夢小説設定
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# に み に み 星 、 誕 生 半 周 年
n「ども!!半周年迎えた(本当はまだ前の日)のにみにみです!」
r「レイです」
n「今日は(ほぼ)オリキャラ総出!!(きっと嘘)」
r「夢小説だよ」
スタート!
[水平線]
●●「ふぁ…」
運転手さん起こされて、◇◇は[漢字]ここ[/漢字][ふりがな]ロケット[/ふりがな]を出た
●●「んん…」
そう言って、ふらふらとその辺を歩いていると、とある人とすれ違った。
◇◇は、ここについて何もわからなかったので、声をかけてみることにした。
●●「あ、あの…」
そう声をかけてみると、実はその人は、その星で一番偉い人だった。
にみにみ「あ、●●ちゃんだよね!!」
●●「…はい!!」
にみにみ「どうも、初めまして!にみにみ星の星長…というか主というか??長というか。そういう系統の奴やってる人です!!」
…随分適当な人だなぁと思うと後ろから紫の長い髪の、黄色の目の人がやってきた。
レイ「おいにみにみ。なに初対面の人脅かしてるんだ」
にみにみ「脅かしてなんてありませーんww」
おい、それはakさんに失礼だよ((
レイ「あ、どうも。レイと申します。本名は一応非公開で」
本名あったんだこの人(本名:明石 レイ)
にみにみ「で、今日半周年なのはいいけど観光客君しかいないんだよね~」
え、ここ治安悪いん?((そうです悪いです
にみにみ「とりあえず星まわります??」
●●「…はいっ!!」
そう言って連れて来られたのは、星の右下に位置する、ライト版の空間だった
にみにみ「…って言ってもここ、オリジナルがそもそも1個しかないから多分あんまし楽しくないと思うけど」
レイ「それなら市役所行ったら??」
にみにみ「でもとりあえずはここ見せときたいじゃ~ん。ここで生まれたんだし」
レイ「それはそうだな」
[水平線]
にみにみ「おーい!!みんなー!!」
幸助「あ、にみにみ」
にみにみ「はははっ!にみにみだぁ~!!」
椎見「なんだこいつ」
レイ「ほっといて」
●●「お、おお…」
重「まあ、ここの時代から見てくれてる人なんていないんだよな~ww」
にみにみ「まあね。駄作時代」
レイ「いつでも駄作だけどね」
にみにみ「この時やばいからね」
●●「やばい??」
あねね「おーいにみにみ来たって」
甘ぽけ「らじゃ」
にみにみ「ン?」
あねね「よおにみにみ!!」
甘めん「よくもこんな変な名前」
ぽけてぃ「つけてもらったもんだよ!!」
にみにみ「直す気はないんで∼」
3十志(?)「こらー!!」
●●「ww」
レイ「まあ、あれはにみにみが悪い。」
まあ、ネーミングセンスは壊滅だったな。
にみにみ「じゃあ次、市役所いこっか」
ここは、「3カップルの恋愛シェアハウス」というところで、今外から見ると、とても大きい豪邸だった、
[水平線]
にみにみ「ここが市役所でーす!」
レイ「おーいみんな∼」
真夜「あ!!こんちゃ∼!天野真夜です!!」
●●「あ、参加型で見たことある」
真夜「まあ、僕は参加型に結構参加してるからね~」
にみにみ「まあね、面倒くさいと容姿を変えるけど」
●●「あ、あはは…」
真夜「あとうちって、あまのまよって打ってあまのまよるって読むんだよな~」
にみにみ「ここ星だから!!そーゆー日本のよく分からない文化はいらないのだ!!」
真夜「それもそっか!」
夜明「やっほ∼!」
にみにみ「あ、夜明ちゃん!!」
●●「夜明ちゃんはあんまり見ないんだよな~」
夜明「一応代理ですよ!!」
レイ「これはにみにみが悪い」
にみにみ「ちなみに真夜ちゃんと夜明ちゃんって双子なんだよ~」
夜明「まあ、そうですね~!!名字一緒だし」
