閲覧前に必ずご確認ください

多分mltくん伽羅崩壊しまくってる☆

文字サイズ変更

【 原 爆 カ ラ 8 0 年 】  長 崎 デ ノ 悲 劇

n「こんちゃーこれ書くの9日の予定だったにみにみです」

r「今日の分も思いついてるんだから早くかけやって思ってるレイです」

n「いや、短編カフェとNOVELなんちゃらで投稿してたの!」

r「スタート」

n「おい!」

ml「」

戸門 夜明(ともん よあ)「」

[水平線]

ml「もう、戦争始まってから4年もたつのか…。」

夜明「そうだね…。」

mlと付き合って、戦争が始まって4年。

まだまだ生きるぞと決めてから4年。

そんな日に悲劇は起こった。

この戦争さえなければ、あの忌まわしい源氏爆弾も落とされなかったというのに…。

無念。

10歳の私たちにとって食べるものがない。履くものがない。

それはとてもつらいことだった。毎朝はだしで学校に行く。

「欲しがりません勝つまでは」

これが私たちの頭にずっと、残り続けていた。

[水平線]

しかし戦争が激しくなり防空壕生活へと変わった。


8月9日

朝早く空襲警報の音が鳴った。

そしていつもの穴へ逃げた。子供たちで。

まもなくして空襲警報は解除された。

私はmlくんと他数名で壕にこもった。他の人は出ていったらしい。

[水平線]

そんな時、外がピカッと光った。

私たち子供はあっちこっち飛ばされた。

…ml君はどこ?

岩にたたきつけられ気絶していた私は、誰かに頭をたたかれ目が覚めた。

…びっくりした。

驚いた。

誰もいないはずの防空壕には黒焦げの人、肉がちぎれ血まみれの人、眼球が飛び出している人、

そして最愛の人は火傷して2,3倍にも膨れ上がっていた。

私は怖くて動くことができなかった。

そういえば…お姉ちゃんからも言われてた…気がする。

夜明「お姉ちゃん…。mlくん…。」

その言葉を発することしかできなかった。

友達もほぼほぼ吹き飛んでいてどうなったのか分からない。

…後日私以外、クラスのみんなが死んでいたことを知った。

知らされた。

私、ml君がいないと生きていく意味ないよ…

それを思い続けた。

戦争は終わり毎年この日には提灯が挙げられる。

これをmlくんは見てるのかな。。。?

こんな中発展した町で私は事故にあった。

やっと、ml君のところに行ける…

嬉しい気持ちと悲しい気持ちが入り混じり矛盾した心を整理して天へと旅立った…。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーend…。

作者メッセージ

n「下手ぁ」

r「ちなみに前の戦争の話みてない人は見てね」

n「そうしないと物語繋がらない可能性ある」

r「コメント、拡散お願いします!おつれい」

n「おつにみ~!」

2025/08/12 23:27

コメント

クリップボードにコピーしました

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はにみにみ@おんりーからふるさんに帰属します

この小説は、題材となった原作、人物、それに関わる団体等と一切関係ありません

TOP