閲覧前に必ずご確認ください
!※奇病をテーマにした作品は沢山あると思うのですが、何かの作品をパクった、等は一切ございません!
「ん?これとなんか似てるくね?」と思った作品がございましたら、私とその作品の作者様の脳内が似ているというだけです!()
そして、奇病について自分で考えた事を書いたりしていますが科学的根拠などはマジでないです…ので信じないでください!責任はとれません※!
「おーい月読…っと、あれ修羅場?」
声のした方をむくと、金髪[小文字]([小文字](もうプリンになってるけど))[/小文字][/小文字]のサングラスをかけたおn…お兄さん?[小文字]ん?[/小文字]おじちゃん?が立っていた。
「…[漢字]虹倉[/漢字][ふりがな]ニジクラ[/ふりがな]先生…?どうしたんですか」
先生が言った。
虹倉??!だれ…
「露夢さんに星月さん…が喧嘩中?ケンカップル…?」
「[大文字]違うに決まってるじゃないですか[/大文字] [小文字][小文字]潰しましょうか[/小文字][/小文字]」
百合カップルになるやないかい。
まぁ今のご時世少なくないかもだけどさ。
「…で、虹倉先生は何の用で?」
先生が溜息をつく。
う、これは私たちに対してでしょうか。[小文字][小文字][小文字]スイマセン。[/小文字][/小文字][/小文字]
「あー、少しだけ…“あの人”に呼ばれてんだよ。俺と月読が」
あのひと…
…この2人が何しでかしたんだろ…
虹…倉先生は正直いろんな女の人と遊んでそうだけど…先生はそんなことしないと思いたいけど…でもなぁ…
[大文字][大文字]「聞こえてるぞ?」[/大文字][/大文字]
あっごめん。聞こえてた。
まぁそんなこたは置いといて、と言わんばかりに星月さんが口を開いた。
「そーいえば、虹倉せんせーは何担当?」
えっ確かに。
「俺は実はね~、小児科担当~」
[大文字]「「嘘だぁ」」[/大文字]
星月さんと私の声が被って、余計にでかい声になった。
「はっはっは…これを見たまえ」
虹倉先生が、自分の首にかかっているあのカードみたいな名刺みたいなのを持って見せた。
[明朝体]「小児科担当
[漢字]虹倉[/漢字][ふりがな]ニジクラ[/ふりがな] [漢字]五月[/漢字][ふりがな]サツキ[/ふりがな]」[/明朝体]
と書かれてある、それを。
「えっ?こんなちゃらい人が?絶対女の子を恋に落としてますよね?んで女の子の心に深い傷を負わせr」
「んな訳ねーだろ」
声のした方をむくと、金髪[小文字]([小文字](もうプリンになってるけど))[/小文字][/小文字]のサングラスをかけたおn…お兄さん?[小文字]ん?[/小文字]おじちゃん?が立っていた。
「…[漢字]虹倉[/漢字][ふりがな]ニジクラ[/ふりがな]先生…?どうしたんですか」
先生が言った。
虹倉??!だれ…
「露夢さんに星月さん…が喧嘩中?ケンカップル…?」
「[大文字]違うに決まってるじゃないですか[/大文字] [小文字][小文字]潰しましょうか[/小文字][/小文字]」
百合カップルになるやないかい。
まぁ今のご時世少なくないかもだけどさ。
「…で、虹倉先生は何の用で?」
先生が溜息をつく。
う、これは私たちに対してでしょうか。[小文字][小文字][小文字]スイマセン。[/小文字][/小文字][/小文字]
「あー、少しだけ…“あの人”に呼ばれてんだよ。俺と月読が」
あのひと…
…この2人が何しでかしたんだろ…
虹…倉先生は正直いろんな女の人と遊んでそうだけど…先生はそんなことしないと思いたいけど…でもなぁ…
[大文字][大文字]「聞こえてるぞ?」[/大文字][/大文字]
あっごめん。聞こえてた。
まぁそんなこたは置いといて、と言わんばかりに星月さんが口を開いた。
「そーいえば、虹倉せんせーは何担当?」
えっ確かに。
「俺は実はね~、小児科担当~」
[大文字]「「嘘だぁ」」[/大文字]
星月さんと私の声が被って、余計にでかい声になった。
「はっはっは…これを見たまえ」
虹倉先生が、自分の首にかかっているあのカードみたいな名刺みたいなのを持って見せた。
[明朝体]「小児科担当
[漢字]虹倉[/漢字][ふりがな]ニジクラ[/ふりがな] [漢字]五月[/漢字][ふりがな]サツキ[/ふりがな]」[/明朝体]
と書かれてある、それを。
「えっ?こんなちゃらい人が?絶対女の子を恋に落としてますよね?んで女の子の心に深い傷を負わせr」
「んな訳ねーだろ」