僕らのケッコン記念日

メンタルの弱い方はいなくなったと想定して進めます。

まずは、見てくれてありがとうございます。
この物語は完全に鬱小説となっております。
今読んでいる方はこの物語に興味を持ってくださった、
メンタルのお強い方でしょう。
私はシナリオを考えている時でさえ結構ツラかったです。
メンタルはかなり強い方なんですけどね。
まぁなので、この物語を連続で投稿していると、
最悪私のメンタルがやられてしまいます。
そのため、自分のメンタルを守るべく、非常にゆっくりと投稿していく形となります。
ご理解の程よろしくお願いいたします。

エログロ、直接的表現は一切ございません。
そこのところ安心して読んでいただけると非常にありがたいです。

この物語の設定、登場人物などといったのは、
読んで行くにつれて分かってきますのでここでは書きません。

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