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暴力表現がところどころ混じっています。性的描写はほとんどありません。今の所。
でもキスとかそれっぽいのとかは、ところどころ入ってくる…かも?しれません。
思いつきで書いているので、途中でやめてしまう可能性があります。ご了承ください。
私にも行く末はよくわかりません。
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でも、そう言うこと。ここにいたいって願うのは、わがまま、だったりしないかな。
こう言う時、何て言うのが正しくて…。
こんなの、やめた方がいいとわかってる、のに、何でやめられない、のかな。
もう言ってしまったことは変わりなんてしないのだから、もうやめよう。
ぜんぶ、ぜんぶ、あいつが悪いんだ。そう思えば、なんとか。
ci「●●さん、また余計なこと考えてません?」
●●「…そんなことないですよ、大丈夫ですから」
ci「……」
似たような人なら、わかるのかな。私が、何を考えているのかなんて。
いつまでわたしは、私を、周りの人を騙し続けないといけないんだろう。
rbr「姫さん、最初にお風呂入る?」
●●「え、いや申し訳ないです」
rbr「…入るやろ?」
●●「えと、え、その、あの」
あ、圧がすご…い。
●●「は、入らせていただきます」
rbr「姫さん場所わかる?」
●●「…えと、ま、まだです」
rbr「だれでも連れっていってええよ、あ、あと服とかはオスマンが選んだから詳しくはわからんけど、部屋にあるらしいからとってからいってな」
●●「えと、じゃあ…桃崎…さん」
shp「[小文字]んあ…[/小文字]お呼びすか〜?」
●●「お風呂まで案内、してほしい、です」
shp「…は〜い」
[水平線]
shp「まず部屋に取り行きますよね」
●●「そうですね、すみません」
shp「なかなか良い枕した」
●●「あ、ありがとう、ございます?」
shp「ふわぁ〜」
●●「またいつでもしますから、言って、ください」
shp「どうも」
かいわ、続かない。なんか、話さないと。
shp「…別に話そう話そうとか思わなくて良いっすよ。見てるだけで基本、幸せなので」
●●「…で、ですが…」
shp「まあおとなしく、受け止めてください」
●●「…はい」
というか、何で私よりも年上なのに、敬語…?で話すんだろう。
●●「あの」
shp「はい?」
●●「敬語、じゃなくて、良いですよ。私の方が、下ですし」
shp「…●●も外すんならええよ」
●●「えと…でも、あ、あの、二人の時だけでいいですか?」
shp「もちろんっす」
●●「…うん、わかった、なれてないから、変なこと言ったら、ごめんね」
shp「もう、謝らんでや。いや、悪い時は謝るんやけど、●●は悪く考えすぎやから、謝らんで良い時も謝るし」
●●「そか…がんばるね」
shp「そっちの方がいいよ」
●●「ありがとう、桃崎さ」
shp「ショッピ…」
●●「ショッピ、くん…ありがとう」
[水平線]
服…どれもミニ丈だしフリフリとかもあるし、ワンピースだし、あんま、合わないような…。
でも、オスマンさん…多分玖城様よね、選んでくれたものだし、着ようか。
●●「お待たせし…お待たせ」
shp「一階っす」
●●「うん」
shp「●●は今、ワイらのなかで誰が好きとか、あります?」
●●「え?いや……………その」
shp「別にいいんすよ、シャオさんでもチーノとかロボロさんでも」
●●「あの、す、好きとか、正直、あんま、わかんなくて、その、私の好きは、悪いものだし、逃げたいものだし」
shp「●●は、俺らの好きから逃げたいん?」
●●「それは、その、逃げたくなるのは、迷惑かけるかなって、そうじゃないなら、まだ、大丈夫、かな」
