せますね。

桃 だ、だって…

橙 …ゆっくりでええよ桃。

なぜに名前知ってる?

橙くんいつの間にかなじんでる

桃 俺、もともと心臓が弱いじゃん?ここのトイレをよく使ってたじゃん。

橙 ああー。

黄 なるほど。

桃 そ、そしたらカギ閉まんなくて…。

…ありゃりゃ。

桃 そしたら清掃員さんが入ってきて、

黄 …その清掃員最低(小声)

聞こえてるよーーー

桃 バッグについてたヘルプマークを無視して、

最低清掃員おっさん お前はまだ若いんだしここの大事なトイレを使うな

大事なトイレとは??大事なトイレなんてないよ??

桃 …って言われて…(泣

青 …それはつらかったね。

黄 そこから論争になったっていうわけですか

赤 そーゆーことだね!たぶん

青 橙くん、解決した?

橙 おん。でも俺はええんやけど桃が…

黄 ニコォオ

いやいや黄ちゃん黄ちゃん笑顔がこわいよぉ??

青 保護…お父さんお母さんとかいる??

桃 お、お兄ちゃんがいる…

橙 紫ーくんな

赤 じゃあ、その人に連絡して一緒にお話ししようか。

黄 [小文字]ちょっとなんであの子の名前知ってるんですか?[/小文字]

橙 [小文字]高校の同級生。仲良かったんだよ兄弟どっちも[/小文字]

黄 [小文字]なるほど[/小文字]

[水平線]
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紫 …っていうわけね。桃くん、よく頑張ったね

桃 …うん

よかった、、お兄さんは理解してるんだ。

多分、両親の方は子育てやめちゃったのか、共働きか…そこまで考えると闇が深い…。

考えないでおこ

赤 …なので、お兄様はどうされますか…?

紫 …俺は、大事な弟が傷つけられてるのをもう見たくないです。

青 …じゃあ、、、

紫 その清掃員?とやらとお話します。

黄 了解です。警察と連携しますね。

…2人がこわっ。

[水平線]

最低清掃員おっさん …で僕になんか用かね?

うわ、こいつの笑い方ねちゃぁってしてるねちゃぁって(なにそれ)

黄 …この子に見覚えはありますか?(桃指さし

最低清掃員おっさん …ああ、この子ね。この子はみんなのトイレにいた子だよねぇ(にまぁ

きもっ笑顔がきもい

紫 …よくも俺の弟を傷つけてくれましたね?

最低清掃員おっさん はぁ、あなた様の弟だったのですね

黄 ぎろっ

最低清掃員おっさん ご、ごめんなさい…でも普通の高校生が使うようなものではございませんよ?

紫 、、、これ見て分かりません?

紫さんすごいなぁ…圧が

黄ちゃん並みにある…。なんか想像しましたか?by黄

最低清掃員おっさん …もともと知ってたよ

黄 え?

紫 …は?

最低清掃員おっさん ずっと、あんたのことつけてたんだよ。

赤 え、きも((

桃 え…きしょっ((

最低清掃員おっさん あんたの顔がよくていいなって思った。

最低清掃員おっさん だからあんたの家も顔も、病気もわかった。

最低清掃員おっさん でも、ついに待ちきれなくなって、鍵を壊して入れるようにした。

紫 …それは犯罪にとらえられないと思ってる?

最低清掃員おっさん はっ別に本人嫌がってないし…

橙 嫌がっとったよ。

黄 ちょ、橙くん⁉

最低清掃員おっさん なわけが

橙 ある。泣いてたもん。あんたに入り込まれて桃は嫌だっただろうな![小文字][小文字]多分[/小文字][/小文字]

黄 、、プライバシーの侵害、不快感、それにあなたの信頼も失われますし、わいせつ罪や建物に無断で入ったというようにも捉えられますよ。

最低清掃員おっさん …もう言えることはねぇ。おしまいだ。

青 …警察さん?これは…?

警察 はい。午後4:44、最低清掃員おっさん容疑者を建物不法侵入及び未成年わいせつ罪その他色々で逮捕する

この瞬間、みんなに安堵の表情が見えた。

[水平線]
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黄 …よかったですね

青 よかったよー…。

赤 途中で誰かさんが会話に入ってきたときはビビったけどね…。

橙 ひゅーひゅー

ちょっとした会話が終わると、すぐに場面はシーンとした。

橙 な、なぁ…

黄 どうしましたか?

橙 俺さ、今日の黄とか赤とか、もちろん青もなんやけど。

赤 ?うん

橙 俺もさ、苺探偵事務所、入りたいなぁって。

青 僕は別に反対じゃないけど

赤 俺も!人数増える分には嬉しいし楽しいし

黄 …でも探偵って、届け出必要ですよ?

赤 そうだっけ?

黄 その辺の対応はほぼ僕がやりましたからね。記憶に残ってないのも当然です

青 ゔ…。反論できない…。

橙 で、でも別に…

黄 探偵業を始める前日までに、都道府県公安委員会に届け出が必要ですよ。

紫 それに、契約を約束する前に、依頼者への契約の重要点を書面で記さなきゃいけないからね

赤 …黄ちゃんに任せすぎた……。

橙 ………え、紫ーくん⁉

桃 俺もいる

黄 桃くん⁉

紫 俺も、一時期副業でやってたからね。探偵。

青 本業は?

紫 ん-…歌い手?かな

青 あ、僕達と同じ…

紫 え、そうなの⁉

赤 そうそうwみんな!

黄 橙くんもでしたよねw多分

橙 そうだよ!!覚えとけ!

みんなの間で盛り上がっている中で、しんとした桃ちゃんが視界にうつった。

桃 …

赤 あ、桃ちゃんごめんね⁉

紫 そうそう。今は桃くんのことを話しに来たんだよ。

忘れるなよby桃

桃 俺、さ。心臓の手術受けることになった。

みんな-桃紫 え!?

桃 …って言っても、俺の病気心室中隔欠損症っていう病気でさ、あんまり重症じゃないから、薬の服用だけど。

紫 …もともと、俺ら兄弟の夢が「探偵」だったの。

黄 ・・・

桃 でも、俺は心臓の病気があるからさ、、、無理だと思ってたの。だから紫ーくんに任せた。

紫 俺もさ、これだけじゃ生きてけないから。だから副業としてやってた。

青 …だから、この節目に探偵になろうと思ったの?

桃 そういうこと。

紫 俺と桃くんも一緒に支えていくからさ、橙くんも入れてくれないかな?

赤 …ごほん…

橙 …ゴクリ

赤 探偵長(…に見えないけど)の俺が3人を苺探偵事務所にいれることを許可します!

紫 やっt

桃 やった!!

黄 ちょっと一部つっかかるところはありますけどね(笑

青 あ、ああははははー

橙 みんなそれぞれ頑張っていこうな!

stxxx うん!

黄 …最初の問題は、桃くんの心臓問題と不動産問題ですね(笑)

赤 …そうじゃん、、、4階建てじゃ足りないよ…。

橙 現実的なこと言うなよ黄!ww

桃 とりあえず頑張ろー

青 冷静だねぇ

stxxx ww

夕焼けで真っ赤に染まる6人の姿は、とてもきれいに映っているのであった。

また、この6人がネットや探偵やらで色々あるのは、また次のお話…。

作者メッセージ

n「はい!どうでしたか?プロローグのつもりがめっちゃ長くかけちゃったんで1話」

r「わーすごいねー」

n「はい棒読みごめんねー」

r「おつレイ!」

n「おつにみ!」

たくさん見てくれると嬉しいなー!

2025/11/22 10:35

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