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暴力表現がところどころ混じっています。性的描写はほとんどありません。今の所。
でもキスとかそれっぽいのとかは、ところどころ入ってくる…かも?しれません。
思いつきで書いているので、途中でやめてしまう可能性があります。ご了承ください。
私にも行く末はよくわかりません。
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でも、いいのかな、1対多数。
●●「[小文字]ヒュッ[/小文字]」
shp「…どうしました?」
こ、こ、こ、これっていっていいやつなの、かな、でも、
●●「ああああああああの、あの」
shp「はい…ふふっ」
●●「あの、あにょ、あの、私、ひとりしか、いないんですけど」
shp「はい?それは当たり前…」
●●「じゃなくて」
shp「嗚呼、一対複数だから…的な?」
●●「はい」
shp「気にしないでいいっすよ」
●●「すみません……分身できたらよかったんですけど…」
shp「ぷふっ…すみ、ははっ、すみません…っwww」
●●「なんでわらっ」
shp「●●が可愛いからっすよ…はあー面白かった」
rbr「ただいま〜」
●●「おかえりんさ…」
rbr「…」
●●「……///お、おかえりなさい」
rbr「んふふ、かわいい。姫さんは今日もかわええな〜」
●●「あ、あの」
rbr「…大丈夫そうやね。盲目ってわけやなさそうで安心したわ」
●●「!」
頭…撫でられた。あったかい。
rbr「……せや、俺は独占型やけど姫さんが嫌がることはせぇへんから。[小文字]二人の時は別やけど[/小文字]」
●●「…うん」
rbr「[小文字]くっそかわええ…[/小文字]」
shp「童帝でてますよ」
rbr「ちょっ!大先生以外みんなやろ、あと姫さんの前で言うなや!」
shp「あ、つい心の声が〜」
rbr「〜〜〜〜〜っ」
こんなの見てると…我々ださん、思い出すな。動画、見たい。
いけない、いけない。どちらにも失礼だ。
rbr「●●、ココアでも飲む?」
●●「あ、すみません、お願いします」
rbr「はーい」
shp「ふわあぁ〜…」
●●「眠い…ですか?」
shp「まあ夜更かししたんで」
●●「あ、あの〜」
shp「はい〜?」
●●「あの、ひ、膝枕…でも…しましょうか?」
shp「…」
●●「わ…その…」
shp「…」
●●「いや…ですか?今日、ミニ丈のスカ」
shp「嫌じゃないっすお願いします」(即答)
●●「!…どう、ぞ」
shp「………どーもー」
●●「ちょっとだけ…くすぐったい…です」
髪の毛がふわふわしてるから、冷たくて、くすぐったい。
ねこさんみたい…。
●●「……」
shp「!」
●●「[小文字]やわらかい髪…いたんでない…手入れも丁寧にされてる。はだもすべすべ…肌荒れとかもないから、食生活はしっかりして…まあ紗霧さんのなら、ありえるか[/小文字]」
shp(…悪くない…かもしれないっすね)
●●「……………て、わあっすみ、すみません。つい…」
shp「いや、別にいいっすよ。案外悪くなかったんで」
rbr「Σ(゚д゚lll)…((((;゚Д゚)))))))」
●●「あ、あ、あま、天乃さんっこれはっ」
rbr「(−_−;) (´・ω・)」
shp「うらやましいっすか?」
rbr「…ちょっとだけやで?ええな〜…」
●●「ええっと…あの」
rbr「[小文字]ん[/小文字]あ?あ〜…どーぞ」
●●「ありがとうございます。お礼は…えっと…」
rbr「お礼なんてええよ、気にせんでや」
●●「その…こ、今度、ひざぁまくらで…も」
rbr「嬉しいんやけど…あんますると痛くなるで?」
●●「…じゃあ、ちょっとだけ、こっちにきて、少しかがんでほしいです…」
rbr「…?わかった」
●●「……今日もえらいねぇ、ありがとうね」
rbr「!!??」
shp「あ、撫でられてる…ずるいっすよ」
●●「…わたしには、このくらいしかできませんから…」
rbr「///」
●●「わたしは、やっぱりここにいたいです」
shp「…もう外に出られんくても?」
●●「みなさんがいれば、わたし、幸せですから」
rbr「…うれしいわ、姫さんから言ってくれて」
●●「……(ニコッ)…笑えてますか?」
rbr「…さいこーに可愛い」
…よかった。
[水平線]
ci &zm「「ただいま〜‼︎‼︎」」
●●「おかえりなさい(ニコッ)」
ci「!…いい笑顔、なりましたね!」
zm「おお〜」
●●「ここにいたら…なんとなく、安心できて…そのおかげかもですね」
ci「よかったです」
zm「俺らのおかげっちゅうわけやな」
ci「うぇっなんやそれ…ロボロのマネのつもりなん?」
zm「ちゃうよ、なんか言いたくなっただけやのになんでそこまで言われなあかんねんエミさ〜ん」
ci「まだおらんわ」
zm「せやった…」
ci「人狼の時だけやなくて、今も脳みそ溶けてるん?」
zm「…●●がおって嬉しいから…とか?」
●●「ふぇっ?」
ci「…同感やわ」
em「ただいま帰りました、●●さ…」
●●「エーミールさん…えと、まずお帰りなさい」
