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最終投稿プレビュー

真夜side

真夜「えーっと、、、で?誰が清書してくれるの?」

シーン

真夜「あ、ほら字が上手な人とか」

シーン

あ、誰も書いてくれない系?
私も絶対できないけど☆
式部「誰か字の上手な人は…」
真夜「呼びましょう(?)」
こういう時は!

プルルルルルr
星弥「またかいな」
道長「お〜すごいすごい声が聞こえる✨️」
真夜「はいはい字が上手い人いませんかぁ〜?」
星弥「なんかそんな奴いたなあ」
真夜「そそ、なんかいたなあって感じ」

 遠い記憶

道長「おる!行成が!」
星弥「いたいた‼俺のこと化け物扱いしてくる、、、」
真夜「ああ~呼んできて」
道長「連れて来た」
 首根っこづかみ持ち
行成「痛い痛い痛い痛い痛い道長様痛いです」
ドサッ
行成「キョエェェェ?」(崩壊)
真夜「荒れてますわね」
女房達「今男性の奇声が、、、?」

真夜「やっほー」(試しに呼んでみる)
行成「はいっ!何でしょうかってえ゛ぇ゛ぇぇ画面の向こう側に人が」
星弥「おい触んな設定変わる」

立ち直りが早くてよろしい行成。

真夜「源氏物語をきれいな紙に清書してほしいの!」
行成「もちろん!今からそっち行きまーす」
※画面から消失
女房達「やったー!」

リレー小説「人間という名の、くだらない某体。× にみにみ の合作!」

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