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最終投稿プレビュー

奈々は想いを伝えた。ありったけの想いを。彼にどう伝わるのか。その時に感じる不安は計り知れない。それでも伝えた。なぜって? 好きって、そういうものだから。優しい少女は、奈々のそばでただひたすら見守っている。その少女の名を、奈々は、恋、とそう呼んでいた。

リレー小説「声を聴かせて…」

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