em「ええ、ただいま」
●●「…自分で決めました。やっぱりわたしここじゃないとだめなんです。ここがたまらなく好きになっちゃったんです。もえちゃんよりも、ほんよりも、好きで、生徒会よりもずっと、ずっと大事になっちゃったんです」
em「…それなら、よかったです」
●●「[小文字]ヒュッ[/小文字]」
shp「…どうしました?」
こ、こ、こ、これっていっていいやつなの、かな、でも、
●●「ああああああああの、あの」
shp「はい…ふふっ」
●●「あの、あにょ、あの、私、ひとりしか、いないんですけど」
shp「はい?それは当たり前…」
●●「じゃなくて」
shp「嗚呼、一対複数だから…的な?」
●●「はい」
shp「気にしないでいいっすよ」
●●「すみません……分身できたらよかったんですけど…」
shp「ぷふっ…すみ、ははっ、すみません…っwww」
●●「なんでわらっ」
shp「●●が可愛いからっすよ…はあー面白かった」
rbr「ただいま〜」
●●「おかえりんさ…」
rbr「…」
●●「……///お、おかえりなさい」
rbr「んふふ、かわいい。姫さんは今日もかわええな〜」
●●「あ、あの」
rbr「…大丈夫そうやね。盲目ってわけやなさそうで安心したわ」
●●「!」
頭…撫でられた。あったかい。
rbr「……せや、俺は独占型やけど姫さんが嫌がることはせぇへんから。[小文字]二人の時は別やけど[/小文字]」
●●「…うん」
rbr「[小文字]くっそかわええ…[/小文字]」
shp「童帝でてますよ」
rbr「ちょっ!大先生以外みんなやろ、あと姫さんの前で言うなや!」
shp「あ、つい心の声が〜」
rbr「〜〜〜〜〜っ」
こんなの見てると…我々ださん、思い出すな。動画、見たい。
いけない、いけない。どちらにも失礼だ。
rbr「●●、ココアでも飲む?」
●●「あ、すみません、お願いします」
rbr「はーい」
shp「ふわあぁ〜…」
●●「眠い…ですか?」
shp「まあ夜更かししたんで」
●●「あ、あの〜」
shp「はい〜?」
●●「あの、ひ、膝枕…でも…しましょうか?」
shp「…」
●●「わ…その…」
shp「…」
●●「いや…ですか?今日、ミニ丈のスカ」
shp「嫌じゃないっすお願いします」(即答)
●●「!…どう、ぞ」
shp「………どーもー」
●●「ちょっとだけ…くすぐったい…です」
髪の毛がふわふわしてるから、冷たくて、くすぐったい。
ねこさんみたい…。
●●「……」
shp「!」
●●「[小文字]やわらかい髪…いたんでない…手入れも丁寧にされてる。はだもすべすべ…肌荒れとかもないから、食生活はしっかりして…まあ紗霧さんのなら、ありえるか[/小文字]」
shp(…悪くない…かもしれないっすね)
●●「……………て、わあっすみ、すみません。つい…」
shp「いや、別にいいっすよ。案外悪くなかったんで」
rbr「Σ(゚д゚lll)…((((;゚Д゚)))))))」
●●「あ、あ、あま、天乃さんっこれはっ」
rbr「(−_−;) (´・ω・)」
shp「うらやましいっすか?」
rbr「…ちょっとだけやで?ええな〜…」
●●「ええっと…あの」
rbr「[小文字]ん[/小文字]あ?あ〜…どーぞ」
●●「ありがとうございます。お礼は…えっと…」
rbr「お礼なんてええよ、気にせんでや」
●●「その…こ、今度、ひざぁまくらで…も」
rbr「嬉しいんやけど…あんますると痛くなるで?」
●●「…じゃあ、ちょっとだけ、こっちにきて、少しかがんでほしいです…」
rbr「…?わかった」
●●「……今日もえらいねぇ、ありがとうね」
rbr「!!??」
shp「あ、撫でられてる…ずるいっすよ」
●●「…わたしには、このくらいしかできませんから…」
rbr「///」
●●「わたしは、やっぱりここにいたいです」
shp「…もう外に出られんくても?」
●●「みなさんがいれば、わたし、幸せですから」
rbr「…うれしいわ、姫さんから言ってくれて」
●●「……(ニコッ)…笑えてますか?」
rbr「…さいこーに可愛い」
…よかった。
[水平線]
ci &zm「「ただいま〜‼︎‼︎」」
●●「おかえりなさい(ニコッ)」
ci「!…いい笑顔、なりましたね!」
zm「おお〜」
●●「ここにいたら…なんとなく、安心できて…そのおかげかもですね」
ci「よかったです」
zm「俺らのおかげっちゅうわけやな」
ci「うぇっなんやそれ…ロボロのマネのつもりなん?」
zm「ちゃうよ、なんか言いたくなっただけやのになんでそこまで言われなあかんねんエミさ〜ん」
ci「まだおらんわ」
zm「せやった…」
ci「人狼の時だけやなくて、今も脳みそ溶けてるん?」
zm「…●●がおって嬉しいから…とか?」
●●「ふぇっ?」
ci「…同感やわ」
em「ただいま帰りました、●●さ…」
●●「エーミールさん…えと、まずお帰りなさい」
em「ええ、ただいま」
●●「…自分で決めました。やっぱりわたしここじゃないとだめなんです。ここがたまらなく好きになっちゃったんです。もえちゃんよりも、ほんよりも、好きで、生徒会よりもずっと、ずっと大事になっちゃったんです」
em「…それなら、よかったです」