真夜「でもたまに名字打ち間違えたりしたり、よあちが自分の参加型とか、あと合作に行ったりとか散々だけどね」
にみにみ「あはは…」
●●「そういえば代理ちゃんはもう1人…」
にみにみ「いるよ~」
レイ「はんちゃさーん」
はんちゃ「はぁあああ忙しいんだこっちは!!」
にみにみ「お久」
●●「あ、久しぶりだ」
にみにみ「はんちゃのこと知ってたら大分な古参だけどね」
はんちゃ「まあ初期メンだからね」
●●「初期メンだと知られにくいとかあるんですか」
はんちゃ「まああるよ~」
にみにみ「一時期はんちゃに合わせてにみちゃにしたりしてた」
●●「仲良しですね」
にみ/はん「仲良しじゃない!!」
レイ「見事∼に揃ったな」
[水平線]
あのえぶ
にみにみ「書いた割にはあんまし伸びてないこれね」
芽瑠「やっほ∼ん」
●●「こんにちは~」
紅葉「とりま主要人物だけは集めたから」
富井「うち久しぶりに出てきたな」
莉玖「私も結構久しぶりじゃない??」
芽瑠「まあ元々れんれんと一緒に帰ってた時に思いついた案だったからねw」
紅葉「その時に日記みたいな感じでにみにみが始めたんだよね」
にみにみ「なんだかんだ言ってこれ書いてる時が一番苦痛だよ最近」
芽瑠「えww」
富井「そうなん??w」
にみにみ「登場人物覚えきれないからだと思う。」
莉玖「…まあ、私たちの学年120人いるからね…」
芽瑠「確かに小麦小学校全体で本当は700人だし」
にみにみ「クラスの名簿作ったはいいんだけどね」
●●「ここも一応は知ってる…」
にみにみ「え、嬉し!!」
紅葉「主よかったね」
●●「まあ、主要人物は…」
にみにみ「ってかれんれんは来ないのね」
莉玖「本当に不審者マークは違う星に行ったもので」
富井「その呼び方懐かし∼」
芽瑠「もう懐かしいレベルなんや」
紅葉「まあドイツ行ったもんね~」
※裏で本当に引っ越してます彼は
●●「え、本当なんですかあれ」
にみにみ「そうだね~…今生徒会メンバーそうだよね」
芽瑠「うん」
紅葉「じゃ、全員集合させよ!!」
芽瑠「そーしよう!ケータイ貸して」
紅葉「自分のつかえい!!」
莉玖「…これが」
富井「10年の力か」
●●「すごーい✨」
レイ「きらきらしなくて大丈夫だよ」
[水平線]
全員集め終わりました
にみにみ「それでは!にみにみ星半周年を祝って∼」
[太字][大文字]乾杯!![/大文字][/太字]
夢露「みんなジュースww」
日奈「そら当たり前やん!!」
香奈「だってみんな未成年でww」
翡翠「誰もお酒なんて買いに行けないもんねぇ∼」
芽依「まー楽しいからいい??」
●●「楽しいからいい!!」
雨或「てか私たち出てくることあるんだね」
留瑠香「確かに!もう✖んだのにね」
にみにみ「そこは気にしないで~ww」
ああ、楽しいなぁ~
●●「ふふっ」
芽瑠「あ、●●ちゃん笑った∼!!」
レイ「良かったな」
●●「ありがとう!!」
そうして、1泊泊まった。
その次の日、地球へ帰るために、ロケットに乗り込んだ。
●●「また、会えるといいな!」
にみにみ「そんなのね、」
みんな「もちろんだよ!!」
…
[水平線]
そうして無事に◇◇は家に着いた。
しかし、目が覚めると…
stm「おーい!!◆◆起きろ!!」
●●「…え??」
ここは…
mh「もー!!◆◆ちゃん急に倒れて心配したんだから…」
どこっ⁉
●●「えぇっと??」
nnmr「あ、急にごめんね。俺らは株式会社STPRの人たちだよ。」
え、
STPR⁉
stm「え、nーくん説明してなかったの??◆◆に??」
だから◆◆って誰だy
ak「あ~!!◆◆ちゃーん!!」
ピカッ
tg「…にょ??」
なんか…会社のオフィスが光って…
trt「うわぁ…」
mh「えっ何々⁉目が痛い…」
Rin「ちょっと…まぶしい…」