私の価値観は少しおかしいらしい。人間関係というものの中には対価があるもので、それが緩やかに失われていくのをただ見つめて、それで、それで。
永遠なんて存在しやしないのだから、永遠を求めたら離れる。それが、正しいくて…。
●●「…まだ、わたしには、わかんない。にげて、ごめんなさい」
shp「べつに、謝らせたいわけやなかったんやけど…」
こう言う時、何て言うのが正しくて…。
こんなの、やめた方がいいとわかってる、のに、何でやめられない、のかな。
もう言ってしまったことは変わりなんてしないのだから、もうやめよう。
ぜんぶ、ぜんぶ、あいつが悪いんだ。そう思えば、なんとか。
ci「●●さん、また余計なこと考えてません?」
●●「…そんなことないですよ、大丈夫ですから」
ci「……」
似たような人なら、わかるのかな。私が、何を考えているのかなんて。
いつまでわたしは、私を、周りの人を騙し続けないといけないんだろう。
rbr「姫さん、最初にお風呂入る?」
●●「え、いや申し訳ないです」
rbr「…入るやろ?」
●●「えと、え、その、あの」
あ、圧がすご…い。
●●「は、入らせていただきます」
rbr「姫さん場所わかる?」
●●「…えと、ま、まだです」
rbr「だれでも連れっていってええよ、あ、あと服とかはオスマンが選んだから詳しくはわからんけど、部屋にあるらしいからとってからいってな」
●●「えと、じゃあ…桃崎…さん」
shp「[小文字]んあ…[/小文字]お呼びすか〜?」
●●「お風呂まで案内、してほしい、です」
shp「…は〜い」
[水平線]
shp「まず部屋に取り行きますよね」
●●「そうですね、すみません」
shp「なかなか良い枕した」
●●「あ、ありがとう、ございます?」
shp「ふわぁ〜」
●●「またいつでもしますから、言って、ください」
shp「どうも」
かいわ、続かない。なんか、話さないと。
shp「…別に話そう話そうとか思わなくて良いっすよ。見てるだけで基本、幸せなので」
●●「…で、ですが…」
shp「まあおとなしく、受け止めてください」
●●「…はい」
というか、何で私よりも年上なのに、敬語…?で話すんだろう。
●●「あの」
shp「はい?」
●●「敬語、じゃなくて、良いですよ。私の方が、下ですし」
shp「…●●も外すんならええよ」
●●「えと…でも、あ、あの、二人の時だけでいいですか?」
shp「もちろんっす」
●●「…うん、わかった、なれてないから、変なこと言ったら、ごめんね」
shp「もう、謝らんでや。いや、悪い時は謝るんやけど、●●は悪く考えすぎやから、謝らんで良い時も謝るし」
●●「そか…がんばるね」
shp「そっちの方がいいよ」
●●「ありがとう、桃崎さ」
shp「ショッピ…」
●●「ショッピ、くん…ありがとう」
[水平線]
服…どれもミニ丈だしフリフリとかもあるし、ワンピースだし、あんま、合わないような…。
でも、オスマンさん…多分玖城様よね、選んでくれたものだし、着ようか。
●●「お待たせし…お待たせ」
shp「一階っす」
●●「うん」
shp「●●は今、ワイらのなかで誰が好きとか、あります?」
●●「え?いや……………その」
shp「別にいいんすよ、シャオさんでもチーノとかロボロさんでも」
●●「あの、す、好きとか、正直、あんま、わかんなくて、その、私の好きは、悪いものだし、逃げたいものだし」
shp「●●は、俺らの好きから逃げたいん?」
●●「それは、その、逃げたくなるのは、迷惑かけるかなって、そうじゃないなら、まだ、大丈夫、かな」
私の価値観は少しおかしいらしい。人間関係というものの中には対価があるもので、それが緩やかに失われていくのをただ見つめて、それで、それで。
永遠なんて存在しやしないのだから、永遠を求めたら離れる。それが、正しいくて…。
●●「…まだ、わたしには、わかんない。にげて、ごめんなさい」
shp「べつに、謝らせたいわけやなかったんやけど…」