注…無印=初期(カントー地方、ジョウト地方)
AG=アドバンスジェネレーション(ホウエン地方)
DP=ダイアモンドパール(シンオウ地方)
BW=ベストイッシュ(イッシュ地方)
XY=XY(カロス地方)
SM=サン&ムーン(アローラ地方)
新無印=まあ、あれだよ。うん。一番最近の…。
新無印「やあ!過去の俺!よく集まって来てくれたな!」
新無印のサトシが爽やかな笑顔で集まって来た面々を迎える。
無印「ここは?」
AG「すげえ!お、俺がたくさんいる…!」
DP「なんか…不思議な感じだな」
BW「何人俺がいるんだ?1、2、3…」
新無印「今日、過去の俺に集まってもらった理由は…」
数え始めたBWのサトシをよそに、新無印のサトシは話始めたが、XYのサトシの絶叫によってそれは中断されてしまった。
XY「うわああああ!!誰だお前!」
他のサトシたちがXYとSMを見る。XYのサトシがSMのサトシを見て驚愕していた。しかし、SMのサトシはのんびりとした笑顔で受け答えた。
SM「なんだよ、そんなに驚くなよ」
だが、新無印のサトシ以外は全員驚いているようだ。
AG「未来の俺に、一体何が起きたんだ…?」
無印「てか、未来の俺のあっち側、めっちゃイケメンじゃん!」
SM「なんだよ。こう見えて俺はアローラポケモンリーグ、初代チャンピオンなんだぜ!」
新無印のサトシ以外の全員が驚く。
全員「ええーーーーーーー!!!!」
BW「ま、マジかっ!」
無印「そうか。これでとうとうポケモンマスターに…!」
新無印のサトシがすべて知っている顔で言った。
新無印「なるよ。俺がポケモンマスターになったよ」
今度は驚愕と感嘆が混じった声で叫ぶ。
全員「ええーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
XY「そうか。ポケモンマスターになれたんだな。俺はアランに負けて優勝出来なかったが…。そうだ!アランとは再戦できたのか?」
新無印「いや、してないな」
XY「なぜ!?」
新無印のサトシがXYのサトシに説明しているあいだ、お互いの状況を知ろうと談笑していた。
無印「俺のことはみんな知っているだろうから、みんなの事を教えてくれよ」
AG「いいぜ!俺のことは無印以外の全員が知っているから簡単に話すぜ。俺はホウエン地方を旅しているんだ。ちなみに、ホウエンリーグはベスト8位だぜ。」
無印「おお!俺は…、カントーリーグ16位、シロガネ大会ベスト8位だったからなあ。次、頼むよ!」
DP「俺の番だな!俺は、シンオウ地方を旅しているんだ!スズラン大会はベスト4だぜ!ま、相手が伝説厨だったからなあ。仕方ない!」
話を聞いていた無印のサトシとAGのサトシは感嘆の声を漏らす。ただ、BWのサトシは俯いてしまった。
無印「ん?どうしたんだよ。下向いて」
BW「DPでベスト4までいったけど…。その後のヒガキ大会はベスト8位だったんだ」
DP「マジか」
BWのサトシがため息をつく。
AG=アドバンスジェネレーション(ホウエン地方)
DP=ダイアモンドパール(シンオウ地方)
BW=ベストイッシュ(イッシュ地方)
XY=XY(カロス地方)
SM=サン&ムーン(アローラ地方)
新無印=まあ、あれだよ。うん。一番最近の…。
新無印「やあ!過去の俺!よく集まって来てくれたな!」
新無印のサトシが爽やかな笑顔で集まって来た面々を迎える。
無印「ここは?」
AG「すげえ!お、俺がたくさんいる…!」
DP「なんか…不思議な感じだな」
BW「何人俺がいるんだ?1、2、3…」
新無印「今日、過去の俺に集まってもらった理由は…」
数え始めたBWのサトシをよそに、新無印のサトシは話始めたが、XYのサトシの絶叫によってそれは中断されてしまった。
XY「うわああああ!!誰だお前!」
他のサトシたちがXYとSMを見る。XYのサトシがSMのサトシを見て驚愕していた。しかし、SMのサトシはのんびりとした笑顔で受け答えた。
SM「なんだよ、そんなに驚くなよ」
だが、新無印のサトシ以外は全員驚いているようだ。
AG「未来の俺に、一体何が起きたんだ…?」
無印「てか、未来の俺のあっち側、めっちゃイケメンじゃん!」
SM「なんだよ。こう見えて俺はアローラポケモンリーグ、初代チャンピオンなんだぜ!」
新無印のサトシ以外の全員が驚く。
全員「ええーーーーーーー!!!!」
BW「ま、マジかっ!」
無印「そうか。これでとうとうポケモンマスターに…!」
新無印のサトシがすべて知っている顔で言った。
新無印「なるよ。俺がポケモンマスターになったよ」
今度は驚愕と感嘆が混じった声で叫ぶ。
全員「ええーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
XY「そうか。ポケモンマスターになれたんだな。俺はアランに負けて優勝出来なかったが…。そうだ!アランとは再戦できたのか?」
新無印「いや、してないな」
XY「なぜ!?」
新無印のサトシがXYのサトシに説明しているあいだ、お互いの状況を知ろうと談笑していた。
無印「俺のことはみんな知っているだろうから、みんなの事を教えてくれよ」
AG「いいぜ!俺のことは無印以外の全員が知っているから簡単に話すぜ。俺はホウエン地方を旅しているんだ。ちなみに、ホウエンリーグはベスト8位だぜ。」
無印「おお!俺は…、カントーリーグ16位、シロガネ大会ベスト8位だったからなあ。次、頼むよ!」
DP「俺の番だな!俺は、シンオウ地方を旅しているんだ!スズラン大会はベスト4だぜ!ま、相手が伝説厨だったからなあ。仕方ない!」
話を聞いていた無印のサトシとAGのサトシは感嘆の声を漏らす。ただ、BWのサトシは俯いてしまった。
無印「ん?どうしたんだよ。下向いて」
BW「DPでベスト4までいったけど…。その後のヒガキ大会はベスト8位だったんだ」
DP「マジか」
BWのサトシがため息をつく。