Rut「こんないたずら…しないでくださいっ!!」
cln「バナナァ⁉((ごめんなさい」
tk「はぁ?何これ⁉」
kty「エヘヘ…って言ってる場合じゃなぁあい⁉」
mz「…なんで俺がktyと同じ目に合わなきゃいけねぇんだよ!!」
mlt「うわぁ…何これぇ…」
mks「何で前がまぶしいんすか!!」
lps「はぁぁああ!眩しいのなんでなんや!」
yt「えぇええ⁉みんなぁ⁉もぉ⁉」
Ynt「ytた喋れてない!!…おれもだけど!!」
ttbn「あなたは喋れてますよ。でも…何でしょうねぇこの怪奇現象。」
◇◇と同じ目に合ってる人もいれば、
stm「え、ちょ、みんなしてどうした」
Jel「とぼけんで早うアニメの編集手伝ってくれや…」
nnmr「えぇっ…俺には状況が理解しきれないけど…なんかやばいことは分かった!!」
Vau「trちゃーん!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
syn「いや、Vau。mhもだしtkちゃんもだよ」
ak「え、mzちぃ⁉ktち、、、tgちゃん⁉」
pr「どうしたんや!!」
at「…何でmzはあっち行ったんだ??TAKじゃないのか…」
son「ああああakと同じもの見てる!!だけどcln裙とは違うものが見えているのか!!くっ!akと同じものみてるの嫌だっ!」
Rit「いやそんな場合やないけんそこまでcln君のこと思わんくていいんとよ。取り敢えず気が狂った3人救出しようや」
rz「3人じゃなくて4人だぞ∼変なこと考えて。」
Dikr「おい、3人は何言ってんだ??」
nsk「どうってことないんじゃね??(酷いな)」
osdi「osdiさんジム行きたい」
Rao「今はその状況じゃないだろ」
えっと…どういうこと…?
目が覚めたら…STPRのオフィスにいて??
と、考える間もなく、また眠りについた。
r「レイです」
n「今日は(ほぼ)オリキャラ総出!!(きっと嘘)」
r「夢小説だよ」
スタート!
[水平線]
●●「ふぁ…」
運転手さん起こされて、◇◇は[漢字]ここ[/漢字][ふりがな]ロケット[/ふりがな]を出た
●●「んん…」
そう言って、ふらふらとその辺を歩いていると、とある人とすれ違った。
◇◇は、ここについて何もわからなかったので、声をかけてみることにした。
●●「あ、あの…」
そう声をかけてみると、実はその人は、その星で一番偉い人だった。
にみにみ「あ、●●ちゃんだよね!!」
●●「…はい!!」
にみにみ「どうも、初めまして!にみにみ星の星長…というか主というか??長というか。そういう系統の奴やってる人です!!」
…随分適当な人だなぁと思うと後ろから紫の長い髪の、黄色の目の人がやってきた。
レイ「おいにみにみ。なに初対面の人脅かしてるんだ」
にみにみ「脅かしてなんてありませーんww」
おい、それはakさんに失礼だよ((
レイ「あ、どうも。レイと申します。本名は一応非公開で」
本名あったんだこの人(本名:明石 レイ)
にみにみ「で、今日半周年なのはいいけど観光客君しかいないんだよね~」
え、ここ治安悪いん?((そうです悪いです
にみにみ「とりあえず星まわります??」
●●「…はいっ!!」
そう言って連れて来られたのは、星の右下に位置する、ライト版の空間だった
にみにみ「…って言ってもここ、オリジナルがそもそも1個しかないから多分あんまし楽しくないと思うけど」
レイ「それなら市役所行ったら??」
にみにみ「でもとりあえずはここ見せときたいじゃ~ん。ここで生まれたんだし」
レイ「それはそうだな」
[水平線]
にみにみ「おーい!!みんなー!!」
幸助「あ、にみにみ」
にみにみ「はははっ!にみにみだぁ~!!」
椎見「なんだこいつ」
レイ「ほっといて」
●●「お、おお…」
