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ルーレットで回したからね⁉あとnmmn有タヒネタ有有

結構頑張ったから応援よろ!

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生 き て き た 証 拠 を 。

n「こんちゃーにみにみです」

r「レイです」

n「頑張って戦争系の題材見つけてきた」

r「スタート」

Ttbn「3歳」

盛岡 香奈「3歳」

両片思い!

[水平線]

Ttbn「かな~!」

香奈「なーにTtbnくん!」

Ttbn「きょう、おうちにかえれるって!」

香奈「やったねー!」

ぼくのなまえはTtbn。

そかい…?だっけ。でしままでとばされたとき、いっしょのふねにいたんだ!

香奈「Ttbnくん!いっしょのところにいこうよ!」

Ttbn「そうだね!」

船長「それでは出港しますので乗ってない人は乗ってください」

Ttbn&香奈「はーい!」

これが、最後に香奈と過ごせる日とは、思いもしなかった。

[水平線]

Ttbn「ねーねーかな!」

香奈「なーに?」

Ttbn「ひまだよね~」

香奈「おはなのなまえしりとりしよ!」

Ttbn「いいねー!!」

かなの、こういうはっそう、ぼくはだいすきだった。

香奈「じゃあかなから!アイビー!」

Ttbn「びわ!」

香奈「ワスレナグサ!」

Ttbn「サギソウ!」

香奈「ウィンターコスモス!」

ーーーーー(省く)ーーーーーー

Ttbn「エキザカム」

このように過ごして、もう夜が明け朝になっていた。

そして、朝の10時まで、ずっと話した。

スキだ、その思いは変わらない。

でも、10時になった時だった。

ブーン、そんな音がした。

最後に君に言った言葉は「エキザカム」だった。

そんな。そんなのいやだ。

愛手に伝わっていないかもしれない、そんなの嫌だった。

ぼくは、冷たくなった君を触って、泣いた。

Ttbn「あいしてたよっ!」

その後、ぼくも君の元に行く。

魚雷にあたって、ぼくは永い眠りについた。

[水平線]

Ttbn(?)「って感じかなっ…」

作者メッセージ

n「どうでしたか…?これがTtbnくんの過去です!」

r「壮絶だなぁ」

n「感想ください!おつにみ~」

r「おつレイ」

参加型、そろそろ締め切るからね~

2025/08/22 21:19

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