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今回は特別に下手です
1 0 2 年 前 、 俺 は 。
n「こんちゃーにみにみです」
r「レイです」
n「今日は何の日でしょう」
r「タグに書いてあるわ」
n「うげ、スタート!」
tkyk「10歳」
日奈「9歳」
[水平線]
tkyk「じゃあ、話すね…。」
STPR「うん…」
俺は皆より大分早い1013年生まれ。
1018年、捨て子を拾った。その子に一目ぼれした。
名前は「影野日奈」
その子と一緒に、くらすことになった。
1つ年下だったから、可愛がって勉強教えて、優等生になった。
俺とは違って、可愛くて色々な才能があった。
そんな才能がたった1つの事件でパッと消えた。
[水平線]
1023年、9月1日
11時58分、学校にいるとき。
事件は起きた。
とても大きな地震が来た。
訓練かな、くらいに思ってたんだけど、実際には違くてとても大きな地震だった。
日本中の人が被災して、タヒ者は約10万人、俺たちの知ってる中の何千倍もの人がなくなった。
その中に、日奈がいた。
日奈は俺の初恋相手で、大事な義妹だった。
義妹だったから、恋をしてもよかった。別に。
俺はこの時東京にいたから、東京の震度…今の震度7を、東日本大震災の前に受けてた。
津波も来て、もう、地震なんて嫌だって。
だから、地震にも敏感らしくて。
その後、自分自身しか生き残れなかったコトに腹が立った。
日奈はいなかったのに。
日奈は、いなくなったのに。なんで、俺だけ生きてるんやって。
もっと、たくさんの思い出作りたかったなぁって、5年しか一緒に入れなかったな、って。
本当に、自分が、自分がッ!
その後、俺、全然食べれんくなって、親からも心配されたんだけど、食べる気なんてなくて。
俺なんかが生きてるよりほかの人に生きてほしくて、拒食した。
それで思った通り、タヒんだんや。
[水平線]
tkyk「…これが俺の過去。」
stxxx「みんな。」
amnv「うん。」
mtor「tkykくんなら」
snst「きっと。。」
ktxxx「見つけられるよ!」
tkyk「…うんポロポロ」
STPR「僕ら/俺らと一緒に頑張ろうね!」
r「レイです」
n「今日は何の日でしょう」
r「タグに書いてあるわ」
n「うげ、スタート!」
tkyk「10歳」
日奈「9歳」
[水平線]
tkyk「じゃあ、話すね…。」
STPR「うん…」
俺は皆より大分早い1013年生まれ。
1018年、捨て子を拾った。その子に一目ぼれした。
名前は「影野日奈」
その子と一緒に、くらすことになった。
1つ年下だったから、可愛がって勉強教えて、優等生になった。
俺とは違って、可愛くて色々な才能があった。
そんな才能がたった1つの事件でパッと消えた。
[水平線]
1023年、9月1日
11時58分、学校にいるとき。
事件は起きた。
とても大きな地震が来た。
訓練かな、くらいに思ってたんだけど、実際には違くてとても大きな地震だった。
日本中の人が被災して、タヒ者は約10万人、俺たちの知ってる中の何千倍もの人がなくなった。
その中に、日奈がいた。
日奈は俺の初恋相手で、大事な義妹だった。
義妹だったから、恋をしてもよかった。別に。
俺はこの時東京にいたから、東京の震度…今の震度7を、東日本大震災の前に受けてた。
津波も来て、もう、地震なんて嫌だって。
だから、地震にも敏感らしくて。
その後、自分自身しか生き残れなかったコトに腹が立った。
日奈はいなかったのに。
日奈は、いなくなったのに。なんで、俺だけ生きてるんやって。
もっと、たくさんの思い出作りたかったなぁって、5年しか一緒に入れなかったな、って。
本当に、自分が、自分がッ!
その後、俺、全然食べれんくなって、親からも心配されたんだけど、食べる気なんてなくて。
俺なんかが生きてるよりほかの人に生きてほしくて、拒食した。
それで思った通り、タヒんだんや。
[水平線]
tkyk「…これが俺の過去。」
stxxx「みんな。」
amnv「うん。」
mtor「tkykくんなら」
snst「きっと。。」
ktxxx「見つけられるよ!」
tkyk「…うんポロポロ」
STPR「僕ら/俺らと一緒に頑張ろうね!」
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