重「まあ、ここの時代から見てくれてる人なんていないんだよな~ww」
にみにみ「まあね。駄作時代」
レイ「いつでも駄作だけどね」
にみにみ「この時やばいからね」
●●「やばい??」
あねね「おーいにみにみ来たって」
甘ぽけ「らじゃ」
にみにみ「ン?」
あねね「よおにみにみ!!」
甘めん「よくもこんな変な名前」
ぽけてぃ「つけてもらったもんだよ!!」
にみにみ「直す気はないんで∼」
3十志(?)「こらー!!」
●●「ww」
レイ「まあ、あれはにみにみが悪い。」
まあ、ネーミングセンスは壊滅だったな。
にみにみ「じゃあ次、市役所いこっか」
ここは、「3カップルの恋愛シェアハウス」というところで、今外から見ると、とても大きい豪邸だった、
[水平線]
にみにみ「ここが市役所でーす!」
レイ「おーいみんな∼」
真夜「あ!!こんちゃ∼!天野真夜です!!」
●●「あ、参加型で見たことある」
真夜「まあ、僕は参加型に結構参加してるからね~」
にみにみ「まあね、面倒くさいと容姿を変えるけど」
●●「あ、あはは…」
真夜「あとうちって、あまのまよって打ってあまのまよるって読むんだよな~」
にみにみ「ここ星だから!!そーゆー日本のよく分からない文化はいらないのだ!!」
真夜「それもそっか!」
夜明「やっほ∼!」
にみにみ「あ、夜明ちゃん!!」
●●「夜明ちゃんはあんまり見ないんだよな~」
夜明「一応代理ですよ!!」
レイ「これはにみにみが悪い」
にみにみ「ちなみに真夜ちゃんと夜明ちゃんって双子なんだよ~」
夜明「まあ、そうですね~!!名字一緒だし」
真夜「でもたまに名字打ち間違えたりしたり、よあちが自分の参加型とか、あと合作に行ったりとか散々だけどね」
にみにみ「あはは…」
●●「そういえば代理ちゃんはもう1人…」
にみにみ「いるよ~」
レイ「はんちゃさーん」
はんちゃ「はぁあああ忙しいんだこっちは!!」
にみにみ「お久」
●●「あ、久しぶりだ」
にみにみ「はんちゃのこと知ってたら大分な古参だけどね」
はんちゃ「まあ初期メンだからね」
●●「初期メンだと知られにくいとかあるんですか」
はんちゃ「まああるよ~」
にみにみ「一時期はんちゃに合わせてにみちゃにしたりしてた」
●●「仲良しですね」
にみ/はん「仲良しじゃない!!」
レイ「見事∼に揃ったな」
[水平線]
あのえぶ
にみにみ「書いた割にはあんまし伸びてないこれね」
芽瑠「やっほ∼ん」
●●「こんにちは~」
紅葉「とりま主要人物だけは集めたから」
富井「うち久しぶりに出てきたな」
莉玖「私も結構久しぶりじゃない??」
芽瑠「まあ元々れんれんと一緒に帰ってた時に思いついた案だったからねw」
紅葉「その時に日記みたいな感じでにみにみが始めたんだよね」
にみにみ「なんだかんだ言ってこれ書いてる時が一番苦痛だよ最近」
芽瑠「えww」
富井「そうなん??w」
にみにみ「登場人物覚えきれないからだと思う。」
莉玖「…まあ、私たちの学年120人いるからね…」
芽瑠「確かに小麦小学校全体で本当は700人だし」
にみにみ「クラスの名簿作ったはいいんだけどね」
●●「ここも一応は知ってる…」
にみにみ「え、嬉し!!」
紅葉「主よかったね」
●●「まあ、主要人物は…」
にみにみ「ってかれんれんは来ないのね」
莉玖「本当に不審者マークは違う星に行ったもので」
富井「その呼び方懐かし∼」
芽瑠「もう懐かしいレベルなんや」
紅葉「まあドイツ行ったもんね~」
※裏で本当に引っ越してます彼は
●●「え、本当なんですかあれ」
にみにみ「そうだね~…今生徒会メンバーそうだよね」
芽瑠「うん」
紅葉「じゃ、全員集合させよ!!」
芽瑠「そーしよう!ケータイ貸して」
紅葉「自分のつかえい!!」
莉玖「…これが」
富井「10年の力か」
