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アオハル! ₋学園にいる君たちはー

#19

_____良かった…。 ~Lp視点~

n「こんちゃーにみにみです」

r「レイです」

n「続き遅くなってごめんなさい!急展開…ですっ!どぞー」

ここ見ないとガチで何も分からなくなる可能性大、しかもめっちゃ面白い展開だと自分的に。

[水平線]

いよいよ今日から再開する学校生活。

夏休み明けのすぐに、2回目の定期テストが行われた。

Soはずっと不安そうな表情を浮かべている。

Lp「So!」

So「…?」

Lp「出来栄えはどんな感じ?」

So「前よりはできた…気がする。」

Lp「ほんとー⁉よかった…。」

来新「Lp!」

零「どうだった?」

Lp「俺?いつも通り解けたで!」

和久「マジか…Lpはさすがだな~」

Lp「いやいやみんなもすごいよ~!」

零「でもSoはどーせ赤点なんだろーな」

Lp「でもSoめっちゃ勉強頑張ってたからきっと、今までとは違う。」

来新「ふーん」

沈黙が流れ、少し気まずくなった空気になった。

誰も、悪いことはしていない。

だから自信をもって、今しか言えないはずだ。

Lp「Soはまじめで、すごく優しいんよ?」

和久「そんなことないよ…。Lpは転校生だから知らないかもだけど、Soは人56しなんだから。」

Lp「それが間違ってるんや。Soから話は聞いたから」

So「…Lp。」

来新「でも、いじめたり最低なことしてたよ?」

Lp「じゃあ実際に見たん?真実を知っとるんか?」

来新「それは…」

Lp「本当はSo、何もしとらへん。誰にも理解されなかっただけや。一人で抱え込んどったんで?」

So「ねぇLp。もういいよ。どうせ信じてくれないんだから。」

Lp「俺は諦めへん。だって、Soは悪くないし、素敵な人なんだから。」

和久「…本当は何となく、気が付いてたはずやった。」

来新「でも、気づかないふりしてた…。」

Lp「それはなんでなん?」

零「最初は信じてたんだよ、Soがいじめたって。だけどSoって、そんなことするような奴じゃないよなって、あとあと気づいた。」

和久「あの零が謝っとる…。」

来新「それでも言えなくて、気が付いたらいじめるようになってた。許さなくていいんだけど、ごめん」

So「別にいい。聞けて良かったから、ありがと」

いいタイミングで、下校のチャイムが鳴った。

So「んじゃ帰る。」

Lp「ちょっと待って、これからは仲良くしてね!」

来新「もちろんじゃん!」

和久「そりゃそうだ!」

零「一緒に帰る?」

Lp「Soはいい?」

So「…うん。」

来新「もー…まったくしょーがないな!ってあれ…みんな⁉」

和久「うん。お前も変わってるよ?」

零「本当だー」

Lp「えーと…来新が…mks…和久が…Rit…零が…mltになっとる!」


mks「仲直りの証拠!」

Rit「そもそもmltは変わっとらんし…」

mlt「Ritなんか言った?」

??「フフッよかった…」

みんな「え⁉」

rz「これからも仲良くね。あとずっと近くにいるから、、、」

みんな「rz…うん!」

[水平線]

Soは帰ると突然「ありがとう」といった。

そういわれるたび思えるんだ。

「力になれてよかった」

って…。
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作者メッセージ

n「無理やりmtorメンバー全員入れました…!感想をください…」

r「くれると裏で飛び上がってテストの点数が爆上がりします」

n「何それ。あとこれ、紅白で分けたんだよね!仲間組と仲間じゃない組!」

r「確かし」

n「SoLp以外悪役とか幽霊とかなの申し訳ない…。」

r「まあまあ」

n「おつにみー」

r「おつれい」

学校行ってきます(ギリギリまで書いてた)

2025/08/28 07:47

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