●●「すごーい✨」
レイ「きらきらしなくて大丈夫だよ」
[水平線]
全員集め終わりました
にみにみ「それでは!にみにみ星半周年を祝って∼」
[太字][大文字]乾杯!![/大文字][/太字]
夢露「みんなジュースww」
日奈「そら当たり前やん!!」
香奈「だってみんな未成年でww」
翡翠「誰もお酒なんて買いに行けないもんねぇ∼」
芽依「まー楽しいからいい??」
●●「楽しいからいい!!」
雨或「てか私たち出てくることあるんだね」
留瑠香「確かに!もう✖んだのにね」
にみにみ「そこは気にしないで~ww」
ああ、楽しいなぁ~
●●「ふふっ」
芽瑠「あ、●●ちゃん笑った∼!!」
レイ「良かったな」
●●「ありがとう!!」
そうして、1泊泊まった。
その次の日、地球へ帰るために、ロケットに乗り込んだ。
●●「また、会えるといいな!」
にみにみ「そんなのね、」
みんな「もちろんだよ!!」
…
[水平線]
そうして無事に◇◇は家に着いた。
しかし、目が覚めると…
stm「おーい!!◆◆起きろ!!」
●●「…え??」
ここは…
mh「もー!!◆◆ちゃん急に倒れて心配したんだから…」
どこっ⁉
●●「えぇっと??」
nnmr「あ、急にごめんね。俺らは株式会社STPRの人たちだよ。」
え、
STPR⁉
stm「え、nーくん説明してなかったの??◆◆に??」
だから◆◆って誰だy
ak「あ~!!◆◆ちゃーん!!」
ピカッ
tg「…にょ??」
なんか…会社のオフィスが光って…
trt「うわぁ…」
mh「えっ何々⁉目が痛い…」
Rin「ちょっと…まぶしい…」
Rut「こんないたずら…しないでくださいっ!!」
cln「バナナァ⁉((ごめんなさい」
tk「はぁ?何これ⁉」
kty「エヘヘ…って言ってる場合じゃなぁあい⁉」
mz「…なんで俺がktyと同じ目に合わなきゃいけねぇんだよ!!」
mlt「うわぁ…何これぇ…」
mks「何で前がまぶしいんすか!!」
lps「はぁぁああ!眩しいのなんでなんや!」
yt「えぇええ⁉みんなぁ⁉もぉ⁉」
Ynt「ytた喋れてない!!…おれもだけど!!」
ttbn「あなたは喋れてますよ。でも…何でしょうねぇこの怪奇現象。」
◇◇と同じ目に合ってる人もいれば、
stm「え、ちょ、みんなしてどうした」
Jel「とぼけんで早うアニメの編集手伝ってくれや…」
nnmr「えぇっ…俺には状況が理解しきれないけど…なんかやばいことは分かった!!」
Vau「trちゃーん!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
syn「いや、Vau。mhもだしtkちゃんもだよ」
ak「え、mzちぃ⁉ktち、、、tgちゃん⁉」
pr「どうしたんや!!」
at「…何でmzはあっち行ったんだ??TAKじゃないのか…」
son「ああああakと同じもの見てる!!だけどcln裙とは違うものが見えているのか!!くっ!akと同じものみてるの嫌だっ!」
Rit「いやそんな場合やないけんそこまでcln君のこと思わんくていいんとよ。取り敢えず気が狂った3人救出しようや」
rz「3人じゃなくて4人だぞ∼変なこと考えて。」
Dikr「おい、3人は何言ってんだ??」
nsk「どうってことないんじゃね??(酷いな)」
osdi「osdiさんジム行きたい」
Rao「今はその状況じゃないだろ」
えっと…どういうこと…?
目が覚めたら…STPRのオフィスにいて??
と、考える間もなく、また眠りについた。
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この小説の著作権はにみにみ@おんりーからふるさんに帰属します
この小説は、題材となった原作、人物、それに関わる団体等と一切関係ありません